東洋製罐グループ HD(5901)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 108億2900万
- 2011年6月30日 +25.41%
- 135億8100万
- 2012年6月30日 -40.51%
- 80億7900万
- 2013年6月30日 +21.59%
- 98億2300万
- 2014年6月30日 -20.8%
- 77億8000万
- 2015年6月30日 +38.23%
- 107億5400万
- 2016年6月30日 +25.16%
- 134億6000万
- 2017年6月30日 +1.43%
- 136億5200万
- 2018年6月30日 -11.47%
- 120億8600万
- 2019年6月30日 -32.56%
- 81億5100万
- 2020年6月30日 -19.69%
- 65億4600万
- 2021年6月30日 +130.6%
- 150億9500万
- 2022年6月30日 -47.32%
- 79億5200万
- 2023年6月30日 -5.28%
- 75億3200万
- 2024年6月30日 +78.78%
- 134億6600万
- 2025年6月30日 +11.99%
- 150億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△502百万円には、セグメント間取引消去3,194百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,697百万円が含まれている。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用である。2023/08/14 9:55
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる賃貸収入等である。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,081百万円には、セグメント間取引消去3,128百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,209百万円が含まれている。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用である。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2023/08/14 9:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下におきまして、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、以下のとおりとなりました。2023/08/14 9:55
売上高は、包装容器事業を中心に原材料価格高騰分の転嫁を進めたほか、為替の影響により、2,353億49百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面では、原材料・エネルギー価格等の高騰に対して売価転嫁やコストダウンに努めたものの、機能材料関連事業において磁気ディスク用アルミ基板の販売が市況悪化の影響で減少したことにより、営業利益は75億32百万円(前年同期比5.3%減)となりました。経常利益は、持分法投資利益の減少により、118億58百万円(前年同期比16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億54百万円(前年同期比23.6%減)となりました。(単位:百万円) 売上高 225,595 235,349 9,753 4.3% 営業利益 7,952 7,532 △419 △5.3% 売上高営業利益率 3.5% 3.2% △0.3% -
各セグメントの営業の概況は次のとおりです。