5930 文化シヤッター

5930
2026/05/01
時価
1337億円
PER 予
11.33倍
2010年以降
赤字-26.17倍
(2010-2025年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.35-1.39倍
(2010-2025年)
配当 予
3.99%
ROE 予
10.34%
ROA 予
5.58%
資料
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文化シヤッター(5930)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2009年3月31日
900万
2010年3月31日 -22.22%
700万
2010年12月31日 -28.57%
500万
2011年3月31日 -20%
400万
2011年6月30日 ±0%
400万
2011年9月30日 -25%
300万
2011年12月31日 ±0%
300万
2012年3月31日 -33.33%
200万
2012年6月30日 +999.99%
2億9100万
2012年9月30日 -5.5%
2億7500万
2012年12月31日 -5.82%
2億5900万
2013年3月31日 -5.79%
2億4400万
2013年6月30日 -6.56%
2億2800万
2013年9月30日 -6.58%
2億1300万
2013年12月31日 -7.51%
1億9700万
2014年3月31日 -7.61%
1億8200万
2014年6月30日 -8.24%
1億6700万
2014年9月30日 -8.98%
1億5200万
2014年12月31日 -10.53%
1億3600万
2015年3月31日 -11.03%
1億2100万
2015年6月30日 +999.99%
24億2000万
2015年9月30日 -5.66%
22億8300万
2015年12月31日 -6%
21億4600万
2016年3月31日 -6.38%
20億900万
2016年6月30日 -6.82%
18億7200万
2016年9月30日 -7.32%
17億3500万
2016年12月31日 +47.55%
25億6000万
2017年3月31日 -7.23%
23億7500万
2017年6月30日 -7.16%
22億500万
2017年9月30日 -7.71%
20億3500万
2017年12月31日 -8.35%
18億6500万
2018年3月31日 +336.51%
81億4100万
2018年6月30日 +2.74%
83億6400万
2018年9月30日 -29.88%
58億6500万
2018年12月31日 -3.31%
56億7100万
2019年3月31日 -7.49%
52億4600万
2019年6月30日 +2.08%
53億5500万
2019年9月30日 -7.38%
49億6000万
2019年12月31日 -7.62%
45億8200万
2020年3月31日 -0.85%
45億4300万
2020年6月30日 -14.79%
38億7100万
2020年9月30日 +7.93%
41億7800万
2020年12月31日 -0.65%
41億5100万
2021年3月31日 +1.45%
42億1100万
2021年6月30日 +3.89%
43億7500万
2021年9月30日 -4.11%
41億9500万
2021年12月31日 -5.91%
39億4700万
2022年3月31日 +1.87%
40億2100万
2022年6月30日 +8.33%
43億5600万
2022年9月30日 +0.28%
43億6800万
2022年12月31日 +3.73%
45億3100万
2023年3月31日 -6%
42億5900万
2023年6月30日 -1.69%
41億8700万
2023年9月30日 +137.11%
99億2800万
2023年12月31日 +16.81%
115億9700万
2024年3月31日 -2.41%
113億1800万
2024年6月30日 -1.07%
111億9700万
2024年9月30日 +5.76%
118億4200万
2024年12月31日 -9.8%
106億8200万
2025年3月31日 -3.3%
103億2900万
2025年6月30日 -6.97%
96億900万
2025年9月30日 -1.21%
94億9300万
2025年12月31日 -1.33%
93億6700万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。
2023/11/07 15:00
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 80百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2023/11/07 15:00
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/11/07 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
社会問題化しているゲリラ豪雨等に対する浸水防止用設備を手掛ける止水事業等が堅調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,704百万円(前年同四半期比2.5%増)となり、営業利益は364百万円(前年同四半期比8.9%増)となった。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は195,193百万円となり、前連結会計年度末に比べ17,946百万円増加した。流動資産は112,130百万円となり、4,500百万円増加した。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が減少(4,575百万円)した一方で、商品及び製品が増加(4,202百万円)、現金及び預金が増加(2,848百万円)、原材料及び貯蔵品が増加(1,149百万円)、電子記録債権が増加(567百万円)したことが主な要因である。固定資産は83,062百万円となり、13,446百万円増加した。これは、投資その他の資産のその他が減少(552百万円)した一方で、のれんが増加(5,668百万円)、無形固定資産のその他が増加(3,530百万円)、有形固定資産のその他が増加(2,175百万円)、投資有価証券が増加(1,665百万円)したことが主な要因である。
当第2四半期連結会計期間末の負債は99,517百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,047百万円増加した。流動負債は74,153百万円となり、2,414百万円増加した。これは、1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債の転換による減少(9,540百万円)、支払手形及び買掛金が減少(3,425百万円)した一方で、短期借入金が増加(13,890百万円)、流動負債のその他が増加(1,607百万円)したことが主な要因である。固定負債は25,363百万円となり、2,633百万円増加した。これは、役員退職慰労引当金が減少(18百万円)、長期借入金が減少(6百万円)した一方で、固定負債のその他が増加(2,213百万円)、退職給付に係る負債が増加(434百万円)したことが主な要因である。
2023/11/07 15:00

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