共和工業所(5971)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年4月30日
- 1億7696万
- 2015年4月30日 -2.78%
- 1億7204万
- 2016年4月30日 +4.11%
- 1億7911万
- 2017年4月30日 +4.7%
- 1億8753万
- 2018年4月30日 +4.11%
- 1億9523万
- 2019年4月30日 +5.36%
- 2億570万
- 2020年4月30日 +7.56%
- 2億2126万
- 2021年4月30日 +9.97%
- 2億4333万
- 2022年4月30日 +4.88%
- 2億5520万
- 2023年4月30日 +11.65%
- 2億8494万
- 2024年4月30日 +12.98%
- 3億2192万
- 2025年4月30日 +8.93%
- 3億5067万
- 2026年4月30日 +6.85%
- 3億7468万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/07/22 9:10
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/22 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) ゴルフ会員権評価損 6,123 6,123 退職給付に係る負債 109,720 117,277 役員退職慰労引当金 119,000 39,976
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、流動資産は134億47百万円(前期比9億43百万円増)となりました。その主な内訳は、現金及び預金が58億29百万円(前期比5億59百万円増)、有価証券が51億99百万円(前期比11億99百万円増)、売掛金が11億65百万円(前期比4億65百万円減)であります。固定資産合計は64億81百万円(前期比8億33百万円増)となりました。その主な内訳は、有形固定資産が26億28百万円(前期比2億30百万円減)、無形固定資産が2百万円(前期比1百万円減)、投資その他の資産が38億50百万円(前期比10億65百万円増)であります。2026/07/22 9:10
負債の部では、流動負債は16億24百万円(前期比17百万円増)となりました。その主な内訳は、買掛金が7億35百万円(前期比42百万円増)、未払金が3億50百万円(前期比52百万円減)、賞与引当金が2億11百万円(前期比4百万円増)であります。固定負債は10億80百万円(前期比1億92百万円増)となりました。その内訳は役員退職慰労引当金1億27百万円(前期比2億60百万円減)、退職給付に係る負債3億74百万円(前期比24百万円増)、繰延税金負債5億78百万円(前期比4億28百万円増)であります。
純資産は172億23百万円(前期比15億67百万円増)となりました。その主な内訳は資本金5億92百万円、資本剰余金4億64百万円、利益剰余金が146億77百万円(前期比7億58百万円増)、その他有価証券評価差額金17億79百万円(前期比8億8百万円増)であります。自己資本比率は86.4%となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.簡便法を適用した確定給付制度2026/07/22 9:10
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 321,924千円 350,674千円 退職給付費用 54,257 56,033 制度への拠出額 △15,510 △14,020 退職給付に係る負債の期末残高 350,674 374,687