6278 ユニオンツール

6278
2026/08/25
時価
2864億円
PER 予
22.94倍
2010年以降
8.82-61.04倍
(2010-2025年)
PBR
2.36倍
2010年以降
0.51-2.12倍
(2010-2025年)
配当 予
1.04%
ROE 予
10.29%
ROA 予
9.36%
資料
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ユニオンツール(6278)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年11月30日
293億6613万
2009年11月30日 -44.31%
163億5272万
2010年2月28日 -70.96%
47億4802万
2010年5月31日 +103.01%
96億3885万
2010年8月31日 +45.89%
140億6250万
2010年11月30日 +33.82%
188億1785万
2011年2月28日 -77.13%
43億287万
2011年5月31日 +107.76%
89億3946万
2011年8月31日 +49.64%
133億7686万
2011年11月30日 +31.8%
176億3059万
2012年2月29日 -77.96%
38億8658万
2012年5月31日 +110.71%
81億8941万
2012年8月31日 +48.99%
122億126万
2012年11月30日 +32.84%
162億844万
2013年2月28日 -74.73%
40億9632万
2013年5月31日 +107.58%
85億315万
2013年8月31日 +57.08%
133億5678万
2013年11月30日 +36.62%
182億4747万
2014年2月28日 -74.61%
46億3375万
2014年5月31日 +103.43%
94億2628万
2014年8月31日 +53.11%
144億3256万
2014年11月30日 +42.7%
205億9571万
2015年2月28日 -73.53%
54億5072万
2015年5月31日 +100.68%
109億3863万
2015年8月31日 +50.36%
164億4765万
2015年12月31日 +52.7%
251億1585万
2016年3月31日 -80.11%
49億9480万
2016年6月30日 +92.79%
96億2958万
2016年9月30日 +50%
144億4423万
2016年12月31日 +43.68%
207億5407万
2017年3月31日 -75.14%
51億5919万
2017年6月30日 +109.83%
108億2572万
2017年9月30日 +56.1%
168億9872万
2017年12月31日 +37.22%
231億8869万
2018年3月31日 -74.53%
59億714万
2018年6月30日 +106.36%
121億9015万
2018年9月30日 +52.69%
186億1327万
2018年12月31日 +31.71%
245億1477万
2019年3月31日 -78.08%
53億7377万
2019年6月30日 +103.69%
109億4583万
2019年9月30日 +51.65%
165億9937万
2019年12月31日 +37.82%
228億7796万
2020年3月31日 -76.95%
52億7422万
2020年6月30日 +109.08%
110億2720万
2020年9月30日 +50.11%
165億5282万
2020年12月31日 +37.85%
228億1750万
2021年3月31日 -72.18%
63億4800万
2021年6月30日 +109.22%
132億8100万
2021年9月30日 +54.39%
205億400万
2021年12月31日 +37.41%
281億7400万
2022年3月31日 -73.47%
74億7500万
2022年6月30日 +105.03%
153億2600万
2022年9月30日 +50.72%
231億
2022年12月31日 +25.94%
290億9100万
2023年3月31日 -80.09%
57億9200万
2023年6月30日 +112.67%
123億1800万
2023年9月30日 +54.08%
189億7900万
2023年12月31日 +33.51%
253億3800万
2024年3月31日 -70.7%
74億2300万
2024年6月30日 +112.77%
157億9400万
2024年9月30日 +44.52%
228億2500万
2024年12月31日 +42.85%
326億600万
2025年3月31日 -73%
88億200万
2025年6月30日 +107.31%
182億4700万
2025年9月30日 +53.53%
280億1500万
2025年12月31日 +43.37%
401億6500万
2026年3月31日 -68.75%
125億5100万
2026年6月30日 +115.56%
270億5500万

個別

2008年11月30日
213億9861万
2009年11月30日 -45.49%
116億6439万
2010年11月30日 +23.83%
144億4445万
2011年11月30日 -11.16%
128億3225万
2012年11月30日 -11.25%
113億8899万
2013年11月30日 +2.75%
117億180万
2014年11月30日 +9.97%
128億6806万
2015年12月31日 +17.94%
151億7643万
2016年12月31日 -6.4%
142億483万
2017年12月31日 +15.48%
164億417万
2018年12月31日 +7.99%
177億1483万
2019年12月31日 -12.57%
154億8724万
2020年12月31日 +3.53%
160億3372万
2021年12月31日 +23.69%
198億3200万
2022年12月31日 +8.65%
215億4700万
2023年12月31日 -18.23%
176億2000万
2024年12月31日 +27.09%
223億9400万
2025年12月31日 +14.94%
257億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「北米」および「欧州」の4つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。また、報告セグメントの利益は営業利益を採用しております。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/24 16:00
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
ユニオンエンジニアリング㈱
ユニオンビジネスサービス㈱
連結の範囲から除いた理由
上記の非連結子会社は共に小規模であり、総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2026/03/24 16:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Wus Printed Circuit(Kunshan)Co.,Ltd.5,705アジア
2026/03/24 16:00
#4 事業等のリスク
②PCBドリルへの依存体質
当社グループの売上高の約7割がPCBドリルになっており、今後しばらくはこうした状況が続くものと予測されます。このため、同製品の主要市場であるプリント配線板市場の生産動向に、当社グループの経営成績等は影響を受けています。近年、プリント配線板は高品質・高密度傾向が強く、その用途も拡大している分野で、お客様の要求もめまぐるしく変化し、多岐にわたっています。
当社グループは、PCBドリル分野で唯一世界展開を果たしている企業グループであり、生産設備の内製化(製造業の自由度を圧倒的に高めることができると考えております。)という強みを持っています。世界からの情報と内製技術の蓄積により高付加価値製品の一早い開発・製造が可能になっており、このような体制を強化することで競合他社に対する競争優位性を保てるものと思っております。
2026/03/24 16:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。また、報告セグメントの利益は営業利益を採用しております。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/24 16:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。
2026/03/24 16:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、売上高や営業利益などの絶対額と売上高営業利益率を重要な経営指標としており、各項目の着実な向上を目標としております。
(3)経営環境
2026/03/24 16:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
生成AIを中心とした半導体需要が突出した市場環境のもと、当社グループでは高付加価値工具および高多層基板用工具に対する需要増加が継続しました。これに対応するため、自社設備の強みを活かした早期の設備立上げと拠点間の連携強化により、生産能力の増強と供給能力の確保を進め、急変する需要環境に対応しました。大規模な設備投資および増産体制の構築に伴う費用負担はあったものの、高収益品である高付加価値工具および高多層基板用工具の増販が進んだことにより、収益性が向上し、前年同期比で大幅な増収増益となりました。
このようなことから、当連結会計年度の売上高は40,165百万円(前期比23.2%増)と過去最高額を更新しました。営業利益は8,728百万円(同26.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,114百万円(同15.7%増)となり、ともに過去最高益を計上しました。経常利益は8,136百万円(同14.1%増)となりました。
次にセグメント別の状況ですが、日本では、生成AI関連市場の需要を取り込み、堅調な需要動向が継続しました。高付加価値工具の生産拠点である長岡工場では、大規模な設備投資に加え、工場内インフラの整備、改修など増産体制の構築に注力しました。売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は25,906百万円(前期比15.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は4,214百万円(前期比15.5%減)となっております。
2026/03/24 16:00
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
切削工具その他合計
外部顧客に対する売上高37,4002,76440,165
2026/03/24 16:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
上記の非連結子会社は共に小規模であり、総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2026/03/24 16:00
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高の総額
売上高11,408百万円13,290百万円
仕入高1,0021,451
2026/03/24 16:00
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高についてはすべて顧客との契約から生じる収益の金額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益については含まれておりません。
2026/03/24 16:00

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