6445 ジャノメ

6445
2026/05/27
時価
220億円
PER 予
10.21倍
2010年以降
赤字-228.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.17-1.78倍
(2010-2026年)
配当 予
4.93%
ROE 予
5.77%
ROA 予
3.95%
資料
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ジャノメ(6445)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
37億9600万
2013年6月30日 -77.27%
8億6300万
2013年9月30日 +121.67%
19億1300万
2013年12月31日 +47.36%
28億1900万
2014年3月31日 +38.74%
39億1100万
2014年6月30日 -77.12%
8億9500万
2014年9月30日 +115.31%
19億2700万
2014年12月31日 +54.85%
29億8400万
2015年3月31日 +37.73%
41億1000万
2015年6月30日 -78.71%
8億7500万
2015年9月30日 +106.06%
18億300万
2015年12月31日 +50.36%
27億1100万
2016年3月31日 +36.3%
36億9500万
2016年6月30日 -75.94%
8億8900万
2016年9月30日 +100.22%
17億8000万
2016年12月31日 +53.6%
27億3400万
2017年3月31日 +35.7%
37億1000万
2017年6月30日 -75.44%
9億1100万
2017年9月30日 +120.42%
20億800万
2017年12月31日 +52.89%
30億7000万
2018年3月31日 -62.57%
11億4900万
2018年6月30日 -76.85%
2億6600万
2018年9月30日 +96.24%
5億2200万
2018年12月31日 +57.47%
8億2200万
2019年3月31日 +33.82%
11億
2019年6月30日 -76.36%
2億6000万
2019年9月30日 +99.62%
5億1900万
2019年12月31日 +53.76%
7億9800万
2020年3月31日 +34.59%
10億7400万
2020年6月30日 -76.07%
2億5700万
2020年9月30日 +93.39%
4億9700万
2020年12月31日 +57.55%
7億8300万
2021年3月31日 +33.08%
10億4200万
2021年6月30日 -78.98%
2億1900万
2021年9月30日 +99.54%
4億3700万
2021年12月31日 +54%
6億7300万
2022年3月31日 +35.22%
9億1000万
2022年6月30日 -91.76%
7500万
2022年9月30日 +100%
1億5000万
2022年12月31日 +50.67%
2億2600万
2023年3月31日 +33.63%
3億200万
2023年6月30日 -75.17%
7500万
2023年9月30日 +100%
1億5000万
2023年12月31日 +50.67%
2億2600万
2024年3月31日 +33.63%
3億200万
2024年6月30日 -75.5%
7400万
2024年9月30日 +97.3%
1億4600万
2024年12月31日 +48.63%
2億1700万
2025年3月31日 +30.88%
2億8400万
2025年6月30日 -78.17%
6200万
2025年9月30日 +100%
1億2400万
2025年12月31日 +42.74%
1億7700万
2026年3月31日 +21.47%
2億1500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)17,98136,340
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)7652,161
2025/06/23 16:00
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(ⅱ)企業価値向上のための取組み
当社グループは、中長期的に持続的に成長する企業集団を目指しております。短期的に会社の規模や売上高の増大を求めて満足するのではなく、商品とサービスのご提供を通じて社会・文化の向上への貢献に堅実に取り組みながら、そこで得られた利益が次の成長に繋がるような持続的成長企業となることが目標であり、また課題であると考えております。
企業が成長するための要素は様々ですが、当社の強みは、創業以来培ってきた「信用」であり、またこれを支えているのは当社製品の「品質」への評価であると考えています。当社グループは、引き続き、現状に満足することなく、品質の維持・向上に努めてまいる予定ですが、そのための企業価値向上のための具体的な取組みは、前記「第2 事業の状況1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(4)当社グループの中長期的な経営戦略及び対処すべき課題ならびに経営環境」に記載のとおりです。
2025/06/23 16:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「家庭用機器事業」は、ミシン等の家庭用機器の製造・販売を行っております。「産業機器事業」は、卓上ロボット・サーボプレス・ダイカスト鋳造品等の産業機器の製造・販売を行っております。「IT関連事業」は、ITソフトウェア・情報処理サービス等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 16:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2025/06/23 16:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
2025/06/23 16:00
#6 事業等のリスク
①為替変動がもたらす影響について
当社グループでは、家庭用機器事業及び産業機器事業における海外市場での積極的な営業展開により、連結売上高に占める海外売上高比率が70%前後で推移しております。そのため為替先物予約ならびに当社・子会社間のネッティング決済によって為替リスクを軽減しておりますが、海外売上高の大部分を占める取引を外貨建てで行っておりますので、為替変動により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
②仕入れコストの上昇について
2025/06/23 16:00
#7 会社の支配に関する基本方針(連結)
(ⅱ)企業価値向上のための取組み
当社グループは、中長期的に持続的に成長する企業集団を目指しております。短期的に会社の規模や売上高の増大を求めて満足するのではなく、商品とサービスのご提供を通じて社会・文化の向上への貢献に堅実に取り組みながら、そこで得られた利益が次の成長に繋がるような持続的成長企業となることが目標であり、また課題であると考えております。
企業が成長するための要素は様々ですが、当社の強みは、創業以来培ってきた「信用」であり、またこれを支えているのは当社製品の「品質」への評価であると考えています。当社グループは、引き続き、現状に満足することなく、品質の維持・向上に努めてまいる予定ですが、そのための企業価値向上のための具体的な取組みは、前記「第2 事業の状況1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(
2025/06/23 16:00
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 16:00
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計37,39037,391
その他」の区分の売上高302284
セグメント間取引消去△1,216△1,336
連結財務諸表の売上高36,47636,340
2025/06/23 16:00
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/23 16:00
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは「企業価値の向上」を経営方針の一つに掲げており、株主・従業員を含む全てのステークホルダーとのより一層良好な関係を構築し、企業価値を高める為、収益構造の改善と企業体質の強化に努めてまいります。
なお、2025年5月9日に公表した2026年3月期から2028年3月期までの中期経営計画「Move! 2027」において売上高435億円、営業利益率9.2%、ROE8.1%を中期目標としております。
(注)上記業績予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づき作成しており、実際の業績は今
2025/06/23 16:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績の状況
(百万円)前連結会計年度当連結会計年度増減率(%)
売上高36,47636,340△135△0.4
営業利益1,7162,22450829.6
当期における世界経済は、米国では内需の堅調な伸びを背景に景気は底堅く推移し、欧州は低成長が続いているものの、持ち直し基調となりました。一方、中国経済は先行きの不透明感もあり、設備投資への弱い動きや低調が続く雇用情勢など足踏み状態が継続しています。国内経済においては、雇用・所得環境の改善、経済活動が正常化する中で、緩やかな回復傾向が続きましたが、継続的な物価上昇による個人消費の下振れや米国の通商政策による影響など景気を下押しするリスクの高まりが懸念されております。
このような状況の中、当社グループにおきましては、中期経営計画(Reborn 2024)の最終年度として、基本方針である「持続可能な成長に向けてサステナブル経営を推進する」のもと事業運営に取り組みました。販売面では、お客様のニーズに沿った新製品の投入や高付加価値の技術サービスの提供を推し進めました。一方で、製造原価低減を図り、収益の改善に努めましたが、市場は未だ本格的回復の途上にあるなど、当社グループを取り巻く経営環境は厳しい状況が続き、当初予定していた計画値には届きませんでした。
2025/06/23 16:00
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループは、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は118百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は88百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/23 16:00
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/23 16:00
#15 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高9,346百万円10,026百万円
仕入高14,76816,009
2025/06/23 16:00
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/23 16:00

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