6393 油研工業

6393
2026/04/27
時価
135億円
PER 予
12.54倍
2010年以降
赤字-81.98倍
(2010-2025年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.28-1.17倍
(2010-2025年)
配当 予
5%
ROE 予
3.77%
ROA 予
1.74%
資料
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油研工業(6393)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-6875万
2009年3月31日
17億4456万
2009年12月31日
-20億8183万
2010年3月31日 -2.66%
-21億3723万
2010年6月30日
-4041万
2010年9月30日
5億7505万
2010年12月31日 -37.48%
3億5950万
2011年3月31日 +43.54%
5億1603万
2011年6月30日
-2577万
2011年9月30日
6億694万
2011年12月31日 +5.64%
6億4116万
2012年3月31日 +89.71%
12億1635万
2012年6月30日 -42.45%
6億9997万
2012年9月30日 -68.81%
2億1828万
2012年12月31日
-6023万
2013年3月31日
5411万
2013年6月30日 +144.65%
1億3238万
2013年9月30日
-3487万
2013年12月31日
3億5987万
2014年3月31日 -88.48%
4146万
2014年6月30日 +999.99%
16億5013万
2014年9月30日 -63.09%
6億906万
2014年12月31日 +64.83%
10億391万
2015年3月31日
-2億903万
2015年6月30日
10億860万
2015年9月30日 -6.96%
9億3838万
2015年12月31日 +62.91%
15億2867万
2016年3月31日 -22.2%
11億8929万
2016年6月30日 -91.19%
1億478万
2016年9月30日
-5億8753万
2016年12月31日 -73.35%
-10億1851万
2017年3月31日 -34.68%
-13億7175万
2017年6月30日
-2727万
2017年9月30日
-2448万
2017年12月31日
-1371万
2018年3月31日 -970.95%
-1億4684万
2018年6月30日
-3491万
2018年9月30日 -110.57%
-7351万
2018年12月31日
4034万
2019年3月31日 +500.01%
2億4206万
2019年6月30日 -75.49%
5932万
2019年9月30日 +879.01%
5億8083万
2019年12月31日 +70.26%
9億8893万
2020年3月31日 -35.05%
6億4226万
2020年6月30日
-7億8635万
2020年9月30日
-6億3182万
2020年12月31日
-1億5264万
2021年3月31日 -474.85%
-8億7749万
2021年6月30日
-7億35万
2021年9月30日
1億3466万
2021年12月31日 +370.95%
6億3420万
2022年3月31日 -43.03%
3億6132万
2022年6月30日 +5.24%
3億8025万
2022年9月30日 -10.76%
3億3933万
2022年12月31日 +184.06%
9億6393万
2023年3月31日 -59.64%
3億8902万
2023年6月30日 +179.47%
10億8722万
2023年9月30日 -24.86%
8億1690万
2023年12月31日 -14.5%
6億9848万
2024年3月31日 -2.03%
6億8431万
2024年6月30日 -57.34%
2億9195万
2024年9月30日 -30.49%
2億294万
2024年12月31日 +495.89%
12億931万
2025年3月31日 -42.99%
6億8943万
2025年9月30日
-1億5545万
2025年12月31日
18億4797万

有報情報

#1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
※7 当社は、運転資金の効率的な調達と安定的な財務基盤の確保を目的に取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。
連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
2025/06/24 10:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財務活動によるキャッシュ・フローの内訳の主なものは、短期借入金の純増額6億8千9百万円、長期借入金の返済による支出6億3千8百万円、自己株式の取得による支出2億2千8百万円、配当金の支払いによる支出4億6百万円等であります。その結果、財務活動によるキャッシュ・フローは5億7千8百万円の支出となり、前年同期に比べ4千3百万円支出が増加しております。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金は、製品製造のための材料及び部品の購入のほか、製造経費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものです。設備投資資金需要の主なものは、原価の低減、社内付加価値の向上を目的とした、生産設備の能力増強、合理化、更新のための必要資金です。これらの資金需要に対しては、営業活動から得られる資金及び、金融機関等からの借入金により賄っております。当連結会計年度末の金融機関等からの借入金残高は、短期借入金44億5千8百万円、1年以内返済予定の長期借入金4億4千5百万円、長期借入金21億3千万円となっております。また、当社は、取引銀行4行とシンジケーション方式のコミットメントライン契約を締結しております。これは、資金の効率的な調達を行うことを目的としており、コミットメントの総額は60億円、当連結会計年度末のコミットメントラインの借入残高は32億円となっており、借入未実行残高は28億円となっております。
キャッシュ・フロー関連指標の推移は次のとおりであります。
2025/06/24 10:00
#3 重要な契約等(連結)
コミットメントライン契約
当社のコミットメントライン契約(2025年3月31日現在の借入実行残高3,200,000千円)には、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
1)各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
2)各年度の決算期及び第2四半期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
3)各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2023年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
4)各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2023年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
当該コミットメントライン契約の概要は、次のとおりであります。2025/06/24 10:00

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