訂正有価証券報告書-第33期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)
※7.減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。
管理会計上の区分および投資の意思決定を行う際の単位等を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位で資産のグルーピングを行っております。また、事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。上記土地については遊休状態にあり、かつ時価が下落していることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,440千円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、相続税評価額を基礎とした売却見込価額により評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道千歳市 | 遊休資産 | 土地 |
管理会計上の区分および投資の意思決定を行う際の単位等を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位で資産のグルーピングを行っております。また、事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。上記土地については遊休状態にあり、かつ時価が下落していることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,440千円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、相続税評価額を基礎とした売却見込価額により評価しております。