有価証券報告書-第106期(2022/04/01-2023/03/31)
※6 事業構造改革費用は、次のとおりであります。
(注)1.棚卸資産評価損
前事業年度において、半導体デバイス事業において、生産体制最適化による工場閉鎖により、棚卸資産評価損(295百万円)を計上しています。
(注)2.棚卸資産廃却損
前事業年度において、半導体デバイス事業において、生産体制最適化による工場閉鎖により、棚卸資産処分損(36百万円)を計上しています。
(注)3.関係会社株式売却損
前事業年度において、関係会社であるサンケン電設株式会社の株式売却に伴い、売却損(67百万円)を計上しております。
| 前事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当事業年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |||
| 棚卸資産評価損(注)1 | 295 | 百万円 | - | 百万円 |
| 棚卸資産廃却損(注)2 | 36 | 百万円 | - | 百万円 |
| 関係会社株式売却損(注)3 | 67 | 百万円 | - | 百万円 |
| 計 | 399 | 百万円 | - | 百万円 |
(注)1.棚卸資産評価損
前事業年度において、半導体デバイス事業において、生産体制最適化による工場閉鎖により、棚卸資産評価損(295百万円)を計上しています。
(注)2.棚卸資産廃却損
前事業年度において、半導体デバイス事業において、生産体制最適化による工場閉鎖により、棚卸資産処分損(36百万円)を計上しています。
(注)3.関係会社株式売却損
前事業年度において、関係会社であるサンケン電設株式会社の株式売却に伴い、売却損(67百万円)を計上しております。