- 6798
- 2026/09/25
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 26.66倍
- 2010年以降
- 赤字-403.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SMK(6798)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 21億1300万
- 2010年12月31日 +24.89%
- 26億3900万
- 2011年12月31日
- -5億4800万
- 2012年12月31日
- -2億7500万
- 2013年12月31日
- 23億1400万
- 2014年12月31日 -20.4%
- 18億4200万
- 2015年12月31日 +106.95%
- 38億1200万
- 2016年12月31日 -77.31%
- 8億6500万
- 2017年12月31日 +24.39%
- 10億7600万
- 2018年12月31日
- -7億100万
- 2019年12月31日
- 2億4800万
- 2020年12月31日 +290.73%
- 9億6900万
- 2021年12月31日 -29%
- 6億8800万
- 2022年12月31日 +114.53%
- 14億7600万
- 2023年12月31日
- -5億5600万
- 2024年12月31日
- -7500万
- 2025年12月31日
- 4億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当電子部品業界におきましては、全体的に市況は厳しく、低調に推移しました。車載市場では、半導体不足の緩和に伴い回復軌道に向かいましたが、在庫調整の影響などにより力強い回復には至りませんでした。情報通信市場では、スマートフォン、タブレットなどは欧米における買い替えサイクルの長期化、景気の先行き不透明感から低調に推移しました。家電市場では、住宅設備機器、エアコンなどが在庫調整、巣ごもり需要の反動減、サービス消費へのシフトなどにより低調に推移しました。産機市場は半導体関連などの一部で需要増はあるものの、FA・設備関連が中国経済の減速などにより低調に推移し、総じて厳しい状況が続きました。2024/02/13 10:44
当社グループでは、部材の安定調達を徹底し、顧客需要に即応した安定的な製品供給を維持すると共に、積極的な新製品の投入とコスト削減に努めたものの、市況環境を受けた主要得意先の在庫調整が継続した結果、当第3四半期累計期間の売上高は342億4千3百万円(前年同期比18.7%減)、営業損失は5億5千6百万円(前年同期は営業利益14億7千6百万円)となりました。経常利益は3千9百万円(前年同期比98.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億1千6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益24億5千万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。