- 6849
- 2026/10/01
- 時価
- 2704億円
- PER 予
- 17.17倍
- 2010年以降
- 8.01-39.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.82-3.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 8.47%
- ROA 予
- 6.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本光電工業(6849)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 11億4400万
- 2011年6月30日 -8.22%
- 10億5000万
- 2012年6月30日 +106.38%
- 21億6700万
- 2013年6月30日 -28.38%
- 15億5200万
- 2014年6月30日 -32.28%
- 10億5100万
- 2015年6月30日 -87.44%
- 1億3200万
- 2016年6月30日
- -4億1600万
- 2017年6月30日
- -2億1900万
- 2018年6月30日
- 5300万
- 2019年6月30日 +922.64%
- 5億4200万
- 2020年6月30日 +237.82%
- 18億3100万
- 2021年6月30日 +250.79%
- 64億2300万
- 2022年6月30日 -71.71%
- 18億1700万
- 2023年6月30日 +21.35%
- 22億500万
- 2024年6月30日
- -12億4800万
- 2025年6月30日
- 14億
- 2026年6月30日
- -9億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外市場においては、米国子会社再編に伴うデフィブテック LLCの決算期変更の影響(※)に加え、中国での感染再拡大に伴う生体情報モニタ等の整備もあり、二桁成長となりました。米州では、米国が二桁成長となったほか、中南米もメキシコを中心に好調に推移しました。欧州は、フランス、スペイン、イギリスは増収でしたが、ドイツが好調だった前年同期実績を下回ったことから、減収となりました。アジア州他は、中国に加え、中近東、韓国において売上が大幅に伸長したことから、二桁成長となりました。商品別には、全ての商品群が増収となりました。特に治療機器においてデフィブテック LLCのAEDが大幅増収だったほか、生体計測機器も二桁成長となりました。この結果、海外売上高は185億7千4百万円(同20.7%増)となりました。2023/08/10 10:48
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は487億2千8百万円(同9.8%増)となりました。利益面では、増収効果に加え、売上構成の変化により売上総利益率が改善したことから、営業利益は22億5百万円(同21.3%増)となりました。経常利益は為替差益の計上により57億9千4百万円(同5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億8千7百万円(同2.9%増)となりました。
※ 米国子会社再編に伴い、デフィブテック LLCの決算日を12月31日から3月31日に変更しています。当第1四半期連結累計期間は、2023年1月1日から2023年6月30日までの6ヵ月決算を連結しています。