6946 日本アビオニクス

6946
2026/03/16
時価
1383億円
PER 予
35.47倍
2010年以降
赤字-273.58倍
(2010-2025年)
PBR
8.68倍
2010年以降
0.23-3.29倍
(2010-2025年)
配当 予
0.12%
ROE 予
24.46%
ROA 予
10.45%
資料
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日本アビオニクス(6946)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
15億100万
2009年3月31日
-3億9300万
2009年12月31日 -112.72%
-8億3600万
2010年3月31日
3億200万
2010年6月30日
-1億1100万
2010年9月30日
1億8600万
2010年12月31日
-1億8400万
2011年3月31日
2億4200万
2011年6月30日
-2億900万
2011年9月30日
-1億3500万
2011年12月31日 -393.33%
-6億6600万
2012年3月31日
-3億8000万
2012年6月30日 -24.47%
-4億7300万
2012年9月30日
-4億4600万
2012年12月31日 -143.27%
-10億8500万
2013年3月31日
2億500万
2013年6月30日
-2億2400万
2013年9月30日
9300万
2013年12月31日 +92.47%
1億7900万
2014年3月31日 +257.54%
6億4000万
2014年6月30日
-3億4900万
2014年9月30日
-1億300万
2014年12月31日 -197.09%
-3億600万
2015年3月31日
4億8300万
2015年6月30日
-3億1100万
2015年9月30日
4800万
2015年12月31日
-7900万
2016年3月31日
5億7400万
2016年6月30日
-1億9500万
2016年9月30日
-1億300万
2016年12月31日 -385.44%
-5億
2017年3月31日
2000万
2017年6月30日
-3億6800万
2017年9月30日 -35.6%
-4億9900万
2017年12月31日 -34.47%
-6億7100万
2018年3月31日 -5.66%
-7億900万
2018年6月30日
-5億7600万
2018年9月30日 -3.65%
-5億9700万
2018年12月31日 -23.62%
-7億3800万
2019年3月31日
-7000万
2019年6月30日 -287.14%
-2億7100万
2019年9月30日 -31.37%
-3億5600万
2019年12月31日 -59.55%
-5億6800万
2020年3月31日
8300万
2020年6月30日
-4000万
2020年9月30日
3億4200万
2020年12月31日 +128.07%
7億8000万
2021年3月31日 +74.74%
13億6300万
2021年6月30日 -76.16%
3億2500万
2021年9月30日 +192.31%
9億5000万
2021年12月31日 +39.16%
13億2200万
2022年3月31日 +39.94%
18億5000万
2022年6月30日 -98.27%
3200万
2022年9月30日 +999.99%
5億7800万
2022年12月31日 +98.1%
11億4500万
2023年3月31日 +70.39%
19億5100万
2023年6月30日 -85.9%
2億7500万
2023年9月30日 +230.91%
9億1000万
2023年12月31日 +65.82%
15億900万
2024年3月31日 +44.33%
21億7800万
2024年6月30日 -85.08%
3億2500万
2024年9月30日 +253.23%
11億4800万
2024年12月31日 +45.03%
16億6500万
2025年3月31日 +67.93%
27億9600万
2025年6月30日 -79.18%
5億8200万
2025年9月30日 +239.69%
19億7700万
2025年12月31日 +70.51%
33億7100万

個別

2008年3月31日
11億8400万
2009年3月31日
-9600万
2010年3月31日
4億2400万
2011年3月31日 +117.22%
9億2100万
2012年3月31日 -38.76%
5億6400万
2013年3月31日 -39.36%
3億4200万
2014年3月31日 -25.44%
2億5500万
2015年3月31日 +19.22%
3億400万
2016年3月31日 +102.63%
6億1600万
2017年3月31日 -6.33%
5億7700万
2018年3月31日
-1億7200万
2019年3月31日
-6800万
2020年3月31日
5100万
2021年3月31日 +999.99%
13億400万
2022年3月31日 +40.49%
18億3200万
2023年3月31日 +9.72%
20億1000万
2024年3月31日 +0.85%
20億2700万
2025年3月31日 +27.28%
25億8000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していないその他の資産であります。
2025/06/23 15:43
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/23 15:43
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/23 15:43
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営方針
当社企業グループは、独自のエレクトロニクス技術とシステム技術により、お客様のために新しい価値を創造し、安全で豊かな社会(人と地球にやさしい情報社会)の実現に貢献することを経営の基本理念としております。
この理念を実現するため、顧客価値経営を推進し、継続して営業利益の額を増加させる筋肉質な会社となることを方針としております。また、成長戦略に向けた投資で会社を成長させ利益を最大化し、中長期的な企業価値向上に努め、顧客・株主・従業員・社会などステークホルダーへの還元をはかってまいります。2025/06/23 15:43
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で当社企業グループは、新たな製品やソリューションを生み出す研究開発力、QCDの向上を図るものづくり力、新規顧客獲得のためのマーケティング力の強化により、競争力の向上及び受注・売上の拡大に努めてまいりました。研究開発においては、パワー半導体モジュールの熱マネジメント課題を解決する「ボイド低減超音波リフロー技術」を開発し、現在、製品化を推進しております。また、電子デバイスや半導体市場における微小領域の熱解析のニーズに応え、微細な変化を捉える「超高性能サーモグラフィH9300」、及び医療現場の効率化と患者負担を軽減する「ポータブル型医用サーモグラフィF50ME」を発売いたしました。品質管理面においては、三現(現地、現物、現実)主義監査による品質管理強化の推進を継続いたしました。
その結果、当連結会計年度における当社企業グループの連結業績は、受注高は274億38百万円(前年同期比25.3%増)、売上高は201億22百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は27億96百万円(前年同期比6億17百万円増)、経常利益は27億11百万円(前年同期比5億58百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は税務上の繰越欠損金の回収に伴う税金費用の増加により19億64百万円(前年同期比1億85百万円減)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。
2025/06/23 15:43

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