6946 日本アビオニクス

6946
2026/07/17
時価
770億円
PER 予
16.18倍
2010年以降
赤字-273.58倍
(2010-2026年)
PBR
4.22倍
2010年以降
0.23-8.26倍
(2010-2026年)
配当 予
0.33%
ROE 予
26.08%
ROA 予
11.64%
資料
Link
CSV,JSON

日本アビオニクス(6946)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
15億100万
2009年3月31日
-3億9300万
2009年12月31日 -112.72%
-8億3600万
2010年3月31日
3億200万
2010年6月30日
-1億1100万
2010年9月30日
1億8600万
2010年12月31日
-1億8400万
2011年3月31日
2億4200万
2011年6月30日
-2億900万
2011年9月30日
-1億3500万
2011年12月31日 -393.33%
-6億6600万
2012年3月31日
-3億8000万
2012年6月30日 -24.47%
-4億7300万
2012年9月30日
-4億4600万
2012年12月31日 -143.27%
-10億8500万
2013年3月31日
2億500万
2013年6月30日
-2億2400万
2013年9月30日
9300万
2013年12月31日 +92.47%
1億7900万
2014年3月31日 +257.54%
6億4000万
2014年6月30日
-3億4900万
2014年9月30日
-1億300万
2014年12月31日 -197.09%
-3億600万
2015年3月31日
4億8300万
2015年6月30日
-3億1100万
2015年9月30日
4800万
2015年12月31日
-7900万
2016年3月31日
5億7400万
2016年6月30日
-1億9500万
2016年9月30日
-1億300万
2016年12月31日 -385.44%
-5億
2017年3月31日
2000万
2017年6月30日
-3億6800万
2017年9月30日 -35.6%
-4億9900万
2017年12月31日 -34.47%
-6億7100万
2018年3月31日 -5.66%
-7億900万
2018年6月30日
-5億7600万
2018年9月30日 -3.65%
-5億9700万
2018年12月31日 -23.62%
-7億3800万
2019年3月31日
-7000万
2019年6月30日 -287.14%
-2億7100万
2019年9月30日 -31.37%
-3億5600万
2019年12月31日 -59.55%
-5億6800万
2020年3月31日
8300万
2020年6月30日
-4000万
2020年9月30日
3億4200万
2020年12月31日 +128.07%
7億8000万
2021年3月31日 +74.74%
13億6300万
2021年6月30日 -76.16%
3億2500万
2021年9月30日 +192.31%
9億5000万
2021年12月31日 +39.16%
13億2200万
2022年3月31日 +39.94%
18億5000万
2022年6月30日 -98.27%
3200万
2022年9月30日 +999.99%
5億7800万
2022年12月31日 +98.1%
11億4500万
2023年3月31日 +70.39%
19億5100万
2023年6月30日 -85.9%
2億7500万
2023年9月30日 +230.91%
9億1000万
2023年12月31日 +65.82%
15億900万
2024年3月31日 +44.33%
21億7800万
2024年6月30日 -85.08%
3億2500万
2024年9月30日 +253.23%
11億4800万
2024年12月31日 +45.03%
16億6500万
2025年3月31日 +67.93%
27億9600万
2025年6月30日 -79.18%
5億8200万
2025年9月30日 +239.69%
19億7700万
2025年12月31日 +70.51%
33億7100万
2026年3月31日 +63.6%
55億1500万

個別

2008年3月31日
11億8400万
2009年3月31日
-9600万
2010年3月31日
4億2400万
2011年3月31日 +117.22%
9億2100万
2012年3月31日 -38.76%
5億6400万
2013年3月31日 -39.36%
3億4200万
2014年3月31日 -25.44%
2億5500万
2015年3月31日 +19.22%
3億400万
2016年3月31日 +102.63%
6億1600万
2017年3月31日 -6.33%
5億7700万
2018年3月31日
-1億7200万
2019年3月31日
-6800万
2020年3月31日
5100万
2021年3月31日 +999.99%
13億400万
2022年3月31日 +40.49%
18億3200万
2023年3月31日 +9.72%
20億1000万
2024年3月31日 +0.85%
20億2700万
2025年3月31日 +27.28%
25億8000万
2026年3月31日 +104.46%
52億7500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していないその他の資産であります。
2026/06/18 15:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していないその他の資産であります。2026/06/18 15:59
#3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
人材戦略に関する基本方針等】
当社企業グループの経営方針である顧客価値経営を推進し、継続して営業利益を増加させる筋肉質な会社となるには、従業員のパフォーマンスを向上しアウトプットを最大化することが不可欠です。
従業員のパフォーマンス向上を促進するために、人財育成の強化に取り組むとともに、従業員定着率の向上や、将来の会社成長に必要な人財を確保する新卒採用とキャリア採用を強化してまいりました。
2026/06/18 15:59
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/18 15:59
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営方針
当社企業グループは、私たちの強みを磨き、さらに高めて、お客様のために新しい価値を創造し、安全・安心で豊かな社会を実現することを経営の基本理念としております。
この理念を実現するため、顧客価値経営を推進し、健全な体質で、競争力があり、エンゲージメントが高く、継続して営業利益の額を増加させる会社となることを方針としております。また、成長戦略に向けた投資で会社を成長させ利益を最大化し、中長期的な企業価値向上に努め、顧客・株主・従業員・社会などステークホルダーへの還元をはかってまいります。2026/06/18 15:59
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした環境下、当社企業グループは、新たな製品やソリューションを生み出す技術力、QCDを高めるものづくり力、市場動向等を捉えタイムリーに製品を投入する企画力の強化を通じて、顧客価値の向上に取り組み、受注・売上の拡大に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度における当社企業グループの連結業績は、売上高は291億94百万円(前年同期比45.1%増)、営業利益は55億15百万円(前年同期比27億19百万円増)、経常利益は53億58百万円(前年同期比26億47百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は38億20百万円(前年同期比18億56百万円増)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。
2026/06/18 15:59

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。