6944 アイレックス

6944
2021/03/19
時価
61億円
PER 予
25.57倍
2010年以降
赤字-470.59倍
(2010-2020年)
PBR
7.11倍
2010年以降
2.96-22.41倍
(2010-2020年)
配当 予
0%
ROE 予
27.79%
ROA 予
11.89%
資料
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アイレックス(6944)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7億5625万
2009年3月31日 -52.66%
3億5801万
2009年12月31日
-1億3484万
2010年3月31日
-272万
2010年6月30日
4741万
2010年9月30日 +168.93%
1億2751万
2010年12月31日 +57.09%
2億30万
2011年3月31日 +46.67%
2億9378万
2011年6月30日 -82.21%
5227万
2011年9月30日 +153.12%
1億3231万
2011年12月31日 +22.32%
1億6184万
2012年3月31日 +25.69%
2億343万
2012年6月30日 -96.49%
713万
2012年9月30日
-2755万
2012年12月31日
-2259万
2013年3月31日
7043万
2013年6月30日
-198万
2013年9月30日
2904万
2013年12月31日 +279.99%
1億1036万
2014年3月31日 +55.66%
1億7180万
2014年6月30日 -97.57%
417万
2014年9月30日 +118.51%
912万
2014年12月31日 +522.28%
5678万
2015年3月31日 +111.12%
1億1987万
2015年6月30日
-1489万
2015年9月30日 -592.33%
-1億315万
2015年12月31日 -18.25%
-1億2197万
2016年3月31日
-2240万
2016年6月30日
2840万
2016年9月30日 +135.99%
6702万
2016年12月31日 +101.89%
1億3531万
2017年3月31日 +80.02%
2億4358万
2017年6月30日
-8481万
2017年9月30日
-4138万
2017年12月31日
2539万
2018年3月31日 +384.12%
1億2295万

個別

2008年3月31日
5億5751万
2009年3月31日 -42.33%
3億2151万
2010年3月31日
-3447万
2011年3月31日
1億5634万
2012年3月31日 -59.29%
6364万
2013年3月31日
-6919万
2014年3月31日
2847万
2015年3月31日
-2066万
2016年3月31日 -552.58%
-1億3484万
2017年3月31日
1億952万
2018年3月31日 -36.36%
6970万
2018年6月30日
-5646万
2018年9月30日
-851万
2018年12月31日
5775万
2019年3月31日 +139.78%
1億3849万
2019年6月30日 -80.34%
2722万
2019年9月30日 +171.61%
7394万
2019年12月31日 +99.24%
1億4733万
2020年3月31日 +65.47%
2億4379万
2020年6月30日 -90.71%
2265万
2020年9月30日 +206.1%
6935万
2020年12月31日 +85.05%
1億2833万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、2019年5月16日に公表しました中期経営計画において、2020年3月期から4ヵ年の計画策定を行い、2023年3月期に売上高45億円、営業利益4.0億円、経常利益4.1億円、当期純利益4.5億円を達成することを掲げておりますが、当期の経営成績の状況に記載しております通り、2020年3月期における当社の実績は売上高29.7億円、営業利益2.4億円、経常利益2.4億円、当期純利益2.3億円となりました。また、この度起こりました新型コロナウイルスの感染拡大による全国的な経済状況の悪化に伴い、本報告書提出日現在、次事業年度以降の経営成績の予測が不透明な状況が発生しており、現行の中期経営計画を早急に見直すことを始めております。経営成績の予測に目途がつき次第、速やかに情報開示を行う予定であります。
従来から記載のとおり、達成可能な数値目標と会社の方向性、克服すべき課題に対応する重要な柱である営業基本戦略、人事人材戦略の基本的な事項に変更はありません。市場調査・分析による営業戦略の立案、収益性向上や新規顧客開拓、技術者人材への教育投資やケアライン体制の充実等の施策を同時に実行していきます。
2020/06/30 13:06
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境下、当社は投資需要の拡大に伴う人件費の高騰により人材確保が厳しい状態が続き、予定していた案件の獲得は不調に終わりましたが、社員の配置転換を行うなど、より高単価な案件へとシフトし、得意分野である組込み領域における車載系開発等、通信領域におけるクラウド関連開発等において業績拡大を図るとともに、公共・自治体向け開発案件等にも積極的に参入し、事業拡大を図ってまいりました。なお、当期末における新型コロナウイルスの感染拡大に伴う当社業績への影響はありません。
以上の結果、当事業年度の売上高は2,973,010千円となり、前期比197,062千円 (△6.2%)の減収となりました。営業利益は243,796千円となり前期比105,301千円(76.0%)の増益、経常利益は248,754千円となり前期比103,263千円(71.0%)の増益、当期純利益は特別利益に投資有価証券売却益3,431千円を計上した結果、237,802千円と前期比308,454千円(△56.5%)の減益となりました。
当事業年度末の資産の部は1,821,817千円であり、前事業年度末の2,191,116千円に比べ、369,299千円減少しています。主な内訳はそれぞれ現金及び預金284,148千円、投資有価証券78,598千円、並びに売掛金56,574千円の減少であります。
2020/06/30 13:06

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