- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品仕入販売、情報サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△696,882千円には、セグメント間取引消去14,537千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△711,420千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2023/08/09 16:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品仕入販売、情報サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△807,015千円には、セグメント間取引消去2,265千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△809,281千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2023/08/09 16:22- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年6月30日) | 提出日現在発行数(株)(2023年8月9日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 13,238,700 | 13,238,700 | 東京証券取引所スタンダード市場 | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 13,238,700 | 13,238,700 | - | - |
2023/08/09 16:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和、5類移行により社会経済活動は正常に戻りつつありましたが、ウクライナ情勢をはじめとする地政学的なリスク、為替の変動や物価上昇の影響など、依然として景気の先行きは不透明な状況が続きました。
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発を進め、生産体制の強化により原価低減を図ることで収益性の向上に取り組んでまいりましたが、エネルギー価格高騰や原材料の価格高騰及び供給の遅延等、予断を許さない事業環境となっております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高10,735百万円となりました。営業利益は244百万円、経常利益は326百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は207百万円となりました。
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