レーザーテック(6920)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2009年12月31日
- 7億5483万
- 2010年12月31日 -65.16%
- 2億6294万
- 2011年12月31日
- -9億5425万
- 2012年12月31日
- -2億310万
- 2013年12月31日 -466.1%
- -11億4976万
- 2014年12月31日 -81.17%
- -20億8303万
- 2015年12月31日
- 12億7579万
- 2016年12月31日
- -6億2798万
- 2017年12月31日
- 30億8394万
- 2018年12月31日 +114.59%
- 66億1768万
- 2019年12月31日 -38.44%
- 40億7379万
- 2020年12月31日
- -34億3202万
- 2021年12月31日
- -19億396万
- 2022年12月31日
- 191億3900万
- 2023年12月31日 -0.98%
- 189億5200万
- 2024年12月31日 -68.36%
- 59億9600万
- 2025年12月31日 +314.08%
- 248億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ8億64百万円増加し、306億38百万円となりました。当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/02/09 15:01
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、189億52百万円の収入(前年同期比1.0%減少)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益313億2百万円、売上債権の減少額83億29百万円、仕入債務の増加額48億40百万円などの収入要因が、法人税等の支払額159億25百万円、棚卸資産の増加額105億15百万円などの支出要因を上回ったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、19億16百万円の支出(前年同期比89.4%減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出14億44百万円、無形固定資産の取得による支出4億57百万円などによるものであります。