6895 ダイヤモンド電機

6895
2018/09/25
時価
47億円
PER 予
4.29倍
2010年以降
赤字-77.52倍
(2010-2018年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.29-2.29倍
(2010-2018年)
配当 予
0.96%
ROE 予
15.67%
ROA 予
3.28%
資料
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ダイヤモンド電機(6895)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7億4093万
2009年3月31日 -93.98%
4457万
2009年12月31日 +192.98%
1億3058万
2010年3月31日 +231.76%
4億3323万
2010年6月30日 -15.81%
3億6474万
2010年9月30日 +35.31%
4億9353万
2010年12月31日 +83.78%
9億701万
2011年3月31日 +11.29%
10億938万
2011年6月30日
-4861万
2011年9月30日
3億7103万
2011年12月31日 +52.98%
5億6760万
2012年3月31日 +0.99%
5億7319万
2012年6月30日
-6億3968万
2012年9月30日
-5億4850万
2012年12月31日
-8580万
2013年3月31日
2億5108万
2013年6月30日
-3761万
2013年9月30日
5億806万
2013年12月31日 +74.54%
8億8679万
2014年3月31日 +45.13%
12億8702万
2014年6月30日 -80.03%
2億5700万
2014年9月30日 +249.03%
8億9700万
2014年12月31日 +35.9%
12億1900万
2015年3月31日 +36.51%
16億6400万
2015年6月30日 -70.01%
4億9900万
2015年9月30日 +148.7%
12億4100万
2015年12月31日 +53.02%
18億9900万
2016年3月31日 +24.12%
23億5700万
2016年6月30日 -77.39%
5億3300万
2016年9月30日 +79.74%
9億5800万
2016年12月31日 +69.21%
16億2100万
2017年3月31日 +41.33%
22億9100万
2017年6月30日 -66.17%
7億7500万
2017年9月30日 +116.77%
16億8000万
2017年12月31日 +28.15%
21億5300万
2018年3月31日 +13.28%
24億3900万
2018年6月30日 -94.18%
1億4200万

個別

2008年3月31日
4億5700万
2009年3月31日
-1億396万
2010年3月31日
5億5597万
2011年3月31日 -1.17%
5億4946万
2012年3月31日 -20.51%
4億3676万
2013年3月31日 -99.29%
311万
2014年3月31日 +999.99%
9779万
2015年3月31日 -26.38%
7200万
2016年3月31日
-3億8100万
2017年3月31日
-2億7600万
2018年3月31日 -32.97%
-3億6700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
6.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/25 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産調整額6,503百万円の主なものは、当社での余資運用資産(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.減価償却費調整額57百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額調整額145百万円の主なものは、いずれも管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/25 15:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/25 15:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・売上高 :2021年度 1,000億円以上
営業利益率 :2021年度 6.0%以上
・ROE :2021年度 15.0%以上
2018/06/25 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度(平成29年4月1日~平成30年3月31日)における世界経済は、北米の雇用情勢が良好なことから個人消費の改善が見られ、経済は堅調に推移しましたが、自動車販売台数が落ち込むなど、不透明な部分も見られます。一方、アジア経済は、中国の内需が堅調に推移していることから消費減速感が一段落し、タイなどのアセアン新興国の売上が回復基調にあり、好調に推移しました。また、国内では、設備投資は好調なものの、個人消費の伸びは鈍化しており、円高基調もあり、全体的に市場の伸び悩み感があります。このような状況の下、当社は、北米・アジアを中心に成長が見込める海外市場に重点を置き、売上拡大、調達及び生産の合理化に努めてまいりました。
当連結会計年度の売上高は、北米の自動車販売台数の落ち込みを受け、579億96百万円(前期比0.3%減)、利益面では、北米での売価差異金額の回収並びに拠点集約等(大阪事務所の廃止)の経費削減効果により、営業利益は24億39百万円(前期比6.4%増)、経常利益は23億13百万円(前期比4.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は10億19百万円(前期比39.2%増)となりました。なお、営業利益・経常利益は、過去最高益を更新いたしました。
2018/06/25 15:00
#6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(平成30年3月31日現在)
(1)商号ダイヤモンド電機株式会社
連結売上高59,20858,15157,996
連結営業利益2,3572,2912,439
連結経常利益2,2192,2122,313
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合、平成30年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割をそれぞれ行っております。平成28年3月期の期首に当該株式併合及び株式分割が行われたと仮定して、「発行済株式数」、「1株当たり連結純資産」及び「1株当たり連結当期純利益又は連結当期純損失(△)」を算定しております。
(4)本株式移転により新たに設立する会社(完全親会社・持株会社)の概要(予定)
2018/06/25 15:00

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