川崎重工業(7012)の売上高 - モーターサイクル&エンジン事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2526億1500万
- 2014年3月31日 +27.88%
- 3230億4200万
- 2015年3月31日 +2.17%
- 3300億4800万
- 2016年3月31日 +1.41%
- 3347億1100万
- 2017年3月31日 -6.27%
- 3137億1300万
- 2018年3月31日 +5.93%
- 3323億2900万
- 2019年3月31日 +7.59%
- 3575億6600万
- 2020年3月31日 -5.32%
- 3385億2900万
- 2021年3月31日 -0.33%
- 3374億2400万
- 2022年3月31日 +33%
- 4487億7300万
有報情報
- #1 沿革
- 2026/06/19 13:21
- #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 監査等委員である社外取締役の津久井 進は、弁護士としての豊富な経験と法務に関する高い見識を活かし、公正かつ独立した立場から監査を行っています。なお、同氏と当社との特別な利害関係はありません。2026/06/19 13:21
監査等委員である社外取締役の天谷 知子は、金融監督・国際金融規制に関する高い見識を活かし、公正かつ独立した立場から監査を行っています。なお、同氏は東日本旅客鉄道株式会社社外取締役に就任しています。同社グループと当社グループとの間に、取引実績はありますが、売上高に占めるその割合は僅少であることなどから同氏の独立性に問題はなく、独立役員として適任であると判断しています。
監査等委員である社外取締役の板垣 利明は、財務経理、マーケティング、IT、デジタルに関する高い見識を活かし、公正かつ独立した立場から監査を行っています。なお、同氏は株式会社ブリヂストン社外取締役、みずほ信託銀行株式会社社外取締役に就任しています。みずほ信託銀行株式会社と当社グループとの間に、取引実績はありますが、売上高に占めるその割合は僅少であることなどから同氏の独立性に問題はなく、独立役員として適任であると判断しています。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②見積りの算出に用いた主な仮定2026/06/19 13:21
事業計画における主要な要素である売上高及び利益の予測は、将来の経済情勢の変動やその他の要因について一定の仮定を置いた上で実施しています。
③翌年度の財務諸表に与える影響 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/19 13:21
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 198,760 百万円 225,321 百万円 仕入高 118,351 130,633