川崎重工業(7012)の売上高 - モーターサイクル&エンジン事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2526億1500万
- 2014年3月31日 +27.88%
- 3230億4200万
- 2015年3月31日 +2.17%
- 3300億4800万
- 2016年3月31日 +1.41%
- 3347億1100万
- 2017年3月31日 -6.27%
- 3137億1300万
- 2018年3月31日 +5.93%
- 3323億2900万
- 2019年3月31日 +7.59%
- 3575億6600万
- 2020年3月31日 -5.32%
- 3385億2900万
- 2021年3月31日 -0.33%
- 3374億2400万
- 2022年3月31日 +33%
- 4487億7300万
有報情報
- #1 沿革
- 2025/06/24 13:31
- #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 監査等委員である社外取締役の津久井 進は、弁護士としての豊富な経験と法務に関する高い見識を活かし、公正かつ独立した立場から監査を行っています。なお、同氏と当社との特別な利害関係はありません。2025/06/24 13:31
監査等委員である社外取締役の天谷 知子は、金融監督・国際金融規制に関する高い見識を活かし、公正かつ独立した立場から監査を行っています。なお、同氏は東日本旅客鉄道株式会社社外取締役に就任しています。同社グループと当社グループとの間に、取引実績はありますが、売上高に占めるその割合は僅少であることなどから同氏の独立性に問題はなく、独立役員として適任であると判断しています。
監査等委員である社外取締役は、会社法第427条第1項及び定款第32条に基づき、その責任範囲を1千万円又は法令が規定する額(取締役報酬の2年分)のいずれか高い方を限度とする契約を当社と結んでいます。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②見積りの算出に用いた主な仮定2025/06/24 13:31
事業計画における主要な要素である売上高及び利益の予測は、将来の経済情勢の変動やその他の要因について一定の仮定を置いた上で実施しています。
③翌年度の財務諸表に与える影響 - #4 重要な契約等(連結)
- ② 資本業務提携の目的及び理由2025/06/24 13:31
当社グループにおいて2020年度に制定した「グループビジョン2030」の実現に向けた取組の一環として、カワサキモータースが売上高1兆円を目標に様々な経営施策を実行する中、伊藤忠商事と当社をあわせた3社は各社のリソースを活用した協業の可能性について協議を重ね、伊藤忠商事をパワースポーツ&エンジン事業の中長期的なパートナーとして、人材交流を積極的に進め、成長戦略の実現を共同で行っていくことを確認し、本業務提携の合意に至りました。
本業務提携により、主力市場である世界最大規模の北米市場において、ユーザー向けファイナンスを直接提供できる体制を整え、市場状況の変化に対する耐性を高め、販売基盤をより強固なものとすることで、カワサキモータースの成長戦略を更に加速、強化します。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/24 13:31
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 201,068 百万円 198,760 百万円 仕入高 103,447 118,351