四半期報告書-第116期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算を同様に変更している。
当該変更が当第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結会計期間のセグメント利益に及ぼす影響は軽微である。また、事業セグメント別要約連結貸借対照表において、当第2四半期連結累計期間の期首の利益剰余金が、「自動車事業及び消去」で40,140百万円減少し、「販売金融事業」で8百万円増加している。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算を同様に変更している。
当該変更が当第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結会計期間のセグメント利益に及ぼす影響は軽微である。また、事業セグメント別要約連結貸借対照表において、当第2四半期連結累計期間の期首の利益剰余金が、「自動車事業及び消去」で40,140百万円減少し、「販売金融事業」で8百万円増加している。