7270 SUBARU

7270
2026/08/27
時価
1兆8543億円
PER 予
14.01倍
2010年以降
赤字-29.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.56-3.57倍
(2010-2026年)
配当 予
4.49%
ROE 予
4.69%
ROA 予
2.4%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

SUBARU(7270)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
1兆2963億
2009年3月31日 -10.1%
1兆1654億
2010年3月31日 +5.66%
1兆2313億
2010年12月31日 -4.23%
1兆1793億
2011年3月31日 +0.76%
1兆1883億
2011年6月30日 +6.01%
1兆2597億
2011年9月30日 +0.57%
1兆2669億
2011年12月31日 +1.55%
1兆2865億
2012年3月31日 +5.13%
1兆3525億
2012年6月30日 +0.09%
1兆3537億
2012年9月30日 +3.06%
1兆3951億
2012年12月31日 +3.26%
1兆4405億
2013年3月31日 +9.5%
1兆5774億
2013年6月30日 +3.07%
1兆6258億
2013年9月30日 +5.75%
1兆7192億
2013年12月31日 +3.88%
1兆7859億
2014年3月31日 +5.74%
1兆8883億
2014年6月30日 -2.12%
1兆8484億
2014年9月30日 +7.49%
1兆9868億
2014年12月31日 +4.05%
2兆673億
2015年3月31日 +6.4%
2兆1997億
2015年6月30日 +1.43%
2兆2311億
2015年9月30日 +5.85%
2兆3617億
2015年12月31日 +2.87%
2兆4293億
2016年3月31日 +6.71%
2兆5924億
2016年6月30日 -2.62%
2兆5244億
2016年9月30日 +1.41%
2兆5600億
2016年12月31日 +3.28%
2兆6439億
2017年3月31日 +4.48%
2兆7623億
2017年6月30日 +0.68%
2兆7812億
2017年9月30日 +1.42%
2兆8207億
2017年12月31日 -0.98%
2兆7931億
2018年3月31日 +3.26%
2兆8843億
2018年6月30日 -0.82%
2兆8606億
2018年9月30日 +2.6%
2兆9350億
2018年12月31日 -2.21%
2兆8700億
2019年3月31日 +3.93%
2兆9827億

個別

2008年3月31日
8899億5600万
2009年3月31日 -7.82%
8203億9600万
2010年3月31日 +12.94%
9265億3100万
2011年3月31日 -1.71%
9106億4600万
2012年3月31日 +13.39%
1兆325億
2013年3月31日 +12.09%
1兆1574億
2014年3月31日 +17.02%
1兆3544億
2015年3月31日 +11.04%
1兆5038億
2016年3月31日 +21.32%
1兆8244億
2017年3月31日 +0.85%
1兆8399億
2018年3月31日 +5.65%
1兆9439億
2019年3月31日 +10.48%
2兆1476億
2020年3月31日 +0.39%
2兆1560億
2021年3月31日 +3.44%
2兆2302億
2022年3月31日 -0.9%
2兆2101億
2023年3月31日 +11.38%
2兆4617億
2024年3月31日 +26.87%
3兆1231億
2025年3月31日 +5.35%
3兆2900億
2026年3月31日 +3.07%
3兆3909億

有報情報

#1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3) 測定の基礎
当社グループの要約四半期連結財務諸表は、一部の資産および負債を除き、取得原価を基礎として作成しています。
(4) 表示方法の変更
2024/02/13 9:22
#2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用ならびに資産、負債、収益および費用の金額に影響を及ぼす判断、見積りおよび仮定を行うことが要求されています。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積りおよびその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間およびそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
2024/02/13 9:22
#3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、公正価値の測定に使われる評価手法におけるインプットを次の3つのレベルに順位付けしています。
レベル1 測定日現在において入手しうる同一の資産または負債の活発な市場における公表価格
レベル2 レベル1に分類される公表価格以外で、当該資産または負債について、直接または間接的に市場で観察可能なインプット
2024/02/13 9:22
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産は、4兆3,549億円と前連結会計年度末に比べ4,107億円の増加となりました。主な要因は、外貨建定期預金の増加および為替の影響などにより「その他の金融資産(流動)」が2,364億円増加したこと、設備投資などにより「有形固定資産」が498億円増加したこと、「無形資産及びのれん」が393億円増加したことなどです。
負債は、1兆9,805億円と前連結会計年度末に比べ1,463億円の増加となりました。主な要因は、長期借入金の増加およびグリーンボンドの発行により「資金調達に係る債務(流動および非流動)」が405億円増加したこと、「未払法人所得税」が397億円増加したこと、為替の影響などにより「その他の非流動負債」が337億円増加したことなどです。
2024/02/13 9:22
#5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)△9,1605,320
棚卸資産の増減額(△は増加)△75,324△2,789
営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少)61,038△1,140
定期預金の純増減額(△は増加)△30,808△170,198
有形固定資産の取得による支出△94,587△128,149
有形固定資産の売却による収入3,6351,221
無形資産の取得及び内部開発に関わる支出△45,191△87,471
その他の金融資産の取得による支出△252,129△253,747
その他の金融資産の売却または回収による収入218,487220,884
その他△1,176△1,328
2024/02/13 9:22
#6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1) 【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
注記番号前連結会計年度(2023年3月31日)当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日)
資産
流動資産
現金及び現金同等物11979,529968,800
営業債権及びその他の債権11357,524359,014
棚卸資産592,999617,024
未収法人所得税11,04919,249
その他の金融資産11388,634624,989
その他の流動資産99,378113,013
小計2,429,1132,702,089
売却目的で保有する資産652815
流動資産合計2,429,7652,702,904
非流動資産
有形固定資産861,846911,657
無形資産及びのれん243,926283,218
投資不動産20,87820,693
持分法で会計処理されている投資9,0618,149
その他の金融資産11116,507149,501
その他の非流動資産189,108202,581
繰延税金資産73,05976,180
非流動資産合計1,514,3851,651,979
2024/02/13 9:22

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。