訂正有価証券報告書-第78期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「
賃貸不動産部門」、「自転車部門」の2つを報告セグメントとしております。
「賃貸不動産部門」は、土地・店舗・マンション及び駐車場の賃貸を行っております。「自転車部門」は、開発商社として自転車の企画開発及び販売事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
(注)1 セグメント利益の合計額は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 セグメント資産、負債その他の項目の金額は、そのほぼ全額が賃貸不動産部門に集中しており、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
(注)1 セグメント利益の合計額は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 セグメント資産、負債その他の項目の金額は、そのほぼ全額が賃貸不動産部門に集中しており、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。
【関連情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の中に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
日本国外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
日本国外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の中に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
日本国外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
日本国外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「
賃貸不動産部門」、「自転車部門」の2つを報告セグメントとしております。
「賃貸不動産部門」は、土地・店舗・マンション及び駐車場の賃貸を行っております。「自転車部門」は、開発商社として自転車の企画開発及び販売事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | |||
| 賃貸不動産 | 自転車 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 414,031 | 28,446 | 442,478 | - | 442,478 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 414,031 | 28,446 | 442,478 | - | 442,478 |
| セグメント利益 | 304,375 | 6,892 | 311,268 | - | 311,268 |
(注)1 セグメント利益の合計額は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 セグメント資産、負債その他の項目の金額は、そのほぼ全額が賃貸不動産部門に集中しており、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | |||
| 賃貸不動産 | 自転車 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 432,293 | 10,697 | 442,990 | - | 442,990 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 432,293 | 10,697 | 442,990 | - | 442,990 |
| セグメント利益 | 308,956 | 1,876 | 310,832 | - | 310,832 |
(注)1 セグメント利益の合計額は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
2 セグメント資産、負債その他の項目の金額は、そのほぼ全額が賃貸不動産部門に集中しており、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。
【関連情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の中に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
日本国外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
日本国外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| コーナン商事株式会社 | 257,076 | 賃貸不動産 |
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の中に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
日本国外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
日本国外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| コーナン商事株式会社 | 257,076 | 賃貸不動産 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。