有価証券報告書-第85期(平成30年2月1日-平成31年1月31日)

【提出】
2019/04/22 10:20
【資料】
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【項目】
109項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年1月31日)
当連結会計年度
(2019年1月31日)
繰延税金資産
繰越欠損金2,211百万円2,925百万円
減損損失1,1631,129
連結手続上消去された未実現利益147177
事業整理損失引当金4114
退職給付に係る負債34
その他369289
繰延税金資産小計3,9374,540
評価性引当額△3,058△3,888
繰延税金資産合計879652
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△182△117
その他△113△105
繰延税金負債合計△296△222
繰延税金資産の純額582429

(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(2018年1月31日)
当連結会計年度
(2019年1月31日)
流動資産-繰延税金資産202百万円194百万円
固定資産-繰延税金資産380235

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年1月31日)
当連結会計年度
(2019年1月31日)
法定実効税率30.7%30.7%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目1.20.5
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.4△0.9
評価性引当額の変動額△34.827.3
在外連結子会社との実効税率差異1.46.0
外国法人税額0.34.0
税額控除等△6.2△1.4
税率変更による影響額△0.1-
その他3.8△2.9
税効果会計適用後の法人税等の負担率△4.163.3

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