4237 フジプレアム

4237
2026/07/03
時価
102億円
PER 予
34.37倍
2010年以降
赤字-373.39倍
(2010-2026年)
PBR
1.28倍
2010年以降
0.59-4.26倍
(2010-2026年)
配当 予
1.74%
ROE 予
3.73%
ROA 予
1.95%
資料
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フジプレアム(4237)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
9億3992万
2009年3月31日 +11.45%
10億4759万
2009年12月31日 -10.6%
9億3654万
2010年3月31日 +51.49%
14億1876万
2010年6月30日 -65.06%
4億9574万
2010年9月30日 +109.33%
10億3774万
2010年12月31日 +36.7%
14億1863万
2011年3月31日 +25.31%
17億7768万
2011年6月30日 -80.57%
3億4544万
2011年9月30日 +94.2%
6億7084万
2011年12月31日 +33.93%
8億9849万
2012年3月31日 -11.84%
7億9208万
2012年6月30日 -94.71%
4188万
2012年9月30日 +685.49%
3億2899万
2012年12月31日 +116.62%
7億1267万
2013年3月31日 +48.64%
10億5928万
2013年6月30日 -63.12%
3億9062万
2013年9月30日 +87.44%
7億3217万
2013年12月31日 +32.24%
9億6821万
2014年3月31日 +48.01%
14億3306万
2014年6月30日 -64.4%
5億1019万
2014年9月30日 +93.5%
9億8719万
2014年12月31日 +19.93%
11億8389万
2015年3月31日 +8.47%
12億8419万
2015年6月30日 -82.67%
2億2253万
2015年9月30日 +92.14%
4億2758万
2015年12月31日 +42.08%
6億750万
2016年3月31日 +15.78%
7億336万
2016年6月30日 -74.82%
1億7714万
2016年9月30日 +74.45%
3億901万
2016年12月31日 +60.13%
4億9483万
2017年3月31日 +33.55%
6億6086万
2017年6月30日 -79.18%
1億3758万
2017年9月30日 +85.72%
2億5551万
2017年12月31日 +25.91%
3億2172万
2018年3月31日 +24.93%
4億191万
2018年6月30日 -78.11%
8799万
2018年9月30日 +164.22%
2億3249万
2018年12月31日 +23.69%
2億8757万
2019年3月31日 +39.27%
4億49万
2019年6月30日 -87.83%
4873万
2019年9月30日 +276.9%
1億8367万
2019年12月31日 +29.69%
2億3820万
2020年3月31日 +44.89%
3億4513万
2020年6月30日 -61.93%
1億3139万
2020年9月30日 +12.13%
1億4733万
2020年12月31日 +62.07%
2億3879万
2021年3月31日 +29.45%
3億910万
2021年6月30日 -65.52%
1億658万
2021年9月30日 +111.17%
2億2507万
2021年12月31日 +121.28%
4億9806万
2022年3月31日 +41.45%
7億448万
2022年6月30日 -60.82%
2億7603万
2022年9月30日 +103.18%
5億6083万
2022年12月31日 +31.31%
7億3644万
2023年3月31日 +16.06%
8億5474万
2023年6月30日 -66.59%
2億8560万
2023年9月30日 +107.61%
5億9293万
2023年12月31日 +12.51%
6億6709万
2024年3月31日 +2.84%
6億8605万
2024年6月30日 -95.4%
3157万
2024年9月30日 +232.5%
1億497万
2024年12月31日 -31.68%
7171万
2025年3月31日 +206.94%
2億2011万
2025年6月30日
-5961万
2025年9月30日
-197万
2025年12月31日 -999.99%
-6863万
2026年3月31日 -13.84%
-7813万

個別

2008年3月31日
7億2449万
2009年3月31日 +33.78%
9億6922万
2010年3月31日 +27.36%
12億3443万
2011年3月31日 +22.66%
15億1421万
2012年3月31日 -58.18%
6億3319万
2013年3月31日 +45.59%
9億2185万
2014年3月31日 +15.65%
10億6613万
2015年3月31日 +0.6%
10億7250万
2016年3月31日 -48.46%
5億5272万
2017年3月31日 -15.3%
4億6817万
2018年3月31日 -19.07%
3億7890万
2019年3月31日 -5.67%
3億5741万
2020年3月31日 -8.63%
3億2656万
2021年3月31日 +32.13%
4億3148万
2022年3月31日 +34.85%
5億8184万
2023年3月31日 -36.58%
3億6902万
2024年3月31日 -16.94%
3億651万
2025年3月31日
-25万
2026年3月31日 -999.99%
-1億9208万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日)
2026/06/23 13:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2026/06/23 13:34
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/23 13:34
#4 役員報酬(連結)
・業績連動報酬に関する方針
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する貢献意欲を高めるため、業績指標を反映した金銭報酬とし、各事業年度の連結営業利益の目標値の達成度合いに応じて算出された額を報酬として、毎年一定の時期に支給する。
・非金銭報酬(株式報酬)に関する方針
2026/06/23 13:34
#5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として事業部を基準として資産のグルーピングを行っており、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、グルーピングの単位であるELS事業部及びメカトロニクス事業部においては減損の兆候はありませんでしたが、ファインテック事業部において営業損失を継続して計上したこと、また当社(単体)において営業損失を継続して計上したこと等により、それぞれの資産グループについて減損の兆候を認識いたしました。これらについて減損損失の認識の要否を判定した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、本社1,185,034千円(内、建物及び構築物495,790千円、機械装置及び運搬具155,989千円、土地344,061千円、リース資産6,490千円、建設仮勘定153,347千円、その他29,354千円)、ファインテック事業部546,711千円(内、建物及び構築物53,111千円、機械装置及び運搬具384,506千円、土地51,601千円、建設仮勘定932千円、その他56,559千円)、ELS事業部185,204千円(内、建物及び構築物76,141千円、機械装置及び運搬具30,071千円、土地73,951千円、その他5,040千円)、メカトロニクス事業部110,272千円(内、土地110,272千円)であります。
2026/06/23 13:34
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,324百万円減少し、14,639百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,026百万円増加し、6,973百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,350百万円減少し、7,666百万円となりました。
また、当連結会計年度における経営成績は、売上高8,115百万円(前年同期比23.6%減)、営業損失78百万円(前連結会計年度は220百万円の営業利益)、経常損失68百万円(前連結会計年度は248百万円の経常利益)となりました。また、固定資産の減損損失2,027百万円を特別損失として計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は2,301百万円(前連結会計年度は262百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。
2026/06/23 13:34

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