有価証券報告書-第61期(平成26年4月1日-平成26年12月31日)
3.連結決算日の変更に関する事項
当連結会計年度より、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この結果、当社およびすべての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。この変更は、決算期を統一することにより適時・適切な経営情報の開示を徹底し、かつ当社グループの予算編成や業績管理等、経営および事業運営の効率化を図るためであります。この変更に伴い、当連結会計年度につきましては、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成26年4月1日から平成26年12月31日までの9ヶ月間、決算日が12月31日の連結子会社は平成26年1月1日から平成26年12月31日までの12ヶ月間を連結する変則的な決算となっております。
なお、従前からの決算日が12月31日の連結子会社における平成26年1月1日から平成26年3月31日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は72,980百万円、営業利益は11,864百万円、経常利益は11,902百万円、税金等調整前当期純利益は11,903百万円であります。
当連結会計年度より、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この結果、当社およびすべての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。この変更は、決算期を統一することにより適時・適切な経営情報の開示を徹底し、かつ当社グループの予算編成や業績管理等、経営および事業運営の効率化を図るためであります。この変更に伴い、当連結会計年度につきましては、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成26年4月1日から平成26年12月31日までの9ヶ月間、決算日が12月31日の連結子会社は平成26年1月1日から平成26年12月31日までの12ヶ月間を連結する変則的な決算となっております。
なお、従前からの決算日が12月31日の連結子会社における平成26年1月1日から平成26年3月31日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は72,980百万円、営業利益は11,864百万円、経常利益は11,902百万円、税金等調整前当期純利益は11,903百万円であります。