有価証券報告書-第85期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/26 9:22
【資料】
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【項目】
153項目
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当連結会計年度
(2023年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金135百万円162百万円
棚卸資産評価損41百万円37百万円
未払事業税138百万円280百万円
貸倒引当金5百万円3百万円
未払事業所税5百万円6百万円
投資有価証券評価損104百万円104百万円
退職給付に係る負債636百万円651百万円
償却資産の償却限度超過額51百万円394百万円
ゴルフ会員権評価損17百万円7百万円
役員株式給付引当金30百万円48百万円
その他93百万円220百万円
繰延税金資産小計1,261百万円1,918百万円
評価性引当額(注)△175百万円△180百万円
繰延税金資産合計1,086百万円1,737百万円
繰延税金負債
在外子会社の留保利益の配当に係る税効果会計の適用△97百万円△130百万円
資産除去債務に対応する除去費用△14百万円△28百万円
その他有価証券評価差額金△1,298百万円△1,198百万円
その他△1百万円△499百万円
繰延税金負債合計△1,411百万円△1,856百万円
繰延税金資産(負債)純額△325百万円△118百万円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2022年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
当連結会計年度(2023年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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