有価証券報告書-第12期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
(製商品販売等の収益認識基準の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社の一部の連結子会社において、製商品販売等の収益認識基準の変更を行っております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっております。
この変更に伴い、前連結会計年度の売上高及びセグメント利益又は損失は遡及適用を行う前と比べて、「遊技機事業」で売上高が482百万円減少、セグメント利益が151百万円減少、「エンタテインメントコンテンツ事業」で売上高が51百万円増加、セグメント利益が37百万円増加しております。
(デジタルゲーム分野の収益表示の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社の一部の連結子会社において、デジタルゲーム分野の収益表示の変更を行っております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっております。
この変更に伴い、前連結会計年度の売上高及びセグメント利益又は損失は遡及適用を行う前と比べて、「エンタテインメントコンテンツ事業」で売上高が12,322百万円増加しておりますが、セグメント損益に与える影響はありません。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
(製商品販売等の収益認識基準の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社の一部の連結子会社において、製商品販売等の収益認識基準の変更を行っております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっております。
この変更に伴い、前連結会計年度の売上高及びセグメント利益又は損失は遡及適用を行う前と比べて、「遊技機事業」で売上高が482百万円減少、セグメント利益が151百万円減少、「エンタテインメントコンテンツ事業」で売上高が51百万円増加、セグメント利益が37百万円増加しております。
(デジタルゲーム分野の収益表示の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社の一部の連結子会社において、デジタルゲーム分野の収益表示の変更を行っております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっております。
この変更に伴い、前連結会計年度の売上高及びセグメント利益又は損失は遡及適用を行う前と比べて、「エンタテインメントコンテンツ事業」で売上高が12,322百万円増加しておりますが、セグメント損益に与える影響はありません。