8088 岩谷産業

8088
2026/03/17
時価
4602億円
PER 予
11.17倍
2010年以降
5.51-35.4倍
(2010-2025年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.73-2倍
(2010-2025年)
配当 予
2.39%
ROE 予
9.87%
ROA 予
4.49%
資料
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岩谷産業(8088)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
183億9300万
2009年3月31日 -47.1%
97億2900万
2009年12月31日 -28.64%
69億4300万
2010年3月31日 +97.78%
137億3200万
2010年6月30日 -82.28%
24億3300万
2010年9月30日 +40.32%
34億1400万
2010年12月31日 +117.08%
74億1100万
2011年3月31日 +100.62%
148億6800万
2011年6月30日 -74.81%
37億4500万
2011年9月30日 +52.63%
57億1600万
2011年12月31日 +51.29%
86億4800万
2012年3月31日 +121.68%
191億7100万
2012年6月30日 -84.05%
30億5800万
2012年9月30日 +2.22%
31億2600万
2012年12月31日 +175.4%
86億900万
2013年3月31日 +94.09%
167億900万
2013年6月30日 -99.11%
1億4800万
2013年9月30日 +999.99%
30億3200万
2013年12月31日 +169.92%
81億8400万
2014年3月31日 +126.27%
185億1800万
2014年6月30日 -99.2%
1億4900万
2014年9月30日 +999.99%
26億3500万
2014年12月31日 +81.75%
47億8900万
2015年3月31日 +133.33%
111億7400万
2015年6月30日 -62.62%
41億7700万
2015年9月30日 +52.05%
63億5100万
2015年12月31日 +82.4%
115億8400万
2016年3月31日 +76.93%
204億9600万
2016年6月30日 -85.3%
30億1300万
2016年9月30日 +98.57%
59億8300万
2016年12月31日 +95.02%
116億6800万
2017年3月31日 +114.59%
250億3800万
2017年6月30日 -86.35%
34億1700万
2017年9月30日 +105.71%
70億2900万
2017年12月31日 +128.28%
160億4600万
2018年3月31日 +69.47%
271億9300万
2018年6月30日 -84.1%
43億2300万
2018年9月30日 +139.23%
103億4200万
2018年12月31日 +56.17%
161億5100万
2019年3月31日 +63.8%
264億5600万
2019年6月30日 -79.41%
54億4700万
2019年9月30日 +52.69%
83億1700万
2019年12月31日 +85.64%
154億4000万
2020年3月31日 +86.06%
287億2800万
2020年6月30日 -89.77%
29億4000万
2020年9月30日 +156.05%
75億2800万
2020年12月31日 +102.36%
152億3400万
2021年3月31日 +96.84%
299億8600万
2021年6月30日 -73.87%
78億3400万
2021年9月30日 +74.59%
136億7700万
2021年12月31日 +89.03%
258億5300万
2022年3月31日 +55.01%
400億7600万
2022年6月30日 -77.76%
89億1300万
2022年9月30日 +62.65%
144億9700万
2022年12月31日 +64.04%
237億8100万
2023年3月31日 +68.35%
400億3500万
2023年6月30日 -78.74%
85億1200万
2023年9月30日 +71.42%
145億9100万
2023年12月31日 +118.67%
319億600万
2024年3月31日 +58.7%
506億3500万
2024年6月30日 -83.37%
84億1900万
2024年9月30日 +91.71%
161億4000万
2024年12月31日 +68.02%
271億1900万
2025年3月31日 +70.46%
462億2800万
2025年6月30日 -86.11%
64億2000万
2025年9月30日 +67.57%
107億5800万
2025年12月31日 +90.53%
204億9700万

個別

2008年3月31日
110億4900万
2009年3月31日 -89%
12億1500万
2010年3月31日 +440.58%
65億6800万
2011年3月31日 +13.26%
74億3900万
2012年3月31日 +23.51%
91億8800万
2013年3月31日 -19.23%
74億2100万
2014年3月31日 -13.42%
64億2500万
2015年3月31日
-11億6300万
2016年3月31日
41億2000万
2017年3月31日 +154.73%
104億9500万
2018年3月31日 +9.5%
114億9200万
2019年3月31日 -32.02%
78億1200万
2020年3月31日 +18.41%
92億5000万
2021年3月31日 +32.5%
122億5600万
2022年3月31日 +66.13%
203億6100万
2023年3月31日 -41.28%
119億5500万
2024年3月31日 +53.99%
184億900万
2025年3月31日 -15.38%
155億7800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6) 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当連結会計年度(2025年3月期)において、持分法適用に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度(2024年3月期)の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
2025/06/17 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品、畜産、金融、保険、運送、保安、情報処理等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去額が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額は、主として親会社の現預金及び投資有価証券並びに親会社の本社管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の増加額であります。
(6) 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/17 16:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/17 16:00
#4 役員報酬(連結)
なお、中期経営計画に掲げる経営数値目標と実績は次のとおりであります。
項目第82期実績第82期業績予想(注)PLAN27最終年度目標
営業利益(億円)462527650
ROE10.9%-10%以上
(注)第82期業績予想は、2024年5月13日に公表した数値を表示しております。
(非金銭報酬等(株式報酬))
2025/06/17 16:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
2024年3月期を初年度とする5ヵ年に亘る中期経営計画「PLAN27」では、テーマに「水素エネルギー社会の実現に向けて」を掲げ、基本方針を「『社会課題解決』と『持続的成長』に向けた事業拡大」としています。「PLAN27」の経営数値目標としては、利益目標を「営業利益650億円」、収益性目標を「ROE10%以上」「ROIC6%以上」としています。
0102010_001.jpg(3) 中長期的な経営戦略
2025/06/17 16:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総合エネルギー事業は、LPガス輸入価格が高値で推移したことに加え、工業用LPガスの販売が堅調に推移し、増収となりました。利益面においては、エネルギー関連機器等の販売が堅調に推移しました。一方、LPガスは卸売部門で販売数量が減少し、小売部門では新規連結により販売数量が増加したものの、コスト上昇により収益性が低下しました。また、市況要因による増益影響が縮小(前年度比5億40百万円の減益)し、減益となりました。
この結果、当事業分野の売上高は3,787億82百万円(前年度比216億49百万円の増収)、営業利益は195億26百万円(同6億46百万円の減益)となりました。
②産業ガス・機械事業
2025/06/17 16:00
#7 重要な契約等(連結)
当社はコスモエネルギーホールディングス株式会社の株式取得に係る既存借入の借換資金の調達を目的として、シンジケートローン契約を締結しており、その内容は次のとおりであります。
契約締結日2024年10月28日
担保・保証無し
財務制限条項①2025年3月に終了する決算期以降の各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2024年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。②2025年3月に終了する決算期以降の各年度の決算期に係る連結損益計算書上の営業損益に関して、それぞれ2期連続して営業損失を計上しないこと。
2025/06/17 16:00

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