8025 ツカモトコーポレーション

8025
2026/03/18
時価
55億円
PER 予
36.96倍
2010年以降
赤字-807.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.28-1.24倍
(2010-2025年)
配当 予
2.18%
ROE 予
0.97%
ROA 予
0.48%
資料
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ツカモトコーポレーション(8025)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
9億3499万
2009年3月31日 -74.73%
2億3625万
2009年12月31日 +175.89%
6億5180万
2010年3月31日 -18.3%
5億3252万
2010年6月30日 -36.7%
3億3708万
2010年9月30日 +183.64%
9億5610万
2010年12月31日 +58.54%
15億1580万
2011年3月31日 -11.1%
13億4756万
2011年6月30日 -86.63%
1億8014万
2011年9月30日 +416.63%
9億3065万
2011年12月31日 +58.77%
14億7756万
2012年3月31日 +10.82%
16億3746万
2012年6月30日 -70.56%
4億8207万
2012年9月30日 +62.92%
7億8539万
2012年12月31日 +48.48%
11億6613万
2013年3月31日 +8.45%
12億6464万
2013年6月30日
-673万
2013年9月30日
1億7567万
2013年12月31日 +115.07%
3億7782万
2014年3月31日 -41.43%
2億2129万
2014年6月30日
-1億5371万
2014年9月30日 -2.2%
-1億5710万
2014年12月31日 -7.04%
-1億6816万
2015年3月31日
1億5903万
2015年6月30日
-5億574万
2015年9月30日
-2億9384万
2015年12月31日
-1億8170万
2016年3月31日
4955万
2016年6月30日
-1億7700万
2016年9月30日
2019万
2016年12月31日 +193.41%
5925万
2017年3月31日 +419.17%
3億762万
2017年6月30日
-2億9869万
2017年9月30日
1億1738万
2017年12月31日
-7404万
2018年3月31日
2億9534万
2018年6月30日
-1億2684万
2018年9月30日
6216万
2018年12月31日
-8805万
2019年3月31日
3億993万
2019年6月30日
-1億5973万
2019年9月30日
1億6149万
2019年12月31日
-816万
2020年3月31日
2億53万
2020年6月30日
-1億1296万
2020年9月30日
1441万
2020年12月31日 -30.27%
1005万
2021年3月31日 +999.99%
1億8885万
2021年6月30日
-1億7793万
2021年9月30日
8525万
2021年12月31日
-6453万
2022年3月31日
2億2933万
2022年6月30日
-1億8803万
2022年9月30日
5709万
2022年12月31日 -85.05%
853万
2023年3月31日 +71.41%
1463万
2023年6月30日
-1億9551万
2023年9月30日
-1億4613万
2023年12月31日 -181.05%
-4億1070万
2024年3月31日
-2億2258万
2024年6月30日 -16.23%
-2億5870万
2024年9月30日
-2億5382万
2024年12月31日 -77.62%
-4億5083万
2025年3月31日
-3億3225万
2025年9月30日
-1億208万
2025年12月31日 -49.92%
-1億5305万

個別

2008年3月31日
-2323万
2009年3月31日
1億8728万
2010年3月31日 +236.99%
6億3114万
2011年3月31日 +27.16%
8億256万
2012年3月31日 -3.01%
7億7843万
2013年3月31日 -48.1%
4億400万
2014年3月31日 -36.65%
2億5592万
2015年3月31日 +116.67%
5億5450万
2016年3月31日 +7.68%
5億9709万
2017年3月31日 -17.1%
4億9497万
2018年3月31日 +5.22%
5億2080万
2019年3月31日 -59.06%
2億1321万
2020年3月31日 +74.11%
3億7122万
2021年3月31日 +31.15%
4億8687万
2022年3月31日 -9.48%
4億4070万
2023年3月31日 -66.69%
1億4679万
2024年3月31日
-1億167万
2025年3月31日 -90.74%
-1億9393万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
全社費用(注)△220,732△201,839
連結財務諸表の営業損失△222,585△332,257
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/30 13:07
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)会社の対処すべき課題
当社グループは、前中期経営計画では、「成長と改革に向けての新たなる挑戦」を掲げ、既存事業の黒字化と新規事業の立ち上げ、これらの事業を支える組織体制を変更して2022年4月スタートを切りましたが、ダイレクト販売拡大の遅れ、テレビ等の通信販売の不振等で計画に届かず、2期連続の営業損失の計上となりました。この状況を踏まえ、高採算事業へリソースを集中するために各事業におけるポートフォリオの見直しを断行し、組織体制を強化して事業構造改革の基盤づくりに注力してまいります。早期に事業基盤の確立を実現させ、将来の長期的な事業成長につなげるために、単年計画で迅速な意思決定、現実的・具体的なアクションを実行し、営業利益の黒字化達成に向けて最善を尽くし、1株当たり年間配当額30円をベースとした継続的な株主還元の実施を目指してまいります。
既存事業につきましては、和装事業は収益率の高い小売領域や加工サービスの売上拡大を図り、従来の催事を中心とした呉服卸業態からの脱却を目指しビジネスモデルの改革を実行して和文化の継承と拡張に注力してまいります。洋装事業におけるアパレル事業は、OEM事業の体質強化を図りながら、メンズアパレル自社ブランド売場のスクラップ&ビルドによって採算性向上を図り黒字化を目指してまいります。ユニフォーム事業は時代背景を捉え、多様化するニーズに柔軟に対応して当社ならではのサービス展開により、顧客・協業先との強固な関係性を構築するとともに、高機能製品・環境対応製品の展開による高付加価値化を実現して、ユニフォーム業界内での独自ポジションを確立してまいります。健康・生活事業はTV通販の収益性改善による事業基盤の見直しと商品開発体制の再編、商品の選択・集中によるブランド力の強化を図り、成長路線への回帰に向かいます。同時に、前年にサウナ機器の販売・施工サービスの拡大に向けて設立したツカモトウェルネス株式会社では、これまでの物販に留まらず、サービス事業の拡充による事業規模の拡大を図ってまいります。ホームファニシング事業は、HanesやBENETTONのホームカテゴリー商品でのホールセールの拡大、BIYOMAによる店舗と自社ECサイトでの複合販売を展開し、小売ビジネスの確立を目指してまいります。
2025/06/30 13:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
依然として厳しい経営環境が続く中、当社グループは、高収益事業へのリソース集中を目的とした各事業におけるポートフォリオの見直しを断行し、組織体制の強化を進めることで、事業構造改革の基盤づくりに注力しております。今後は、早期に安定した事業基盤を確立し、長期的な成長へとつなげてまいります。
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は9,681百万円(前期比1.2%減)、営業損失は332百万円(前連結会計年度は営業損失222百万円)、経常損失は210百万円(前連結会計年度は経常利益57百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は380百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益174百万円)となりました。
セグメントの状況は以下のとおりです。
2025/06/30 13:07

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