3612 ワールド

3612
2026/07/24
時価
1224億円
PER 予
9.6倍
2019年以降
赤字-234.89倍
(2019-2026年)
PBR
1.22倍
2019年以降
0.44-1.31倍
(2019-2026年)
配当 予
4.22%
ROE 予
12.69%
ROA 予
4.54%
資料
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ワールド(3612)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
132億2500万
2018年6月30日 -49.73%
66億4800万
2018年9月30日 -10.59%
59億4400万
2018年12月31日 +157.44%
153億200万
2019年3月31日 -3.1%
148億2700万
2019年6月30日 -41.47%
86億7800万
2019年9月30日 -7.67%
80億1200万
2019年12月31日 +111.87%
169億7500万
2020年3月31日 -27.46%
123億1400万
2020年6月30日
-31億8400万
2020年9月30日 -353.96%
-144億5400万
2020年12月31日
-96億7000万
2021年3月31日 -123.75%
-216億3700万
2021年6月30日
19億4100万
2021年9月30日
-21億4800万
2021年12月31日
49億9400万
2022年3月31日 -56.03%
21億9600万
2022年6月30日 +127.23%
49億9000万
2022年9月30日 -18.28%
40億7800万
2022年12月31日 +197.65%
121億3800万
2023年3月31日 -3.72%
116億8600万
2023年6月30日 -51.09%
57億1600万
2023年9月30日 +2.13%
58億3800万
2023年12月31日 +152.04%
147億1400万
2024年2月29日 -18.42%
120億400万
2024年5月31日 -44.59%
66億5100万
2024年8月31日 +18.63%
78億9000万
2024年11月30日 +81%
142億8100万
2025年2月28日 +17.61%
167億9600万
2025年5月31日 -58.24%
70億1400万
2025年8月31日 +32.83%
93億1700万
2025年11月30日 +70.59%
158億9400万
2026年2月28日 +0.84%
160億2800万
2026年5月31日 -54.5%
72億9300万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
b. 業績連動報酬としての賞与に関する方針
業績連動報酬等については、職位に応じて定めた業績連動報酬の標準値の額に連結コア営業利益(売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除したもの)、親会社の所有者に帰属する当期利益及びESG指標の計画達成度の指標に従って係数をかけ、翌連結会計年度の5月に支給しております。なお、これらの指標を採用している理由は、財務指標である連結コア営業利益は会社の実力(本業の稼ぐ力)を直接的に示すものとして当社が最重要視している指標であり、親会社の所有者に帰属する当期利益は株主還元の原資となる指標であるとともに、非財務指標であるESG指標を加味することで、業績及び企業価値向上のインセンティブに繋がるという考え方からであります。これら指標の計画比の達成度に応じ予め設定した係数をベースにして報酬を決定することとしております。
c. 非金銭報酬である株式報酬としての譲渡制限付株式に関する方針
2026/05/21 10:20
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループでは、本業の稼ぐ力を表す「コア営業利益」を最も重要視する経営指標としております。コア営業利益は、IFRSに基づく売上総利益から販売費及び一般管理費を差し引いて算出した、日本会計基準の営業利益に相当する数値であり、この持続的な向上を成長性の視点での重要指標に位置付けております。2027年2月期より始まる次期中期経営計画「VISION-W」においても同じ基準で「事業利益」と表記は変わりますが、(ROICの分子である)NOPATと併せて重要視しております。
この他、当社グループでは、次期の中期経営計画「VISION-W」より、成長性として「親会社利益成長率」の年率8%増、収益性として「ROE」12.5%以上及び「ROIC」8.5%以上を、健全性として「ネットD/Eレシオ」0.75倍以下を経営指標とその目標値として掲げております。
2026/05/21 10:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績の状況及び分析
当連結会計年度(2025年3月1日~2026年2月28日)の経営成績は、売上収益が2,840億14百万円(前期比25.9%増)、コア営業利益が164億7百万円(同3.6%減)、営業利益が160億28百万円(同4.2%減)、税引前当期利益が142億3百万円(同8.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は120億13百万円(同8.8%増)とトップラインとボトムラインで増収増益を確保したものの、その間の段階損益であるコア営業利益営業利益などが第4四半期連結会計期間の失速で前年減益に転じました。
当連結会計年度は、2023年5月8日に公表した中期経営計画「PLAN-W」の最終年度3年目の総仕上げとなると同時に、「次なる挑戦」となる次期中期経営計画「VISION-W」に向け準備を進めてまいりました。この度の決算は、当社が推進する事業ポートフォリオ改革の成果と、次なる成長に向けた課題が顕在化した期間であったと総括しております。
2026/05/21 10:20
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
持分法による投資損益(△は損失)15△301△2,790
営業利益16,73016,028
金融収益309990
2026/05/21 10:20

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