ティムコ(7501)の商品の推移 - 全期間
個別
- 2008年11月30日
- 7億8752万
- 2009年11月30日 +17.65%
- 9億2652万
- 2010年11月30日 -3.89%
- 8億9049万
- 2011年11月30日 +2.37%
- 9億1159万
- 2012年11月30日 +5.9%
- 9億6541万
- 2013年11月30日 +13.39%
- 10億9468万
- 2014年11月30日 +8.56%
- 11億8837万
- 2015年11月30日 +8.86%
- 12億9368万
- 2016年11月30日 +14.26%
- 14億7810万
- 2017年11月30日 -3.91%
- 14億2031万
- 2018年11月30日 -1.81%
- 13億9464万
- 2019年2月28日 +8.11%
- 15億775万
- 2019年5月31日 +6.25%
- 16億206万
- 2019年8月31日 -7.47%
- 14億8236万
- 2019年11月30日 -3.54%
- 14億2986万
- 2020年2月29日 +12.87%
- 16億1383万
- 2020年5月31日 +10.14%
- 17億7742万
- 2020年8月31日 -4.83%
- 16億9152万
- 2020年11月30日 -8.28%
- 15億5154万
- 2021年2月28日 +4.17%
- 16億1623万
- 2021年5月31日 -3.8%
- 15億5479万
- 2021年8月31日 -7.2%
- 14億4284万
- 2021年11月30日 -6.27%
- 13億5244万
- 2022年2月28日 +0.91%
- 13億6476万
- 2022年5月31日 +5.68%
- 14億4226万
- 2022年8月31日 -7.11%
- 13億3975万
- 2022年11月30日 +1.59%
- 13億6102万
- 2023年2月28日 +8.31%
- 14億7417万
- 2023年5月31日 +5.22%
- 15億5110万
- 2023年8月31日 -6.97%
- 14億4305万
- 2023年11月30日 -6.6%
- 13億4787万
- 2024年2月29日 +18.44%
- 15億9638万
- 2024年5月31日 -4.81%
- 15億1958万
- 2024年8月31日 -3.82%
- 14億6150万
- 2024年11月30日 -3.73%
- 14億705万
- 2025年2月28日 +15.33%
- 16億2278万
- 2025年5月31日 +1.6%
- 16億4868万
- 2025年8月31日 +3.22%
- 17億180万
- 2025年11月30日 -4.55%
- 16億2432万
- 2026年2月28日 +14.28%
- 18億5624万
- 2026年5月31日 -2.09%
- 18億1741万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方2026/02/26 13:07
基本的な考え方として、当社では独創性のある商品やサービスを生み出し提供することが、収益力の源泉となることから、「働く」ことと同じくらい「遊ぶ」ことも重要であると考えております。こうした風土を育成することから、経営トップと従業員との意思疎通の行き届きやすい横長の組織体制としております。トップと従業員との情報伝達を良くし、各部署の業務の内容が見えやすくすることから、内部牽制による危機管理も重視しております。また、当社では自然にかかわる事業を主体としていることから、環境、公共性、企業倫理に直結した経営活動を求められております。こうしたステークホルダーの要求に対し、透明性が高く正当性のある経営を実施してまいります。
② 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 限られた資源を無駄に使わない。2026/02/26 13:07
② できるだけ長く商品を使っていただく
長く使っていただける設計、品質、修理対応。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2026/02/26 13:07品目 金額(千円) ルアー用品 129,192 フライ用品 252,879 その他フィッシング用品 39,469 アウトドア衣料 1,040,480 その他アウトドア用品 162,303 合計 1,624,324 - #4 事業等のリスク
- (市況の変化の影響について)2026/02/26 13:07
当社は、一般消費者向け商品の販売を主な事業としております。商品開発には独創性を重視しておりますが、お客様の多様化する嗜好の変化、他社との競合、景気の動向等により、当社の業績に影響を与える可能性があります。
(季節変動と自然災害の影響について) - #5 他勘定振替高に関する注記
- 商品他勘定振替高は、販売費及び一般管理費への振替であります。2026/02/26 13:07
- #6 企業統治の体制の概要(監査等委員会設置会社)(連結)
- ーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方2026/02/26 13:07
基本的な考え方として、当社では独創性のある商品やサービスを生み出し提供することが、収益力の源泉となることから、「働く」ことと同じくらい「遊ぶ」ことも重要であると考えております。こうした風土を育成することから、経営トップと従業員との意思疎通の行き届きやすい横長の組織体制としております。トップと従業員との情報伝達を良くし、各部署の業務の内容が見えやすくすることから、内部牽制による危機管理も重視しております。また、当社では自然にかかわる事業を主体としていることから、環境、公共性、企業倫理に直結した経営活動を求められております。こうしたステークホルダーの要求に対し、透明性が高く正当性のある経営を実施してまいります。
② 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 - #7 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.当事業年度において認識した収益のうち、期首の契約負債残高に含まれていたものは7,907千円であります。2026/02/26 13:07
2.契約負債は、主に当社が付与したポイントのうち期末時点において履行義務を充足していない残高及び商品の引渡し前に顧客から受け取った前受金に関するものであります。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格 - #8 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- 商品期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が商品売上原価に含まれております。なお、以下の金額は戻入額と切下額を相殺した後のものです。
2026/02/26 13:07前事業年度
(自 2023年12月1日
至 2024年11月30日)当事業年度
(自 2024年12月1日
至 2025年11月30日)△10,622 千円 △1,745 千円 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/02/26 13:07
1981年4月 当社入社 2000年2月 当社取締役アウトドア用品部長 2003年12月 当社取締役商品部長 2008年6月 当社取締役カスタマーリレーションズ部長 - #10 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/02/26 13:07
種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2026年2月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,339,995 3,339,995 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 3,339,995 3,339,995 ― ― - #11 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2026/02/26 13:07
お客様が自然の中でクワイエット・スポーツを通じて、生き生きとした喜びと幸福な時間を過ごせるよう、先駆的かつ独創的で高品質な商品を開発することが、当社の研究開発活動の目的であります。
当事業年度における研究開発費の総額は76百万円となっております。 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 会社の経営の基本方針2026/02/26 13:07
当社では、"Think in the field" をスローガンに掲げております。自然のフィールドから培った知恵をもとに、人々の幸福に寄与する商品やサービスを創り出すユニークな会社を目指しております。
(2) 中長期的な会社の経営戦略 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度(自2024年12月1日 至2025年11月30日)における日本経済は、雇用・所得環境の改善により緩やかな回復基調にあるものの、継続的な物価上昇を背景に個人消費に弱さが見られたのに加え、米国の関税政策による影響が下振れリスクとなり、景気先行きの不透明な状況が続きました。2026/02/26 13:07
当社の関わるアウトドア関連産業のうち、釣用品市場においては、流通在庫の調整局面の緩和傾向が一部見られたものの、高価格帯の商品を中心に動きの鈍い展開となりました。さらに期初における寒気や春季の荒天、統計開始以来最高の平均気温となった夏の猛暑などや、熊被害増加による釣行自粛なども影響し、市場環境は全般に厳しい状況となりました。
また、アウトドア衣料品市場においては、期初の寒気が防寒衣料を中心とした販売に追い風となった一方、春季以降の急激な気温上昇や米を中心とした物価上昇が消費マインド低下に作用した他、熊被害増加による登山等の自粛などが重なり、市場全般に活力の低下が見られました。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2026/02/26 13:07
(1)商品の販売に係る収益認識
当社は、フィッシング事業とアウトドア事業を展開しており、商品を顧客に引渡した時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。ただし、国内の販売において、出荷時から商品の支配が顧客に移転される時までの時間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。 - #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/02/26 13:07
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針