久世(2708)の売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億5331万
- 2013年6月30日 -99.98%
- 38,000
- 2013年9月30日 +999.99%
- 7600万
- 2013年12月31日 +51.32%
- 1億1500万
- 2014年3月31日 +33.75%
- 1億5381万
- 2014年6月30日 -99.98%
- 36,000
- 2014年9月30日 +999.99%
- 7200万
- 2014年12月31日 +51.39%
- 1億900万
- 2015年3月31日 +33.03%
- 1億4500万
- 2015年6月30日 -75.17%
- 3600万
- 2015年9月30日 +100%
- 7200万
- 2015年12月31日 +51.39%
- 1億900万
- 2016年3月31日 +33.03%
- 1億4500万
- 2016年6月30日 -75.17%
- 3600万
- 2016年9月30日 +102.78%
- 7300万
- 2016年12月31日 +49.32%
- 1億900万
- 2017年3月31日 +33.94%
- 1億4600万
- 2017年6月30日 -75.34%
- 3600万
- 2017年9月30日 +102.78%
- 7300万
- 2017年12月31日 +50.68%
- 1億1000万
- 2018年3月31日 +33.64%
- 1億4700万
- 2018年6月30日 -75.51%
- 3600万
- 2018年9月30日 +102.78%
- 7300万
- 2018年12月31日 +50.68%
- 1億1000万
- 2019年3月31日 +34.55%
- 1億4800万
- 2019年6月30日 -76.35%
- 3500万
- 2019年9月30日 +100%
- 7000万
- 2019年12月31日 +50%
- 1億500万
- 2020年3月31日 +33.33%
- 1億4000万
- 2020年6月30日 -75.71%
- 3400万
- 2020年9月30日 +102.94%
- 6900万
- 2020年12月31日 +50.72%
- 1億400万
- 2021年3月31日 +33.65%
- 1億3900万
- 2021年6月30日 -75.54%
- 3400万
- 2021年9月30日 +102.94%
- 6900万
- 2021年12月31日 +52.17%
- 1億500万
- 2022年3月31日 +33.33%
- 1億4000万
- 2022年6月30日 -75.71%
- 3400万
- 2022年9月30日 +102.94%
- 6900万
- 2022年12月31日 +50.72%
- 1億400万
- 2023年3月31日 +33.65%
- 1億3900万
- 2023年6月30日 -74.82%
- 3500万
- 2023年9月30日 +100%
- 7000万
- 2023年12月31日 +50%
- 1億500万
- 2024年3月31日 +33.33%
- 1億4000万
- 2024年9月30日 -50.71%
- 6900万
- 2025年3月31日 +102.9%
- 1億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 9:19
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 33,434 68,568 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,259 2,579 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、主に連結子会社を対象に不動産の賃貸を行っております。2025/06/27 9:19
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/27 9:19
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 事業の内容
- 2025/06/27 9:19
- #5 事業等のリスク
- (1) 食材卸売事業の売上高比率が高いことに関するリスク2025/06/27 9:19
当社グループの売上構成比率では食材卸売事業が高く、2025年3月期では連結売上高の91.8%を占めております。食材卸売事業は、業務用食材の全般を取り扱っており、特定商品に依存しているものではありませんが、外食産業の業況動向等により当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
(2) 業績の季節変動に関するリスク - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている出資持分を譲渡した子会社に係る損益の概算2025/06/27 9:19
売上高 1,184百万円 営業利益 21百万円 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 9:19 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、外食産業向け食材等の卸売および業務用スープ、ソース等の製造販売を主な事業内容とし、さらに連結子会社を対象に不動産賃貸を行っております。2025/06/27 9:19
従いまして、当社は事業形態別セグメントから構成されており、「食材卸売事業」、「食材製造事業」、「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/27 9:19
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 64,497 68,588 「その他」の区分の売上高 125 135 セグメント間取引消去 △149 △155 連結財務諸表の売上高 64,474 68,568
- #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦における売上高の金額が、連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 9:19 - #11 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 9:19
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 食材製造事業 115 ( 52) 不動産賃貸事業 1 ( -) 全社(共通) 110 ( 7)
2 従業員には、嘱託社員53名を含んでおります。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2025/06/27 9:19
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容セグメントの名称 販売高(百万円) 前年同期比(%) その他事業 135 8.1 セグメント間の内部売上高 △155 3.9 合計 68,568 6.4
経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであります。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/06/27 9:19
事業計画における主要な仮定は、売上高成長率であります。売上高成長率は過去の実績に基づき、市場環境・業界動向や新規受注見込みを考慮し、策定しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2025/06/27 9:19
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 170百万円 274百万円 仕入高 2,129百万円 3,915百万円 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 9:19
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。