8242 エイチ・ツー・オーリテイリング

8242
2026/07/22
時価
3503億円
PER 予
13.99倍
2010年以降
赤字-750倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.33-1.46倍
(2010-2026年)
配当 予
1.72%
ROE 予
7.42%
ROA 予
3.22%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△268,115百万円には、投資と資本の相殺消去△150,155百万円、債権債務の相殺消去△114,955百万円及び固定資産未実現損益の調整△2,759百万円等が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△76百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,771百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/06/22 15:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,047百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△325,390百万円には、投資と資本の相殺消去△163,401百万円、債権債務の相殺消去△160,134百万円及び固定資産未実現損益の調整△2,742百万円等が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△67百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△95百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 15:59
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注) 取得価額相当額及び未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(3) 支払リース料、減価償却費相当額及びリース資産減損勘定の取崩額
2018/06/22 15:59
#4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
(注)4.当社及び一部の連結子会社において「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額から再評価に係る繰延税金負債の金額を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号並びに第4号に定める路線価、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日2002年2月28日及び2002年3月31日
2018/06/22 15:59
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 3,847百万円
固定資産 22,292百万円
資産合計 26,140百万円
2018/06/22 15:59
#6 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
ア.有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
主として定率法
なお、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法を採用しております。
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。
イ.無形固定資産
定額法2018/06/22 15:59
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
(前連結会計年度)
主としてエイチ・ツー・オー リテイリング株式会社における土地の売却益であります。
(当連結会計年度)
主として株式会社エイチ・ツー・オー アセットマネジメントにおける建物及び構築物、土地等の売却益であります。2018/06/22 15:59
#8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳
前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)
当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
建物及び構築物352百万円※ 425百万円
機械装置及び運搬具21百万円15百万円
撤去費用547百万円※ 715百万円
その他138百万円※ 174百万円
合計1,059百万円※ 1,331百万円
※ (当連結会計年度)
このうちイズミヤ株式会社の北助松店他に係る固定資産除却損153百万円は、特別損失の店舗等閉鎖損失に含めて表示しております。2018/06/22 15:59
#9 店舗等閉鎖損失の内訳に関する注記
※2 (当連結会計年度)
このうち店舗等閉鎖に伴う減損損失が731百万円、店舗等閉鎖に伴う固定資産除却損が153百万円含まれております。
2018/06/22 15:59
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2018/06/22 15:59
#11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準における資産のグルーピング方法として、店舗等については継続して収支を把握している単位で、遊休資産及び売却予定資産については、当該資産単独で区分する方法を採用しております。
株式会社阪急阪神百貨店については、堺 北花田阪急の営業終了決定に伴い、原状回復費用相当額として減損損失780百万円を認識いたしました。また、阪神梅田本店について、建て替え工事期間中のキャッシュ・フローによる固定資産簿価の回収可能性を判断した結果、1,089百万円の減損損失を認識いたしました。
2018/06/22 15:59
#12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
株式会社そごう・西武からの事業譲受により増加した資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は、次のとおりであります。
流動資産3,847百万円
固定資産22,292百万円
流動負債△3,469百万円
2018/06/22 15:59
#13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度(2017年3月31日)当事業年度(2018年3月31日)
退職給付信託資産(株式)の返還に伴う投資有価証券評価益△3,511百万円△3,511百万円
固定資産圧縮積立金△3,006百万円△2,959百万円
その他有価証券評価差額金△13,714百万円△16,561百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因
2018/06/22 15:59
#14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(2017年3月31日)当連結会計年度(2018年3月31日)
(繰延税金負債)
固定資産圧縮積立金△5,147百万円△5,039百万円
連結時価評価差額△5,471百万円△6,320百万円
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(2017年3月31日)当連結会計年度(2018年3月31日)
流動資産-繰延税金資産4,146百万円6,210百万円
固定資産-繰延税金資産9,960百万円8,729百万円
流動負債-繰延税金負債△4百万円△0百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因
2018/06/22 15:59
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、食品事業では、イズミヤ株式会社において、当初の計画を前倒しして取り組んでいる建て替え工事を終えた店舗のオープンや、食に特化した改装を行った店舗の効果が徐々に出始めるとともに、株式会社阪急オアシスにおいても、新店オープンや既存店の改装などプラスの効果が出てはいるものの、両スーパーの不採算店舗の閉鎖や店舗再編に伴う建て替え工事による店舗閉鎖の影響が大きく、売上高、営業利益ともに前期を下回る結果となりました。
また、そごう神戸店及び西武高槻店の事業承継に伴う負ののれん発生益として2,010百万円、イズミヤ検見川浜店等の固定資産売却益として1,787百万円を計上するなど、特別利益を5,243百万円計上した一方、イズミヤ株式会社の店舗等閉鎖損失として1,639百万円を計上するなど、特別損失を6,296百万円計上いたしました。
各セグメントの概況は次のとおりです。
2018/06/22 15:59
#16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度において、株式会社阪急阪神百貨店の堺 北花田阪急閉店の意思決定に伴い店舗の原状回復費用が見積可能となったことにより、変更前の資産除去債務残高に780百万円加算しております。また、株式会社阪急オアシスにおける出店に関わる有形固定資産の取得に伴い、資産除去債務が91百万円増加しております。
なお、前連結会計年度の履行による減少額は、主にイズミヤ株式会社及び株式会社阪急オアシスに関するものであります。
2018/06/22 15:59
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
ア.有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産:
2018/06/22 15:59

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