8253 クレディセゾン

8253
2026/09/11
時価
7402億円
PER 予
8.75倍
2010年以降
3.75-36.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.28-1.4倍
(2010-2026年)
配当 予
3.48%
ROE 予
9.79%
ROA 予
1.5%
資料
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クレディセゾン(8253)の純収益(IFRS)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
2932億5000万
2018年6月30日 -74.27%
754億6000万
2018年9月30日 +100.5%
1512億9500万
2018年12月31日 +51.63%
2294億400万
2019年3月31日 +32.89%
3048億5500万
2019年6月30日 -74.58%
774億8800万
2019年9月30日 +105.56%
1592億8500万
2019年12月31日 +49.26%
2377億5500万
2020年3月31日 +30.98%
3114億1000万
2020年6月30日 -77.91%
687億8900万
2020年9月30日 +104.04%
1403億5500万
2020年12月31日 +51.92%
2132億2900万
2021年3月31日 +32.55%
2826億2500万
2021年6月30日 -73.76%
741億5500万
2021年9月30日 +101.22%
1492億1100万
2021年12月31日 +51.41%
2259億2600万
2022年3月31日 +32.35%
2990億1700万
2022年6月30日 -73.98%
778億200万
2022年9月30日 +102.19%
1573億1000万
2022年12月31日 +53.9%
2421億400万
2023年3月31日 +33.26%
3226億3800万
2023年6月30日 -73.38%
858億7900万
2023年9月30日 +103.91%
1751億1700万
2023年12月31日 +53.48%
2687億7100万
2024年3月31日 +34.54%
3616億400万
2024年6月30日 -72.32%
1000億7600万
2024年9月30日 +96.18%
1963億2600万
2024年12月31日 +59.66%
3134億5000万
2025年3月31日 +34.89%
4228億1800万
2025年6月30日 -74.23%
1089億6200万
2025年9月30日 +109.4%
2281億6700万
2025年12月31日 +55.03%
3537億2300万
2026年3月31日 +33.66%
4727億7000万
2026年6月30日 -74.1%
1224億6200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
純収益(百万円)108,962228,167353,723472,770
税引前中間(四半期)利益又は税引前利益(百万円)22,86641,14473,17089,980
(注)第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/16 11:38
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社は、事業活動を通じて気候変動の緩和と適応を行いながら持続的成長を目指すことが重要であると認識し、気候変動対応を経営上の重要課題と位置付けております。気候関連リスクの顕在化に伴う外部環境や業務環境の変化をあらかじめ想定し、リスク事象を洗い出すことで、当社への影響を特定・評価しております。なお、シナリオ分析では、国際エネルギー機関(IEA)や、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が公表する複数の既存シナリオを参照し、1.5℃と4℃のシナリオにて定期的に見直しを図っております。今後もさまざまな動向を踏まえ定期的に分析を行い、評価の見直しと開示情報の拡充を進めてまいります。
<重要度の定義>
影響の区分
純収益に対する比率5%未満5%以上10%未満10%以上
金額~210億円211~421億円422億円~
※2024年度の当社グループ連結経営成績をベースに算出し、億円未満を切り捨てております。
<時間軸の定義>短期(現在~2028年)/ 中期(2030年)/ 長期(2050年)
2026/06/16 11:38
#3 指標及び目標、気候変動(連結)
④ 指標及び目標
当社は、気候変動に係るリスク並びに機会を測定・管理するため、Scope測定対象とする連結グループ各社のうち、当連結会計年度の純収益の95%超を占める7社にてGHG排出量を測定しております。
2030年度GHG排出削減目標については、パリ協定で定める1.5℃目標の水準と整合する内容としてSBTi(Science Based Targets initiative)認定を取得しています。また、算定及びTCFD開示フレームワークに基づく各種取組は、㈱ウェイストボックスの協力を得ております。
2026/06/16 11:38
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b)経営成績
当連結会計年度における経営成績は次のとおりです。なお、純収益は収益から原価を控除して算出した指標であり、事業利益は当社グループが定める経常的な事業の業績を測る利益指標です。
当連結会計年度は、「ペイメント事業」「リース事業」「ファイナンス事業」「不動産関連事業」「エンタテインメント事業」が伸長した結果、純収益は4,727億70百万円(前期比11.8%増)、事業利益は1,019億99百万円(前期比8.9%増)となりました。一方、アミューズメント事業に係る損失の計上等により、親会社の所有者に帰属する当期利益は617億28百万円(前期比7.0%減)となりました。
2026/06/16 11:38
#5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
原価合計69,41973,501
純収益422,818472,770
(※)IFRS第9号「金融商品」に基づいて、実効金利法により測定した金利収益を表示しております。
税引前利益から事業利益への調整表
2026/06/16 11:38

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