有価証券報告書-第74期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/03/29 9:10
【資料】
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【項目】
133項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2017年12月31日)
当事業年度
(2018年12月31日)
繰延税金資産(流動)
たな卸資産評価損669百万円293百万円
預り金調整額208182
販売促進引当金10878
特別退職金45850
その他299152
繰延税金資産小計1,744758
評価性引当額△1,455△544
繰延税金資産合計289213
繰延税金負債(流動)
販売促進費認定損170178
繰延ヘッジ損益9620
その他2214
繰延税金負債合計289213
繰延税金資産の純額--
繰延税金資産(固定)
繰越欠損金2,3564,496
減価償却超過額1,133880
関係会社株式評価損456640
減損損失(土地)299173
その他351380
繰延税金資産小計4,5976,571
評価性引当額△4,153△6,488
繰延税金資産合計44482
繰延税金負債(固定)
その他有価証券評価差額金527260
特別償却準備金466-
その他159
繰延税金負債合計1,008269
繰延税金負債(△)の純額△564△186

2.再評価に係る繰延税金負債の内訳
前事業年度
(2017年12月31日)
当事業年度
(2018年12月31日)
繰延税金資産
再評価に係る繰延税金資産462百万円462百万円
評価性引当額△462△462
再評価に係る繰延税金資産合計--
繰延税金負債
再評価に係る繰延税金負債20274
再評価に係る繰延税金負債合計20274

3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2017年12月31日)
当事業年度
(2018年12月31日)
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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