8279 ヤオコー

8279
2025/09/26
時価
4040億円
PER 予
19.15倍
2010年以降
8.16-30.11倍
(2010-2025年)
PBR
2.12倍
2010年以降
1.04-4.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.3%
ROE 予
11.06%
ROA 予
5.54%
資料
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ヤオコー(8279)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1942億8300万
2009年3月31日 +2.8%
1997億3200万
2009年12月31日 -25.17%
1494億6500万
2010年3月31日 +32.25%
1976億7100万
2010年6月30日 -74.73%
499億4800万
2010年9月30日 +106.15%
1029億6700万
2010年12月31日 +53.58%
1581億3700万
2011年3月31日 +33.82%
2116億2400万
2011年6月30日 -73.9%
552億3900万
2011年9月30日 +104.2%
1127億9600万
2011年12月31日 +52.19%
1716億5900万
2012年3月31日 +32.41%
2272億9100万
2012年6月30日 -74.5%
579億5000万
2012年9月30日 +102.61%
1174億1400万
2012年12月31日 +52.67%
1792億5500万
2013年3月31日 +32.39%
2373億700万
2013年6月30日 -74.26%
610億9000万
2013年9月30日 +106.15%
1259億3700万
2013年12月31日 +55.27%
1955億4500万
2014年3月31日 +33.93%
2619億
2014年6月30日 -73.75%
687億3600万
2014年9月30日 +107.06%
1423億2400万
2014年12月31日 +54.73%
2202億1400万
2015年3月31日 +33.23%
2933億9700万
2017年6月30日 -67.06%
966億4500万
2017年9月30日 +102.29%
1955億500万
2017年12月31日 +54.11%
3012億8800万
2018年3月31日 +32.18%
3982億2800万
2018年6月30日 -74.62%
1010億5300万
2018年9月30日 +105.09%
2072億4600万
2018年12月31日 +53.43%
3179億7200万
2019年3月31日 +31.37%
4177億900万
2019年6月30日 -74.55%
1062億9800万
2019年9月30日 +103.55%
2163億6800万
2019年12月31日 +53.29%
3316億7800万
2020年3月31日 +33.33%
4422億2000万
2020年6月30日 -71.78%
1247億7500万
2020年9月30日 +98.77%
2480億1300万
2020年12月31日 +50.28%
3727億800万
2021年3月31日 +30.72%
4871億8900万
2021年6月30日 -74.11%
1261億2500万
2021年9月30日 +104.91%
2584億4400万
2021年12月31日 +51.48%
3915億300万
2022年3月31日 +31.3%
5140億2900万
2022年6月30日 -74.43%
1314億2600万
2022年9月30日 +104.36%
2685億7900万
2022年12月31日 +53.69%
4127億9100万
2023年3月31日 +31.26%
5418億2400万
2023年6月30日 -73.64%
1428億1500万
2023年9月30日 +105.14%
2929億6900万
2023年12月31日 +54.04%
4512億9900万
2024年3月31日 +31.92%
5953億4800万
2024年6月30日 -71.52%
1695億3200万
2024年9月30日 +103.95%
3457億6400万
2024年12月31日 +55.14%
5364億1100万
2025年3月31日 +32.04%
7082億9000万
2025年6月30日 -73.65%
1866億600万

個別

2008年3月31日
1776億6700万
2009年3月31日 +5.54%
1875億700万
2010年3月31日 +1.07%
1895億2200万
2011年3月31日 +7.08%
2029億4300万
2012年3月31日 +7.25%
2176億5000万
2013年3月31日 +4.49%
2274億2000万
2014年3月31日 +10.52%
2513億3400万
2015年3月31日 +12.38%
2824億4900万
2015年6月30日 -73.18%
757億6600万
2015年9月30日 +103.15%
1539億1500万
2015年12月31日 +52.31%
2344億3200万
2016年3月31日 +32.5%
3106億3400万
2016年6月30日 -74.11%
804億2700万
2016年9月30日 +101.49%
1620億5100万
2016年12月31日 +53.2%
2482億7000万
2017年3月31日 +31.87%
3274億600万
2018年3月31日 +6.18%
3476億3700万
2019年3月31日 +4.74%
3641億2200万
2020年3月31日 +5.37%
3836億7700万
2021年3月31日 +10.01%
4221億100万
2022年3月31日 +5.79%
4465億3500万
2023年3月31日 +4.37%
4660億3500万
2024年3月31日 +9.73%
5113億5700万
2025年3月31日 +10.32%
5641億800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)345,764708,290
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)20,82629,140
2025/06/24 11:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2025/06/24 11:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
株式会社ヤオコービジネスサービス
株式会社小川貿易
株式会社ヤオコーハーモニー
当連結会計年度において、株式会社ヤオコーハーモニーを新規設立し、非連結子会社としております。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表上に重要な影響を及ぼしておりませんので、連結の範囲から除いております。2025/06/24 11:00
#4 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/24 11:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、スーパーマーケット事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
商品の販売(売上高)595,348百万円708,290百万円
その他(営業収入)17,555百万円20,444百万円
(注) 連結損益計算書上の営業収入に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、前連結会計年度において6,683百万円、当連結会計年度において7,665百万円であります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/24 11:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/06/24 11:00
#7 役員報酬(連結)
業績連動報酬は、短期の業績に連動する報酬(賞与)と中長期の業績に連動する報酬(株式報酬)で構成しております。
短期の業績に連動する報酬は金銭報酬(賞与)とし、各事業年度の経常利益の目標値に対する達成度合いを一つの目安として算出された額を賞与として、毎年、一定の時期に支給いたします。目標となる経営指標は、売上高経常利益率4%以上の達成としておりますが、環境の変化に応じて報酬委員会の答申を踏まえた見直しをいたします。なお、当該指標を選択した理由は、当社の目標とする経営指標を達成することについて、役員として責任を明確にすることにあります。また、当事業年度における売上高経常利益率の実績は4.7%であり、目標とする売上高経常利益率4%以上を達成しております。
中長期の業績に連動する報酬は非金銭報酬等(株式報酬)とし、株式交付規程で各取締役の職務の責任の大きさに応じて定める役位別基準に従って毎月付与されるポイント数に応じ、当社株式が交付されます。(株式の交付時期は原則として、退任時であります。)なお、中長期の業績連動報酬(株式報酬)に係る指標は、当社株式の株価となります。当該指標を選択した理由は、取締役が当社の株価上昇による利益を享受するとともに株価下落リスクを負担することにより、当社の株価について取締役として責任を明確にすることにあります。報酬の額の決定方法は、2016年6月21日開催の第59回定時株主総会決議及び2021年7月12日開催の取締役会決議による拠出金額の限度内において、当社取締役会で定める株式交付規程に基づく役位別基準に従って付与されるポイント数に応じ、株式が交付され、結果として当社の株価と連動して報酬額が決定しております。
2025/06/24 11:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ループ共通機能の強化(グループ売上高1兆円に向けた基盤づくり)
・ 人事、財務、内部統制、店舗開発、物流、システム、製造
2025/06/24 11:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ 経営成績
既存店売上高が大きく増加したことや株式会社せんどうが連結子会社化したことに伴い、当社グループの売上高は前期比で大きく上昇しました。特に当社においては、原料価格などの上昇が続く中で、価格対応を強化するなどにより、トップラインの確保(お客さまの満足度向上)に注力しました。
結果として、利益面では、売上増加を主要因とする営業総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を上回り、当連結会計年度における売上高は708,290百万円(前期比19.0%増)、営業利益は33,402百万円(同13.9%増)、経常利益は32,583百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20,176百万円(同10.6%増)となりました。
2025/06/24 11:00
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/24 11:00
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表上に重要な影響を及ぼしておりませんので、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/24 11:00
#12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
グループの経営管理機能と業務執行機能を分離するとともに、業務執行部門である各事業会社においても権限と責任を明確にします。そして、意思決定の迅速化、事業責任の明確化を図ることで、当社グループ全体の競争力の強化を目指してまいります。
なお、「グループ売上高1兆円」に向けた基盤づくりを進めるべく、持株会社においては、M&A・新規事業開発・ESG対応などのグループ経営の戦略立案、グループ全体のリスク管理、管理部門のシェアードサービスという三つの機能を担うことを計画しております。
2 持株会社体制への移行手順
2025/06/24 11:00
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高及び営業収入のうち顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 11:00

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