9832 オートバックスセブン

9832
2026/03/19
時価
1282億円
PER 予
14.97倍
2010年以降
11.68-54.96倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.62-1.52倍
(2010-2025年)
配当 予
3.84%
ROE 予
5.98%
ROA 予
3.04%
資料
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オートバックスセブン(9832)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
69億3600万
2009年3月31日 -26.61%
50億9000万
2009年12月31日 +103.61%
103億6400万
2010年3月31日 -1.86%
101億7100万
2010年6月30日 -79.33%
21億200万
2010年9月30日 +96.76%
41億3600万
2010年12月31日 +159.28%
107億2400万
2011年3月31日 +11.79%
119億8800万
2011年6月30日 -73.29%
32億200万
2011年9月30日 +92.57%
61億6600万
2011年12月31日 +110.2%
129億6100万
2012年3月31日 +5.86%
137億2000万
2012年6月30日 -84.76%
20億9100万
2012年9月30日 +101.53%
42億1400万
2012年12月31日 +168.72%
113億2400万
2013年3月31日 +12.55%
127億4500万
2013年6月30日 -85.1%
18億9900万
2013年9月30日 +135.07%
44億6400万
2013年12月31日 +168.06%
119億6600万
2014年3月31日 +16.53%
139億4400万
2014年6月30日
-1億8500万
2014年9月30日
5億700万
2014年12月31日 +999.99%
67億2700万
2015年3月31日 -4.82%
64億300万
2015年6月30日 -84.88%
9億6800万
2015年9月30日 +157.85%
24億9600万
2015年12月31日 +200.76%
75億700万
2016年3月31日 -10.74%
67億100万
2016年6月30日 -97.31%
1億8000万
2016年9月30日 +448.89%
9億8800万
2016年12月31日 +523.38%
61億5900万
2017年3月31日 -5.36%
58億2900万
2017年6月30日 -93.93%
3億5400万
2017年9月30日 +425.42%
18億6000万
2017年12月31日 +297.31%
73億9000万
2018年3月31日 -1.43%
72億8400万
2018年6月30日 -96.09%
2億8500万
2018年9月30日 +429.12%
15億800万
2018年12月31日 +373.61%
71億4200万
2019年3月31日 +4.7%
74億7800万
2019年6月30日 -83.77%
12億1400万
2019年9月30日 +266.31%
44億4700万
2019年12月31日 +99.48%
88億7100万
2020年3月31日 -14.5%
75億8500万
2020年6月30日 -93.94%
4億6000万
2020年9月30日 +678.91%
35億8300万
2020年12月31日 +192.13%
104億6700万
2021年3月31日 +1.05%
105億7700万
2021年6月30日 -85.66%
15億1700万
2021年9月30日 +92.09%
29億1400万
2021年12月31日 +202.13%
88億400万
2022年3月31日 +31.21%
115億5200万
2022年6月30日 -86.46%
15億6400万
2022年9月30日 +124.04%
35億400万
2022年12月31日 +179.99%
98億1100万
2023年3月31日 +19.48%
117億2200万
2023年6月30日 -82.67%
20億3100万
2023年9月30日 +69.97%
34億5200万
2023年12月31日 +160.46%
89億9100万
2024年3月31日 -10.91%
80億1000万
2024年6月30日 -86.8%
10億5700万
2024年9月30日 +137.46%
25億1000万
2024年12月31日 +296.22%
99億4500万
2025年3月31日 +21.93%
121億2600万
2025年6月30日 -77.85%
26億8600万
2025年9月30日 +89.24%
50億8300万
2025年12月31日 +144.91%
124億4900万

個別

2008年3月31日
104億4300万
2009年3月31日 -14.66%
89億1200万
2010年3月31日 +18.26%
105億3900万
2011年3月31日 +11.48%
117億4900万
2012年3月31日 +15.67%
135億9000万
2013年3月31日 +1.07%
137億3500万
2014年3月31日 -2.95%
133億3000万
2015年3月31日 -33.71%
88億3600万
2016年3月31日 -19.94%
70億7400万
2017年3月31日 -27%
51億6400万
2018年3月31日 +8.21%
55億8800万
2019年3月31日 +11.13%
62億1000万
2020年3月31日 -20.85%
49億1500万
2021年3月31日 +36.4%
67億400万
2022年3月31日 +14.69%
76億8900万
2023年3月31日 +0.6%
77億3500万
2024年3月31日 -49.1%
39億3700万
2025年3月31日 +136.58%
93億1400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額812百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額688百万円は、主に管理部門設備の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2025/06/23 10:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△10,070百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主にコーポレートの一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額27,832百万円は、各セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金および物流関係資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額784百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額852百万円は、主に管理部門設備の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 10:52
#3 役員報酬(連結)
当社の「変動報酬_金銭報酬」は、業務執行の範囲や責任を考慮し、全役員共通の評価指標である単年度の連結経常利益・ROIC目標といった財務的な業績数値のほか、非財務目標として、ESG・SDGsの重要KPIを設定し、ガバナンス委員会の諮問を経て取締役会にて決議した報酬制度に基づき算出いたしております。なお、前事業年度の「変動報酬_金銭報酬」に係る全役員共通の指標である連結経常利益(連結調整前)の目標および実績は、目標125.0億円に対し実績は125.1億円です。「株式報酬」は、中長期的な業績と企業価値向上および株主の皆様との一層の価値共有を目的とし、報酬テーブルごとに設定した金額に応じた譲渡制限付株式を事前に交付いたしております。
また、経営戦略や中期経営計画における中長期的な業績目標等と連動し、持続的な企業価値の向上と株主との価値共有の実現に向けて、2024中期経営計画における営業利益計画の達成を支給条件とする中長期業績連動型報酬を導入いたしました。
④報酬等の額の決定過程における取締役会及びガバナンス委員会の活動内容
2025/06/23 10:52
#4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本単位としております。
継続的な営業損失等が発生した店舗、事業所や退店が決まった店舗において、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」534百万円として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、ソフトウエア221百万円、使用権資産199百万円、建物及び構築物85百万円、機械装置及び運搬具19百万円、工具、器具及び備品5百万円、借地権3百万円であります。
2025/06/23 10:52
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、2032年度における連結売上高5,000億円の達成を目標とする長期ビジョン「Beyond AUTOBACS Vision 2032」を策定し、「グループ店舗数1,300店舗」「車検台数100万台」「車買取・販売台数15万台」という日本国内における定量目標を掲げ、短期および中長期の両視点から各種施策を着実に推進しております。この5,000億円という売上規模は、現行水準のおおよそ2倍に相当するものであり、既存事業の成長のみならず、新規事業の創出を不可欠な要素と位置付けております。これまでの延長線上では到達困難な目標であるからこそ、当社には抜本的な変革への挑戦と、それを迅速に推進する力が強く求められております。
このような背景のもと、2024年5月には長期ビジョンの実現に向けた成長の加速を目的として、2024中期経営計画「Accelerating Towards Excellence」を新たに策定・公表いたしました。当該計画では、「小売り」および「卸売り」の2軸に経営資源を集中的に配分し、これらの事業領域におけるグローバルな展開と、隣接・周辺領域への事業拡張を戦略の中核に据えております。計画最終年度である2026年度には、連結売上高2,800億円、連結営業利益150億円、ならびにROIC(投下資本利益率)7.0%の達成を経営目標として掲げ、重点施策としては、「タッチポイントの創出」「商品・ソリューションの開発と供給」「新たな事業ドメインの設定」の3点を設定しております。
本中期経営計画の推進に当たっては、次世代の経営を担う若手人材による主導のもと、計画立案から実行に至るまでを一貫して遂行する体制を整備しております。あわせて、部門およびグループ会社を横断したタスクフォースを編成することで、全社的な実行力と推進力の最大化を図っております。さらに、経営判断の迅速化および事業運営の効率性向上を目的として、2025年度より執行役員に相当する役職を廃止し、各事業の分社化も並行して進めております。
2025/06/23 10:52
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、前年同期比13.1%増加の762億47百万円、営業利益は前年同期比51.4%増加の121億26百万円となりました。
販売費及び一般管理費について、主に連結子会社が増加したことにより増加いたしました。
2025/06/23 10:52
#7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
販売費及び一般管理費※2 67,414※2 76,247
営業利益8,01012,126
営業外収益
2025/06/23 10:52
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い価額としております。
減損損失の認識の判定において用いられる将来キャッシュ・フローは過去の実績や趨勢、経営環境などの外部要因に関する情報や当社が用いている予算などの内部情報を総合的に加味して、資産グループの現在の使用状況や合理的な使用計画等を考慮して合理的に見積もっております。具体的には各店舗の将来収益予測と営業利益予測が重要な仮定に含まれております。
各店舗の将来収益予測および営業利益予測は、直近年度の客単価や客数といった実績を基礎として、市場の成長率、店舗毎の個別の事情を勘案した収益の回復・向上等を反映した見積りを行っております。
2025/06/23 10:52
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
て、資産グループの現在の使用状況や合理的な使用計画等を考慮して合理的に見積もっております。具体的には
各店舗の将来収益予測と営業利益予測が重要な仮定に含まれております。
各店舗の将来収益予測および営業利益予測は、直近年度の客単価や客数といった実績を基礎として、市場の成
2025/06/23 10:52

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