9854 愛眼

9854
2026/07/31
時価
54億円
PER 予
25.88倍
2010年以降
赤字-1326.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.21-1.18倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
1.59%
ROA 予
1.36%
資料
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愛眼(9854)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年12月31日
159億8900万
2010年3月31日 +30.46%
208億6000万
2010年6月30日 -76.86%
48億2600万
2010年9月30日 +110.44%
101億5600万
2010年12月31日 +44.27%
146億5200万
2011年3月31日 +29.98%
190億4500万
2011年6月30日 -77.24%
43億3500万
2011年9月30日 +120.72%
95億6800万
2011年12月31日 +46.3%
139億9800万
2012年3月31日 +27.98%
179億1400万
2012年6月30日 -77.36%
40億5500万
2012年9月30日 +106.07%
83億5600万
2012年12月31日 +45.63%
121億6900万
2013年3月31日 +32.71%
161億5000万
2013年6月30日 -74.6%
41億200万
2013年9月30日 +109.68%
86億100万
2013年12月31日 +46.38%
125億9000万
2014年3月31日 +35%
169億9600万
2014年6月30日 -75.88%
41億
2014年9月30日 +104.63%
83億9000万
2014年12月31日 +44.62%
121億3400万
2015年3月31日 +31.76%
159億8800万
2015年6月30日 -73.59%
42億2200万
2015年9月30日 +106.44%
87億1600万
2015年12月31日 +45.59%
126億9000万
2016年3月31日 +30.52%
165億6300万
2016年6月30日 -75.31%
40億9000万
2016年9月30日 +104.43%
83億6100万
2016年12月31日 +45.76%
121億8700万
2017年3月31日 +30.93%
159億5700万
2017年6月30日 -74%
41億4900万
2017年9月30日 +107.52%
86億1000万
2017年12月31日 +44.89%
124億7500万
2018年3月31日 +31.01%
163億4400万
2018年6月30日 -74.71%
41億3300万
2018年9月30日 +106.73%
85億4400万
2018年12月31日 +44.71%
123億6400万
2019年3月31日 +31.28%
162億3100万
2019年6月30日 -76.08%
38億8300万
2019年9月30日 +116.3%
83億9900万
2019年12月31日 +42.67%
119億8300万
2020年3月31日 +28.76%
154億2900万
2020年6月30日 -83.87%
24億8900万
2020年9月30日 +163.16%
65億5000万
2020年12月31日 +55.42%
101億8000万
2021年3月31日 +33.22%
135億6200万
2021年6月30日 -76.74%
31億5400万
2021年9月30日 +112.11%
66億9000万
2021年12月31日 +56.26%
104億5400万
2022年3月31日 +32.05%
138億400万
2022年6月30日 -74.8%
34億7900万
2022年9月30日 +106.29%
71億7700万
2022年12月31日 +49.42%
107億2400万
2023年3月31日 +32.39%
141億9800万
2023年6月30日 -74.55%
36億1400万
2023年9月30日 +112.06%
76億6400万
2023年12月31日 +46.62%
112億3700万
2024年3月31日 +30.44%
146億5800万
2024年6月30日 -75.9%
35億3200万
2024年9月30日 +116.39%
76億4300万
2024年12月31日 +47.9%
113億400万
2025年3月31日 +31.48%
148億6300万
2025年6月30日 -74.81%
37億4400万
2025年9月30日 +113.65%
79億9900万
2025年12月31日 +45.62%
116億4800万
2026年3月31日 +31.21%
152億8300万

個別

2008年3月31日
256億4800万
2009年3月31日 -13.33%
222億2800万
2010年3月31日 -7.78%
204億9900万
2011年3月31日 -8.87%
186億8100万
2012年3月31日 -6.17%
175億2900万
2013年3月31日 -9.94%
157億8600万
2014年3月31日 +5.18%
166億300万
2015年3月31日 -6.06%
155億9700万
2016年3月31日 +3.76%
161億8400万
2017年3月31日 -3.68%
155億8800万
2018年3月31日 +2.57%
159億8800万
2019年3月31日 -0.61%
158億9100万
2020年3月31日 -4.92%
151億900万
2021年3月31日 -11.93%
133億700万
2022年3月31日 +1.77%
135億4200万
2023年3月31日 +3.15%
139億6900万
2024年3月31日 +3.96%
145億2200万
2025年3月31日 +1.48%
147億3700万
2026年3月31日 +2.85%
151億5700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)7,99915,283
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)250278
2026/06/25 10:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「眼鏡小売事業」は、対面販売によるサービスを重視し、ロードサイドやショッピングセンター、商業ビルなどに店舗を展開し、眼鏡の国内での小売販売を行っております。「眼鏡卸売事業」は、全国の眼鏡小売店等に卸売販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 10:10
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/25 10:10
#4 事業等のリスク
(1)顧客の消費動向について
眼鏡小売事業については、実質賃金の持続的な上昇や金融政策正常化の行方が当該市場における顧客の購買意欲に大きな影響を与え、所得見通しが改善し、勤労者世帯の平均消費性向がコロナ禍前の水準まで上昇すれば、営業時間短縮が継続しているものの、販売数の増加・客単価の上昇に伴い売上高の回復が見込まれます。
しかしながら、販売数は顧客の嗜好の変化や、長期的なインフレに賃金の上昇が追い付かないケースなどの可処分所得の増減等に影響されやすく、また、販売地域における経済状況、世界情勢の影響による仕入先の海外拠点における製造及び出荷運搬状況の悪化等により適時に商品を市場に提供できない場合、仕入れ値の高騰による販売価格の上昇など、消費マインドに影響を与える諸要因があります。以上のような、事前に測定が困難な不確定な多数のリスクがあり、状況によっては事業計画が大きく変動する場合があります。なお、眼鏡卸売事業についても取引先が当社と似通った販売形態であることもあり、同様の影響を受ける可能性があります。
2026/06/25 10:10
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格に基づいております。2026/06/25 10:10
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 10:10
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑥経営効率の追求
経営方針を念頭に、企業として常に高付加価値を追求し、販売戦略、商品戦略、出店戦略、人材戦略を適時見直し、経営効率の改善を推進し、売上高経常利益率の向上を目指してまいります。
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2026/06/25 10:10
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内眼鏡小売事業につきましては、長年培ってきた視力・聴力補正技術や高い専門性を要する商品提案力・接客・サービス力を結集した「愛眼ブランド」の信頼性と独自性の向上に取り組んでおります。
売上高につきましては、既存店を中心とした販売力向上に注力した結果、全体では前期比で増収となりました。主力品目の眼鏡はレンズ付き販売価格の引き上げに加え、超薄型レンズや撥水・UV等のコーティング、調光機能等のレンズオプションの提案販売が好調に推移し、前期比で3.3%の増収となりました。準主力品目の補聴器は、お試しレンタルやアフターサービスが好調で、前期比で7.0%の増収となりました。同じく準主力品目のサングラスは、猛暑の中で紫外線対策に対する関心が増えたものの、同業他社との競争激化の影響があり、前年並みとなりました。
販売促進面につきましては、お客様視点を第一とした商品開発に注力し、高品質で満足度の高い商品ラインナップを充実させました。さらに、新聞折り込みチラシ・DM・雑誌・ラジオ・動画・WEB広告・各種SNS等、複合的なメディアを活用した情報発信や、店舗特性に応じたマーケティング施策の強化によりブランド認知度向上を図っております。店舗オペレーションでは、タブレット端末や接客サポートシステム等のDX推進により効率性向上と顧客接点拡大に努めております。ネット通販事業につきましては、自社ECサイトに加え楽天市場ECモールへの出店や取扱商品の拡大に注力しております。
2026/06/25 10:10
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額である正味売却価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として計上しております。
減損損失の認識要否の判定に用いられる将来キャッシュ・フローの見積りは、取締役会により承認された事業計画を基礎としておりますが、当該事業計画には販売施策による売上高の増加や費用削減施策によるコストダウンなどの業績改善施策の効果を主要な仮定として織り込んでいることから、一定の補正を行っております。また、正味売却価額は外部の評価専門家による不動産鑑定評価等を基礎としております。
これらの業績改善施策の効果の予測は高い不確実性を伴い、将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があり、また、回収可能価額の基礎とした不動産評価等に下落が生じた場合には翌事業年度に係る財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/25 10:10
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高56百万円51百万円
営業取引以外の取引による取引高3436
2026/06/25 10:10
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/25 10:10

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