7606 ユナイテッドアローズ

7606
2026/06/12
時価
745億円
PER 予
11.04倍
2010年以降
赤字-92.88倍
(2010-2026年)
PBR
1.62倍
2010年以降
0.93-5.48倍
(2010-2026年)
配当 予
3.73%
ROE 予
14.65%
ROA 予
8.64%
資料
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ユナイテッドアローズ(7606)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
722億2100万
2009年3月31日 +10.31%
796億6500万
2009年12月31日 -22.5%
617億4200万
2010年3月31日 +35.25%
835億400万
2010年6月30日 -75.48%
204億7500万
2010年9月30日 +102.13%
413億8700万
2010年12月31日 +65.39%
684億4900万
2011年3月31日 +32.32%
905億7100万
2011年6月30日 -74.11%
234億4800万
2011年9月30日 +93.45%
453億6100万
2011年12月31日 +67.18%
758億3300万
2012年3月31日 +34.57%
1020億5200万
2012年6月30日 -74.78%
257億3600万
2012年9月30日 +96.54%
505億8200万
2012年12月31日 +67.32%
846億3600万
2013年3月31日 +35.92%
1150億4100万
2013年6月30日 -74.58%
292億4700万
2013年9月30日 +93.76%
566億7000万
2013年12月31日 +65.23%
936億3800万
2014年3月31日 +37.22%
1284億8900万
2014年6月30日 -76.77%
298億5000万
2014年9月30日 +97.5%
589億5300万
2014年12月31日 +63.52%
963億9900万
2015年3月31日 +35.92%
1310億2900万
2015年6月30日 -75.51%
320億9300万
2015年9月30日 +99.74%
641億200万
2015年12月31日 +63.43%
1047億5900万
2016年3月31日 +34.52%
1409億1900万
2016年6月30日 -76.62%
329億4700万
2016年9月30日 +97.54%
650億8300万
2016年12月31日 +65.33%
1076億400万
2017年3月31日 +35.25%
1455億3500万
2017年6月30日 -75.79%
352億2800万
2017年9月30日 +97.97%
697億4000万
2017年12月31日 +65.15%
1151億7500万
2018年3月31日 +34.06%
1544億900万
2018年6月30日 -76.44%
363億7800万
2018年9月30日 +97.24%
717億5200万
2018年12月31日 +64.22%
1178億2900万
2019年3月31日 +34.87%
1589億1800万
2019年6月30日 -76.4%
375億500万
2019年9月30日 +98.84%
745億7600万
2019年12月31日 +59.69%
1190億9300万
2020年3月31日 +32.18%
1574億1200万
2020年6月30日 -85.9%
221億9800万
2020年9月30日 +139.93%
532億5900万
2020年12月31日 +72.36%
917億9900万
2021年3月31日 +32.59%
1217億1200万
2021年6月30日 -79.24%
252億6400万
2021年9月30日 +99.64%
504億3700万
2021年12月31日 +72.3%
869億400万
2022年3月31日 +36.22%
1183億8400万
2022年6月30日 -74.94%
296億6400万
2022年9月30日 +93.68%
574億5300万
2022年12月31日 +67.25%
960億9300万
2023年3月31日 +35.43%
1301億3500万
2023年6月30日 -75.29%
321億5500万
2023年9月30日 +89.75%
610億1400万
2023年12月31日 +63.41%
997億400万
2024年3月31日 +34.67%
1342億6900万
2024年6月30日 -73.56%
354億9500万
2024年9月30日 +92.32%
682億6500万
2024年12月31日 +65.51%
1129億8800万
2025年3月31日 +33.56%
1509億1000万
2025年6月30日 -74.69%
381億9000万
2025年9月30日 +93.02%
737億1300万
2025年12月31日 +67.73%
1236億3800万
2026年3月31日 +33.13%
1646億300万

個別

2008年3月31日
695億6000万
2009年3月31日 +10.09%
765億8200万
2010年3月31日 +2.71%
786億5700万
2011年3月31日 +8.18%
850億9000万
2012年3月31日 +12.12%
954億600万
2013年3月31日 +11.74%
1066億500万
2014年3月31日 +10.89%
1182億1200万
2015年3月31日 +0.38%
1186億5700万
2016年3月31日 +7.77%
1278億7900万
2017年3月31日 -1.41%
1260億7200万
2018年3月31日 +1.81%
1283億5600万
2019年3月31日 +2.43%
1314億7600万
2020年3月31日 -1.58%
1294億200万
2021年3月31日 -21.23%
1019億2900万
2022年3月31日 +5.45%
1074億8200万
2023年3月31日 +10.19%
1184億3400万
2024年3月31日 +4.43%
1236億8500万
2025年3月31日 +12.67%
1393億5500万
2026年3月31日 +10.59%
1541億900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日至 2024年6月30日)中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日至 2024年12月31日)第36期連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高(百万円)35,49568,265112,988150,910
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益 (百万円)2,8043,0097,8337,082
(注)1 株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託(BBT-RS(=Board Benefit Trust-Restricted Stock)に残存する自社の株式は、1株当たり中間(四半期)(当期) 純利益又は1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2025/06/24 10:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/06/24 10:10
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、該当事項はありません。
2025/06/24 10:10
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/24 10:10
#5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注 a 「大株主」とは、当社の議決権の10%以上を直接または間接に保有する者をいいます。
注 b 「当社を主要な取引先とする者」とは、当社の取引先であって、当該取引先の直近の1事業年度において、取引額につき1億円または当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い金額を超える金額の支払いを当社またはその子会社から受けた者をいいます。
注 c 「当社の主要な取引先」とは、当社の取引先であって、当社の直近の1事業年度において、取引額につき当社グループの連結売上高の2%を超える金額を当社またはその子会社に支払った者をいいます。
2025/06/24 10:10
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
長期ビジョンに基づく2033年3月期の定量目標として、以下を目指してまいります。
・連結売上高 2,500億円
・連結営業利益 250億円
2025/06/24 10:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1つ目のUA CREATIVITY戦略では、既存事業の成長拡大、ブランド力の強化、株式会社コーエンの再成長に向けて取り組んでいます。
既存事業の成長拡大では、積極的な在庫調達を行いつつ、残暑や寒暖差の激しい冬などを想定したマーチャンダイジング戦略を展開したことに加え、オフィス回帰をとらえ、オンオフ兼用の衣料を拡充したこと等が実績に繋がりました。あわせて商品クオリティの向上を伴う販売単価の引き上げや、事業特性を踏まえた精緻な価格設定を実施したことで、単体の小売+ネット通販既存店において、客単価を前期比101.8%と伸ばしつつ、買上客数も同109.2%と伸長したことにより、売上高は同111.2%と成長しました。
売上総利益率については、気温変動に関わらず安定的な需要がある中軽衣料や服飾雑貨の厚みをつけて定価販売を強化したことや、精緻な価格設定により原価率上昇を抑制したこと等が奏功し、前期から改善が図れました。
2025/06/24 10:10
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/24 10:10
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
固定資産の減損判定を実施する際の回収可能価額は、主に取締役会にて承認された翌事業年度の予算及び中期経営計画等の将来業績予測を基礎とする使用価値に基づき算定しております。これを超える期間(新規出店もしくは全面改装を起算とし10年経過する時点まで)のキャッシュ・フローについては、一定の売上高成長率、粗利率、販管費率を用いております。なお、使用価値は、見積キャッシュ・フローを現在価値に割引くことにより評価しております。
なお、当該見積りは将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の回収可能価額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、減損損失の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/24 10:10
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 10:10

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