四半期報告書-第33期第2四半期(平成29年2月1日-平成29年4月30日)
有報資料
文中における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 経営成績の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善が雇用・賃金へと波及し、景気は緩やかな回復基調が続きました。その一方で、各国で相次ぐ政権交代や新興国経済の減速懸念などから、国際情勢においては先行きの不透明感が払拭できずにおります。
このような状況のもと、当社グループでは平成28年11月に「峰弥書店新発田店」(新潟県新発田市)を増床・改装し、新たに「蔦屋書店新発田店」として開店したのを皮切りに、既存店のリニューアルに積極的に取り組みました。Book&Cafeスタイルの導入や、特撰雑貨・文具など販売品目の拡大・充実、そして新たなテナントの誘致により、ご来店いただくことの価値が一層高まるような店舗づくりを進めてまいりました。
当社グループでは、大型複合店舗の広い売場に、書籍、映画、音楽、ゲーム、カフェといった「日常的エンターテイメント」を集約し、眺めるだけでも楽しく、再来店したくなる売場作りを目指しております。また、書籍をきっかけとした新たなライフスタイルづくりをお手伝いする多彩な商品を取り揃え、広い世代のお客様にお買物を楽しんでいただくためのご提案を続けております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高16,402百万円(前年同期比96.3%)、営業利益381百万円(前年同期比73.6%)、経常利益360百万円(前年同期比73.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益227百万円(前年同期比76.7%)となりました。
売上・利益の増減要因
売上面につきましては、当社グループの主軸である蔦屋書店事業において、書籍の売上が前年同期比96.0%(既存店96.1%)と前年水準を割り込んだほか、CD/DVDの販売・レンタル売上も前年水準に届きませんでした。取り扱い商品の拡大が好評の特撰雑貨・文具は前年同期比109.5%(既存店106.9%)と健闘しましたが、他部門の苦戦を補うには至らず、蔦屋書店事業全体の売上高前年同期比は96.2%(既存店96.0%)にとどまりました。
利益面につきましては、連結売上総利益率が前年同期比0.2ポイント改善しましたが、一方で販管費率が0.9ポイント悪化した結果、営業利益は前年同期比26.4%減少し381百万円に、経常利益は前年同期比26.6%減少し360百万円に、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比23.3%減少して227百万円となりました。
セグメントの状況は、次のとおりです。なお、各セグメントの業績値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。
①蔦屋書店事業
当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高15,965百万円(前年同期比96.2%)、セグメント利益は343百万円(前年同期比73.0%)となりました。
主力商品の売上高前年同期比は、書籍96.0%(既存店96.1%)、レンタル85.7%(既存店87.1%)、特撰雑貨・文具109.5%(既存店106.9%)、販売用CD94.0%(既存店96.3%)、ゲーム・リサイクル100.4%(既存店101.8%)、販売用DVD79.8%(既存店81.3%)となりました。特撰雑貨・文具の販売が好調で、ゲーム・リサイクルも前年実績を上回りましたが、他の部門は前年の水準に達しませんでした。
②その他
当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高439百万円(前年同期比100.7%)、セグメント損益は9百万円の損失となりました。
中古買取販売事業の売上高は、前年同期比105.5%となりました。中古書籍売上高は前年同期比91.8%、ゲーム新品の売上高は前年同期比108.6%、ゲーム中古の売上高は前年同期比105.1%とゲーム部門が好調な上、利益面でも販売管理費の抑制が奏功し、黒字を維持しております。
一方、スポーツ関連事業等の売上高は、前年同期比88.1%となりました。
(2) 財政状態の分析
総資産につきましては、前連結会計年度末比4,816百万円増加し、29,344百万円となりましたが、当第2四半期連結累計期間においては、期末日が金融機関休業日であったことにより、1,993百万円の支払いが翌営業日に繰り越され、現預金及び総資産が一時的に増加しております。これらを勘案した総資産は、前連結会計年度末比2,824百万円増加し、27,352百万円となり、これは主に現金及び預金が1,423百万円、有形固定資産合計が644百万円、商品が591百万円、未収入金が187百万円、前払費用が19百万円、それぞれ増加した一方、投資その他の資産が58百万円減少した結果です。
負債につきましては、前連結会計年度末比4,666百万円増加し、21,966百万円となりました。これは総資産と同様、期末日が金融機関休業日であったために、買掛金の支払いが1,798百万円、未払金の支払いが140百万円、借入金の返済が52百万円、それぞれ翌営業日に繰り越されております。これらを勘案した負債合計は、前連結会計年度末比2,673百万円増加し、19,974百万円となりました。これは主に、1年内返済予定を含む長期借入金が1,110百万円、短期借入金が1,000百万円、リース債務が597百万円、それぞれ増加した結果です。
純資産につきましては、前連結会計年度末比150百万円増加し、7,378百万円となりました。これは主に、利益剰余金が137百万円増加したことによるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末と比べ3,417百万円増加し、4,891百万円となりました。
ただし、当第2四半期連結累計期間においては、期末日が金融機関休業日であることの影響を受けており、当第2四半期連結累計期間の期末日においては1,993万円の支払いが翌営業日に繰越されております。
これらを勘案した当第2四半期連結累計期間末における資金は、前連結会計年度末と比べ1,423百万円増加し、2,897百万円となります。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は2,067百万円(前年同期比284百万円資金増)となりました。
上記に記載した金融機関休業日の影響を勘案すると、獲得した資金は125百万円(前年同期比1,430百万円資金減)となり、これは主に前年同期と比べ、法人税等の支払額が160百万円減少した一方で、税金等調整前四半期純利益が130百万円減少したことや、たな卸資産の増減額が1,251百万円増加したこと等により、資金が減少したためです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、獲得した資金は55百万円(前年同期比106百万円資金増)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、獲得した資金は1,294百万円(前年同期比1,792百万円資金増)となりました。
これにつきましても、上記に記載した金融機関休業日の影響を勘案すると、財務活動の結果獲得した資金は1,242百万円(前年同期比1,751百万円資金増)となり、これは主に前年同期と比べ、リース債務の返済による支出が189百万円増加した一方で、短期借入金の純増減額が1,000百万円、長期借入れによる収入が950百万円、それぞれ増加したことによるものです。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(5) 研究開発活動
該当事項はありません。
(6) 従業員数
当第2四半期連結累計期間において、連結会社または提出会社の従業員数の著しい増減はありません。
(7) 生産、受注及び販売の実績
当第2四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売実績の著しい増減はありませんが、主な販売状況は下記のとおりとなっております。
(注)1 上記金額には消費税等は含まれておりません。
2 セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。
3 蔦屋書店事業の「その他」は、図書カード売上、賃貸不動産収入等で構成されています。
(8) 主要な設備
①重要な設備の新設等
当第2四半期連結累計期間に完了した主な設備の新設等は、既存店1店舗の増床及び改装の実施であり、その
内容は以下の通りです。
また、当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した主要な設備の新設等の計画は、新店1店舗の出店
であり、その内容は以下の通りです。
②重要な設備の除却等
当第2四半期連結累計期間に重要な設備の除却等はありません。
(1) 経営成績の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益の改善が雇用・賃金へと波及し、景気は緩やかな回復基調が続きました。その一方で、各国で相次ぐ政権交代や新興国経済の減速懸念などから、国際情勢においては先行きの不透明感が払拭できずにおります。
このような状況のもと、当社グループでは平成28年11月に「峰弥書店新発田店」(新潟県新発田市)を増床・改装し、新たに「蔦屋書店新発田店」として開店したのを皮切りに、既存店のリニューアルに積極的に取り組みました。Book&Cafeスタイルの導入や、特撰雑貨・文具など販売品目の拡大・充実、そして新たなテナントの誘致により、ご来店いただくことの価値が一層高まるような店舗づくりを進めてまいりました。
当社グループでは、大型複合店舗の広い売場に、書籍、映画、音楽、ゲーム、カフェといった「日常的エンターテイメント」を集約し、眺めるだけでも楽しく、再来店したくなる売場作りを目指しております。また、書籍をきっかけとした新たなライフスタイルづくりをお手伝いする多彩な商品を取り揃え、広い世代のお客様にお買物を楽しんでいただくためのご提案を続けております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高16,402百万円(前年同期比96.3%)、営業利益381百万円(前年同期比73.6%)、経常利益360百万円(前年同期比73.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益227百万円(前年同期比76.7%)となりました。
売上・利益の増減要因
売上面につきましては、当社グループの主軸である蔦屋書店事業において、書籍の売上が前年同期比96.0%(既存店96.1%)と前年水準を割り込んだほか、CD/DVDの販売・レンタル売上も前年水準に届きませんでした。取り扱い商品の拡大が好評の特撰雑貨・文具は前年同期比109.5%(既存店106.9%)と健闘しましたが、他部門の苦戦を補うには至らず、蔦屋書店事業全体の売上高前年同期比は96.2%(既存店96.0%)にとどまりました。
利益面につきましては、連結売上総利益率が前年同期比0.2ポイント改善しましたが、一方で販管費率が0.9ポイント悪化した結果、営業利益は前年同期比26.4%減少し381百万円に、経常利益は前年同期比26.6%減少し360百万円に、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比23.3%減少して227百万円となりました。
セグメントの状況は、次のとおりです。なお、各セグメントの業績値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。
①蔦屋書店事業
当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高15,965百万円(前年同期比96.2%)、セグメント利益は343百万円(前年同期比73.0%)となりました。
主力商品の売上高前年同期比は、書籍96.0%(既存店96.1%)、レンタル85.7%(既存店87.1%)、特撰雑貨・文具109.5%(既存店106.9%)、販売用CD94.0%(既存店96.3%)、ゲーム・リサイクル100.4%(既存店101.8%)、販売用DVD79.8%(既存店81.3%)となりました。特撰雑貨・文具の販売が好調で、ゲーム・リサイクルも前年実績を上回りましたが、他の部門は前年の水準に達しませんでした。
②その他
当セグメントの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高439百万円(前年同期比100.7%)、セグメント損益は9百万円の損失となりました。
中古買取販売事業の売上高は、前年同期比105.5%となりました。中古書籍売上高は前年同期比91.8%、ゲーム新品の売上高は前年同期比108.6%、ゲーム中古の売上高は前年同期比105.1%とゲーム部門が好調な上、利益面でも販売管理費の抑制が奏功し、黒字を維持しております。
一方、スポーツ関連事業等の売上高は、前年同期比88.1%となりました。
(2) 財政状態の分析
総資産につきましては、前連結会計年度末比4,816百万円増加し、29,344百万円となりましたが、当第2四半期連結累計期間においては、期末日が金融機関休業日であったことにより、1,993百万円の支払いが翌営業日に繰り越され、現預金及び総資産が一時的に増加しております。これらを勘案した総資産は、前連結会計年度末比2,824百万円増加し、27,352百万円となり、これは主に現金及び預金が1,423百万円、有形固定資産合計が644百万円、商品が591百万円、未収入金が187百万円、前払費用が19百万円、それぞれ増加した一方、投資その他の資産が58百万円減少した結果です。
負債につきましては、前連結会計年度末比4,666百万円増加し、21,966百万円となりました。これは総資産と同様、期末日が金融機関休業日であったために、買掛金の支払いが1,798百万円、未払金の支払いが140百万円、借入金の返済が52百万円、それぞれ翌営業日に繰り越されております。これらを勘案した負債合計は、前連結会計年度末比2,673百万円増加し、19,974百万円となりました。これは主に、1年内返済予定を含む長期借入金が1,110百万円、短期借入金が1,000百万円、リース債務が597百万円、それぞれ増加した結果です。
純資産につきましては、前連結会計年度末比150百万円増加し、7,378百万円となりました。これは主に、利益剰余金が137百万円増加したことによるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末と比べ3,417百万円増加し、4,891百万円となりました。
ただし、当第2四半期連結累計期間においては、期末日が金融機関休業日であることの影響を受けており、当第2四半期連結累計期間の期末日においては1,993万円の支払いが翌営業日に繰越されております。
これらを勘案した当第2四半期連結累計期間末における資金は、前連結会計年度末と比べ1,423百万円増加し、2,897百万円となります。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は2,067百万円(前年同期比284百万円資金増)となりました。
上記に記載した金融機関休業日の影響を勘案すると、獲得した資金は125百万円(前年同期比1,430百万円資金減)となり、これは主に前年同期と比べ、法人税等の支払額が160百万円減少した一方で、税金等調整前四半期純利益が130百万円減少したことや、たな卸資産の増減額が1,251百万円増加したこと等により、資金が減少したためです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、獲得した資金は55百万円(前年同期比106百万円資金増)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、獲得した資金は1,294百万円(前年同期比1,792百万円資金増)となりました。
これにつきましても、上記に記載した金融機関休業日の影響を勘案すると、財務活動の結果獲得した資金は1,242百万円(前年同期比1,751百万円資金増)となり、これは主に前年同期と比べ、リース債務の返済による支出が189百万円増加した一方で、短期借入金の純増減額が1,000百万円、長期借入れによる収入が950百万円、それぞれ増加したことによるものです。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(5) 研究開発活動
該当事項はありません。
(6) 従業員数
当第2四半期連結累計期間において、連結会社または提出会社の従業員数の著しい増減はありません。
(7) 生産、受注及び販売の実績
当第2四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売実績の著しい増減はありませんが、主な販売状況は下記のとおりとなっております。
| 区 分 | 前第2四半期連結累計期間 (自 平成27年11月1日 至 平成28年4月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日) | 前年同期比 (%) | |||
| 売上高 (千円) | 構成比 (%) | 売上高 (千円) | 構成比 (%) | |||
| 蔦屋書店事業 | 書籍 | 8,796,233 | 51.7 | 8,445,452 | 51.5 | 96.0 |
| レンタル | 2,600,315 | 15.3 | 2,227,504 | 13.6 | 85.7 | |
| 特撰雑貨・文具 | 2,024,246 | 11.9 | 2,217,475 | 13.5 | 109.5 | |
| 販売用CD | 904,962 | 5.3 | 850,835 | 5.2 | 94.0 | |
| ゲーム・リサイクル | 805,975 | 4.7 | 808,950 | 4.9 | 100.4 | |
| 販売用DVD | 613,440 | 3.6 | 489,271 | 3.0 | 79.8 | |
| その他 | 856,310 | 5.0 | 925,612 | 5.6 | 108.1 | |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | |
| 計 | 16,601,484 | 97.5 | 15,965,103 | 97.3 | 96.2 | |
| その他 | 外部顧客に対する売上高 | 434,261 | 2.5 | 437,052 | 2.7 | 100.6 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | 1,910 | 0.0 | 2,138 | 0.0 | 111.9 | |
| 計 | 436,171 | 2.5 | 439,190 | 2.7 | 100.7 | |
| 合計 | 17,037,655 | 100.0 | 16,404,294 | 100.0 | 96.3 | |
(注)1 上記金額には消費税等は含まれておりません。
2 セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。
3 蔦屋書店事業の「その他」は、図書カード売上、賃貸不動産収入等で構成されています。
(8) 主要な設備
①重要な設備の新設等
当第2四半期連結累計期間に完了した主な設備の新設等は、既存店1店舗の増床及び改装の実施であり、その
内容は以下の通りです。
| 会社名 | 事業所名 (所在地) | セグメントの名称 | 設備の 内容 | 帳簿価額 (千円) | 従業 員数(名) | 完了年月 | ||||
| 建物及び構築物 | 土地 (面積㎡) | リース 資産 | その他 | 合計 | ||||||
| 株式会社 トップ カルチャー | 蔦屋書店 新発田店 (新潟県新発田市) | 蔦屋書店事業 | 販売設備 | 8,166 | ― | 291,280 | 3,864 | 303,311 | 6 | 平成28年11月 |
また、当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した主要な設備の新設等の計画は、新店1店舗の出店
であり、その内容は以下の通りです。
| 会社名 | 事業所名 (所在地) | セグメントの名称 | 設備の内容 | 投資予定額 | 資金調達方法 | 着手年月 | 完成予定 年月 | 完成後の売場面積 (㎡) | |
| 総額 (千円) | 既支払額 (千円) | ||||||||
| 株式会社 トップ カルチャー | 蔦屋書店 高田西店 (新潟県上越市) | 蔦屋書店事業 | 販売設備 | 370,000 | 7,086 | リース、借入金 及び 自己資金 | 平成28年 11月 | 平成29年夏頃 | 2,900 |
②重要な設備の除却等
当第2四半期連結累計期間に重要な設備の除却等はありません。