2798 ワイズテーブルコーポレーション

2798
2026/07/14
時価
99億円
PER 予
23.56倍
2010年以降
赤字-150.75倍
(2010-2026年)
PBR
11.25倍
2010年以降
赤字-23.3倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
47.76%
ROA 予
8.3%
資料
Link
CSV,JSON

ワイズテーブルコーポレーション(2798)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2009年2月28日
78億2292万
2010年2月28日 -10.52%
70億33万
2010年11月30日 -29.83%
49億1233万
2011年2月28日 -13.36%
42億5597万
2011年5月31日 +6.97%
45億5249万
2011年8月31日 -8.21%
41億7851万
2011年11月30日 -1.11%
41億3226万
2012年2月29日 -4.22%
39億5772万
2012年5月31日 +19.3%
47億2152万
2012年8月31日 +0.08%
47億2514万
2012年11月30日 -1.92%
46億3464万
2013年2月28日 -1.49%
45億6550万
2013年5月31日 +2.1%
46億6114万
2013年8月31日 +11.57%
52億22万
2013年11月30日 -1.94%
50億9938万
2014年2月28日 +1.85%
51億9356万
2014年5月31日 +8.44%
56億3192万
2014年8月31日 +3.35%
58億2077万
2014年11月30日 -3.18%
56億3543万
2015年2月28日 -9.05%
51億2562万
2015年5月31日 +6.89%
54億7897万
2015年8月31日 +1.97%
55億8671万
2015年11月30日 -3.92%
53億6758万
2016年2月29日 -4.43%
51億2961万
2016年5月31日 +8.19%
55億4962万
2016年8月31日 +11.58%
61億9220万
2016年11月30日 -5.18%
58億7145万
2017年2月28日 -2.96%
56億9749万
2017年5月31日 +0.82%
57億4418万
2017年8月31日 +1.11%
58億767万
2017年11月30日 -7.99%
53億4336万
2018年2月28日 -3.77%
51億4184万
2018年5月31日 +1.29%
52億804万
2018年8月31日 +0.24%
52億2058万
2018年11月30日 -6.75%
48億6829万
2019年2月28日 -5.07%
46億2127万
2019年5月31日 +6.06%
49億110万
2019年8月31日 +0.72%
49億3618万
2019年11月30日 +0.45%
49億5846万
2020年2月29日 -2.89%
48億1526万
2020年5月31日 -9.24%
43億7042万
2020年8月31日 +4.07%
45億4832万
2020年11月30日 +7.96%
49億1016万
2021年2月28日 -11.1%
43億6512万
2021年5月31日 +22.63%
53億5316万
2021年8月31日 -3.8%
51億4968万
2021年11月30日 +4.42%
53億7730万
2022年2月28日 -8.78%
49億501万
2022年5月31日 +2.79%
50億4174万
2022年8月31日 +1.41%
51億1269万
2022年11月30日 +0.12%
51億1883万
2023年2月28日 -1.92%
50億2079万
2023年5月31日 +0.78%
50億6016万
2023年8月31日 -0.89%
50億1521万
2023年11月30日 -4.81%
47億7404万
2024年2月29日 -1.24%
47億1502万
2024年5月31日 +4.45%
49億2479万
2024年8月31日 +0.32%
49億4074万
2024年11月30日 -2.92%
47億9669万
2025年2月28日 +0.58%
48億2454万
2025年5月31日 +7.01%
51億6256万
2025年8月31日 -1.28%
50億9665万
2025年11月30日 -0.33%
50億7982万
2026年2月28日 +0.05%
50億8251万

個別

2009年2月28日
61億2458万
2010年2月28日 -19.87%
49億793万
2011年2月28日 -51.66%
23億7271万
2012年2月29日 +5.74%
25億895万
2013年2月28日 +93.38%
48億5177万
2014年2月28日 +11.02%
53億8624万
2015年2月28日 -0.94%
53億3539万
2016年2月29日 +1.72%
54億2707万
2017年2月28日 +10.8%
60億1344万
2018年2月28日 -8.96%
54億7482万
2019年2月28日 -10.27%
49億1282万
2020年2月29日 +4.52%
51億3478万
2021年2月28日 -13.62%
44億3530万
2022年2月28日 +11.57%
49億4827万
2023年2月28日 +1.17%
50億629万
2024年2月29日 -7.54%
46億2889万
2025年2月28日 +0.83%
46億6727万
2026年2月28日 +4.31%
48億6861万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/01/15 16:38
#2 事業等のリスク
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴う日本政府による入国制限やまん延防止等重点措置、自治体からの自粛要請等は、訪日客及び国内外食需要に重要な影響を与えてまいりました。
当社グループにおきましては、2023年3月以降行動制限の緩和が進んだこと等を背景とする個人消費の活発化や、インバウンド需要の回復により、既存店の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大前である2019年に近い水準で推移してまいりました。8月から9月にかけては、昨年から続く物価上昇に加え、猛暑や、新型コロナウイルス感染症の陽性者数の増加等によって消費者の外食需要が減退し売上高が落ち込みましたが、9月後半からは再び回復に転じました。しかしながら、各種コストの高騰や人材確保にかかるコストの増加の影響等もあって一部の店舗は収益力の回復が遅れており、それらの店舗の資産について減損損失を計上した結果、当第3四半期連結累計期間では親会社株主に帰属する四半期純損失を計上いたしました。
消費者及び訪日客の外食に対する需要や行動の変化にはまだ見極めを要するとみられるなど、今後の事業環境はまだ不透明であり、当社グループを取り巻く環境は引き続き見通しの立てにくい状況が続くものと考えられることから、営業債務の支払い等の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2024/01/15 16:38
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。
2024/01/15 16:38
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/01/15 16:38
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
XEXグループ
「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、引き続き、高付加価値化の方針のもとでブランド力向上のための企画や、インバウンド需要の取り込みに取り組んでまいりました。当第3四半期連結累計期間におきましては、8月及び9月にかけては、物価上昇や猛暑、新型コロナウイルス感染症の陽性者数の増加等の影響により売上が落ち込みましたが、10月以降は堅調に推移しております。なお、前年同期との比較におきましては、前年はコロナ禍の影響を強く受けていたことから、売上高は大幅に増加しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は3,294百万円(前年同期比20.7%増加)、営業利益は255百万円(前年同期比397.5%増加)となりました。なお、店舗数は直営店9店舗となりました。2024/01/15 16:38
#6 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴う日本政府による入国制限やまん延防止等重点措置、自治体からの自粛要請等は、訪日客及び国内外食需要に重要な影響を与えてまいりました。
当社グループにおきましては、2023年3月以降行動制限の緩和が進んだこと等を背景とする個人消費の活発化や、インバウンド需要の回復により、既存店の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大前である2019年に近い水準で推移してまいりました。8月から9月にかけては、昨年から続く物価上昇に加え、猛暑や、新型コロナウイルス感染症の陽性者数の増加等によって消費者の外食需要が減退し売上高が落ち込みましたが、9月後半からは再び回復に転じました。しかしながら、各種コストの高騰や人材確保にかかるコストの増加の影響等もあって一部の店舗は収益力の回復が遅れており、それらの店舗の資産について減損損失を計上した結果、当第3四半期連結累計期間では親会社株主に帰属する四半期純損失を計上いたしました。
消費者及び訪日客の外食に対する需要や行動の変化にはまだ見極めを要するとみられるなど、今後の事業環境はまだ不透明であり、当社グループを取り巻く環境は引き続き見通しの立てにくい状況が続くものと考えられることから、営業債務の支払い等の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2024/01/15 16:38
#7 財務制限条項に関する注記(連結)
当第3四半期連結会計期間末の借入金残高のうち、当社のシンジケートローンには以下の財務制限条項が付されております。
①2024年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額に同末日における資本性ローンの元本残高を加算した金額を、直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額に同末日における資本性ローン(2021年3月31日に実行されたものをいう。以下同じ。)の元本残高を加算した金額の75%以上に維持すること。
②2024年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額に同末日における資本性ローンの元本残高を加算した金額を、直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額に同末日における資本性ローンの元本残高を加算した金額の75%以上に維持すること。
2024/01/15 16:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。