3329 東和フードサービス

3329
2026/04/03
時価
175億円
PER 予
31.48倍
2010年以降
赤字-112.28倍
(2010-2025年)
PBR
2.3倍
2010年以降
0.57-3.25倍
(2010-2025年)
配当 予
0.93%
ROE 予
7.31%
ROA 予
5.81%
資料
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東和フードサービス(3329)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年4月30日
117億2749万
2009年4月30日 -2.66%
114億1552万
2009年10月31日 -54.6%
51億8224万
2010年1月31日 +49.72%
77億5894万
2010年4月30日 +30.86%
101億5305万
2010年7月31日 -76.07%
24億2970万
2010年10月31日 +100.22%
48億6475万
2011年1月31日 +51.4%
73億6529万
2011年4月30日 +29.56%
95億4248万
2011年7月31日 -74.32%
24億5051万
2011年10月31日 +100.3%
49億833万
2012年1月31日 +52.81%
75億36万
2012年4月30日 +33.5%
100億1328万
2012年7月31日 -75.76%
24億2757万
2012年10月31日 +101.71%
48億9656万
2013年1月31日 +53.07%
74億9520万
2013年4月30日 +32.97%
99億6600万
2013年7月31日 -75.13%
24億7830万
2013年10月31日 +100.32%
49億6443万
2014年1月31日 +53.26%
76億843万
2014年4月30日 +32.3%
100億6621万
2014年7月31日 -75.38%
24億7867万
2014年10月31日 +101.39%
49億9187万
2015年1月31日 +54.55%
77億1496万
2015年4月30日 +34.26%
103億5797万
2015年7月31日 -74.59%
26億3177万
2015年10月31日 +99.74%
52億5679万
2016年1月31日 +51.78%
79億7851万
2016年4月30日 +32.83%
105億9758万
2016年7月31日 -75.05%
26億4406万
2016年10月31日 +99.86%
52億8433万
2017年1月31日 +52.86%
80億7782万
2017年4月30日 +33.54%
107億8700万
2017年7月31日 -74.57%
27億4341万
2017年10月31日 +97.75%
54億2509万
2018年1月31日 +53.1%
83億578万
2018年4月30日 +33.44%
110億8297万
2018年7月31日 -74.97%
27億7449万
2018年10月31日 +98.67%
55億1213万
2019年1月31日 +53.2%
84億4476万
2019年4月30日 +33.87%
113億512万
2019年7月31日 -74.95%
28億3238万
2019年10月31日 +98.38%
56億1878万
2020年1月31日 +53.66%
86億3379万
2020年4月30日 +18.49%
102億3011万
2020年7月31日 -87.01%
13億2858万
2020年10月31日 +146.69%
32億7750万
2021年1月31日 +59.01%
52億1142万
2021年4月30日 +34.9%
70億2998万
2021年7月31日 -73.61%
18億5489万
2021年10月31日 +100.53%
37億1971万
2022年1月31日 +64.21%
61億799万
2022年4月30日 +35.02%
82億4677万
2022年7月31日 -68.92%
25億6313万
2022年10月31日 +99.1%
51億322万
2023年1月31日 +55.99%
79億6027万
2023年4月30日 +36.26%
108億4658万
2023年7月31日 -72.11%
30億2478万
2023年10月31日 +99.03%
60億2018万
2024年1月31日 +53.56%
92億4430万
2024年4月30日 +33.95%
123億8252万
2024年7月31日 -74.53%
31億5398万
2024年10月31日 +99.29%
62億8552万
2025年1月31日 +52.48%
95億8405万
2025年4月30日 +33.69%
128億1296万
2025年7月31日 -74.41%
32億7932万
2025年10月31日 +99.03%
65億2677万
2026年1月31日 +53.06%
99億9011万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)6,285,52912,812,967
税引前中間(当期)純利益(千円)444,9001,058,331
2025/07/25 9:13
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2025/07/25 9:13
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/07/25 9:13
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
椿屋珈琲5,364,220
その他の収益-
外部顧客への売上高12,382,521
当事業年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
(単位:千円)
2025/07/25 9:13
#5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/07/25 9:13
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
一都三県を中心に展開する直営店舗モデルは、当社にとって高いブランドコントロールとサービス品質を確保できる利点がありますが、その反面、人件費・賃料・光熱費等の固定費比率が高く、経済変動に対する柔軟性が問われる経営形態でもあります。
このため当社では、直営店舗ごとのP/L管理に加え、業態別・エリア別の生産性指標(人時売上高、FL比率、坪効率など)を毎月可視化・分析する体制を強化。高収益店の運営モデルを横展開する「ベストプラクティス手法」を用い、現場のノウハウを全社で共有しています。
また、セントラルキッチンを活用し、店舗での調理工数の削減も推進中です。特にイタリアンダイニングDONA、こてがえし・ぱすたかんにおいては、下処理やソース調合の集中化により、店内作業の20〜30%を削減し、スタッフ1人あたりの生産性向上を実現しています。さらに、収益性とブランド力を両立する新規店舗開発指針を策定し、今後の出店・退店戦略の高度化を図ります。
2025/07/25 9:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当26期の業績は、売上高128億12百万円(前期比103.5%)、営業利益は10億62百万円(前期比106.6%)、経常利益は10億99百万円(前期比104.7%)となり、当期純利益は7億20百万円(前期比102.3%)となりました。
当26期の国内経済においては企業収益や雇用環境の改善が進み、全体としては回復基調となりました。体験価値を提供する観光、サービス、外食産業においては個人消費の持ち直しとインバウンド需要の高まりが下支えとなり、当期の売上高は過去最高を記録しました。しかしながら不安定な国際情勢や天候不順を背景に原材料とエネルギー価格の高騰は未だ続いており、長期化する物価高騰は国内の消費意欲を減退させる理由にもなり、客数確保とコスト抑制は引き続き重要な経営課題となっております。
このような環境下、当社では「インフレ・人手不足の対応」というテーマに沿って諸施策を進めてまいりました。
2025/07/25 9:13
#8 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/07/25 9:13
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/07/25 9:13

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