訂正有価証券報告書-第38期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営政策の一つと認識しており、今後の事業展開、および財務体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績に裏打ちされた期末年一回の安定配当の維持継続を基本方針
としています。
また、剰余金の配当等については、取締役会の決議によって定める旨を定款に規定しています。
更に会社法第454条第5項に規定する中間配当についても取締役会決議により行うことができる旨を定款に規定し
ています。
上記方針に基づき当期は、当期純利益を確保し業績回復の傾向もみられることから、2期ぶりに復配すること
とし、期末配当金を1株につき2円50銭(中間配当0円、年間配当2円50銭)といたしました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
としています。
また、剰余金の配当等については、取締役会の決議によって定める旨を定款に規定しています。
更に会社法第454条第5項に規定する中間配当についても取締役会決議により行うことができる旨を定款に規定し
ています。
上記方針に基づき当期は、当期純利益を確保し業績回復の傾向もみられることから、2期ぶりに復配すること
とし、期末配当金を1株につき2円50銭(中間配当0円、年間配当2円50銭)といたしました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年5月9日 | 17,608 | 2.5 |
| 取締役会決議 |