青森みちのく銀行(8342)の経常収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 60億4600万
- 2013年6月30日 -74.88%
- 15億1900万
- 2013年9月30日 +122.98%
- 33億8700万
- 2013年12月31日 +44.67%
- 49億
- 2014年3月31日 +31.76%
- 64億5600万
- 2014年6月30日 -78.66%
- 13億7800万
- 2014年9月30日 +125.54%
- 31億800万
- 2014年12月31日 +42.31%
- 44億2300万
- 2015年3月31日 +31.99%
- 58億3800万
- 2015年6月30日 -75.18%
- 14億4900万
- 2015年9月30日 +93.79%
- 28億800万
- 2015年12月31日 +45.44%
- 40億8400万
- 2016年3月31日 +36.58%
- 55億7800万
- 2016年6月30日 -74.22%
- 14億3800万
- 2016年9月30日 +96.31%
- 28億2300万
- 2016年12月31日 +49.03%
- 42億700万
- 2017年3月31日 +33.99%
- 56億3700万
- 2017年6月30日 -75.31%
- 13億9200万
- 2017年9月30日 +94.18%
- 27億300万
- 2017年12月31日 +49.46%
- 40億4000万
- 2018年3月31日 +37.35%
- 55億4900万
- 2018年6月30日 -74.64%
- 14億700万
- 2018年9月30日 +103.91%
- 28億6900万
- 2018年12月31日 +48.55%
- 42億6200万
- 2019年3月31日 +27.4%
- 54億3000万
- 2019年6月30日 -72.73%
- 14億8100万
- 2019年9月30日 +95.14%
- 28億9000万
- 2019年12月31日 +49.41%
- 43億1800万
- 2020年3月31日 +33.53%
- 57億6600万
- 2020年6月30日 -73.88%
- 15億600万
- 2020年9月30日 +96.88%
- 29億6500万
- 2020年12月31日 +49.78%
- 44億4100万
- 2021年3月31日 +35.71%
- 60億2700万
- 2021年6月30日 -74.35%
- 15億4600万
- 2021年9月30日 +95.34%
- 30億2000万
- 2021年12月31日 +48.97%
- 44億9900万
- 2022年3月31日 +34.45%
- 60億4900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報2022/06/24 15:51
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 11,092 20,768 31,695 42,866 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,633 2,337 4,466 5,385
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業務」は主に預金業務や貸出業務、有価証券投資業務や為替業務等の金融取引を行っております。「リース業務」は主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。2022/06/24 15:51
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジット
カード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権等の相殺消去及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(3)資金運用収益の調整額は、セグメント間の貸出金利息等の相殺消去であります。
(4)資金調達費用の調整額は、セグメント間の借用金利息等の相殺消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/24 15:51 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/24 15:51
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 15:51
(注)役務取引等収益は主に銀行業から、その他経常収益はその他業務から発生しております。区分 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 保護預り・貸金庫業務 57 その他の経常収益 164 顧客との契約から生じる経常収益 6,113 上記以外の経常収益 36,753 経常収益 42,866
なお、上表の「上記以外の経常収益」、「経常収益」には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」及び企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づく収益も含んでおります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2022/06/24 15:51 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が、連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 15:51 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券につきましては、運用資産の効率化を図る一方で、市場動向を注視し適切な運用に努めました結果、外国証券や投資信託を中心に期中959億円減少して、7,413億円となりました。2022/06/24 15:51
損益状況につきましては、経常収益は、有価証券関係収益や役務収益の増加により前期比15億16百万円増収の428億66百万円となりました。一方経常費用は、営業経費の減少等により、前期比3億32百万円減少して373億53百万円となりました。この結果、経常利益は前期比18億48百万円増益の55億13百万円となったほか、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、前期比13億23百万円増益の35億74百万円となりました。
なお、連結自己資本比率は、前期末比0.46%上昇し10.23%となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2022/06/24 15:51