有価証券報告書-第112期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2015/06/24 13:56
【資料】
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【項目】
137項目
(有価証券関係)
※1 連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」を含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1.売買目的有価証券
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成26年3月31日)
当連結会計年度
(平成27年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた評価差額01

2.満期保有目的の債券
該当事項はありません。
3. その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
種 類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原価を
超えるもの
株式30,09518,65811,437
債券1,134,4461,122,94811,497
国債612,937606,1246,813
地方債201,892200,0451,847
社債319,616316,7792,837
その他135,740132,0333,707
小計1,300,2831,273,64026,642
連結貸借対照表
計上額が取得原価を
超えないもの
株式8,7269,875△1,149
債券122,832123,018△186
国債9,9629,968△6
地方債50,30950,362△53
社債62,56062,686△125
その他57,80658,008△201
小計189,365190,902△1,537
合 計1,489,6481,464,54325,105


当連結会計年度(平成27年3月31日)
種 類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原価を
超えるもの
株式45,28626,43318,853
債券1,302,7041,284,17018,534
国債724,037710,09813,938
地方債242,982241,0511,931
社債335,684333,0202,664
その他196,974192,1014,873
小計1,544,9661,502,70542,261
連結貸借対照表
計上額が取得原価を
超えないもの
株式1,8251,997△172
債券113,610113,886△275
国債36,47236,557△84
地方債21,87521,899△24
社債55,26355,429△166
その他42,08642,268△181
小計157,521158,152△630
合 計1,702,4881,660,85741,631

4.連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当事項はありません。
5. 連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式4,23592458
債券384,4672,993600
国債384,3872,993600
地方債---
社債80--
その他5,6095160
合 計394,3134,434659

当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式4,3421,323136
債券575,2871,184731
国債568,9371,183731
地方債6,1990-
社債150--
その他36,0061,7401
合 計615,6374,247869

6.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度及び当連結会計年度における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、個々の銘柄について連結決算日における時価が取得原価に比べて50%以上下落している場合、及び30%以上50%未満の下落率の場合で発行会社の業況や過去一定期間の時価の推移等を考慮し、時価の回復可能性が認められない場合であります。

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