訂正有価証券報告書-第115期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2021/06/16 11:33
【資料】
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【項目】
135項目
(有価証券関係)
※1 連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」を含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1.売買目的有価証券
(単位:百万円)
前連結会計年度
(2017年3月31日)
当連結会計年度
(2018年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた評価差額0△0

2.満期保有目的の債券
該当事項はありません。
3. その他有価証券
前連結会計年度(2017年3月31日)
種 類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原価を
超えるもの
株式40,16724,80015,366
債券1,048,4551,027,64820,806
国債525,846508,87316,972
地方債208,418206,7781,640
社債314,189311,9952,194
その他122,027120,1731,854
小計1,210,6501,172,62238,027
連結貸借対照表
計上額が取得原価を
超えないもの
株式4,6915,177△486
債券91,67794,152△2,474
国債65,22867,573△2,345
地方債4,0054,050△44
社債22,44222,528△85
その他208,410215,143△6,733
小計304,779314,474△9,694
合 計1,515,4291,487,09628,333

当連結会計年度(2018年3月31日)
種 類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差 額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原価を
超えるもの
株式40,73123,76016,971
債券787,421774,20013,220
国債402,070391,39810,672
地方債141,420140,3851,034
社債243,930242,4161,513
その他73,63072,1321,498
小計901,783870,09331,690
連結貸借対照表
計上額が取得原価を
超えないもの
株式4,7055,394△688
債券77,14977,854△704
国債49,02349,613△590
地方債7,9247,951△27
社債20,20120,289△87
その他199,145207,392△8,246
小計280,999290,640△9,640
合 計1,182,7831,160,73322,050

4.連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当事項はありません。
5. 連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式4,0991,27751
債券90,6964,1563,931
国債82,6004,1503,931
社債8,0955-
その他38,774792654
合 計133,5706,2264,637

当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式3,439857-
債券104,9514,1783,620
国債103,5504,1783,620
社債1,4000-
その他69,9798611,101
合 計178,3715,8964,721

6.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度及び当連結会計年度における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、個々の銘柄について連結決算日における時価が取得原価に比べて50%以上下落している場合、及び30%以上50%未満の下落率の場合で発行会社の業況や過去一定期間の時価の推移等を考慮し、時価の回復可能性が認められない場合であります。

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