8334 群馬銀行

8334
2026/05/01
時価
8539億円
PER 予
13.88倍
2010年以降
4.75-16.02倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.22-0.91倍
(2010-2025年)
配当 予
2.87%
ROE 予
9.71%
ROA 予
0.55%
資料
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群馬銀行(8334)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
19億5200万
2013年6月30日 -71.93%
5億4800万
2013年9月30日 +123.54%
12億2500万
2013年12月31日 +47.27%
18億400万
2014年3月31日 +42.24%
25億6600万
2014年6月30日 -78.68%
5億4700万
2014年9月30日 +124.5%
12億2800万
2014年12月31日 +40.39%
17億2400万
2015年3月31日 +108.7%
35億9800万
2015年6月30日 -84.05%
5億7400万
2015年9月30日 +101.74%
11億5800万
2015年12月31日 +43.96%
16億6700万
2016年3月31日 +25.61%
20億9400万
2016年6月30日 -92.41%
1億5900万
2016年9月30日 +313.84%
6億5800万
2016年12月31日 +65.65%
10億9000万
2017年3月31日 +50.83%
16億4400万
2017年6月30日 -59.25%
6億7000万
2017年9月30日 +95.07%
13億700万
2017年12月31日 +43.69%
18億7800万
2018年3月31日 +35.84%
25億5100万
2018年6月30日 -83.14%
4億3000万
2018年9月30日 +170.23%
11億6200万
2018年12月31日 +50.77%
17億5200万
2019年3月31日 +26.83%
22億2200万
2019年6月30日 -74.03%
5億7700万
2019年9月30日 +144.37%
14億1000万
2019年12月31日 +57.02%
22億1400万
2020年3月31日 +35.41%
29億9800万
2020年6月30日 -82.86%
5億1400万
2020年9月30日 +184.05%
14億6000万
2020年12月31日 +65.41%
24億1500万
2021年3月31日 +63.11%
39億3900万
2021年6月30日 -73.8%
10億3200万
2021年9月30日 +97.29%
20億3600万
2021年12月31日 +44.25%
29億3700万
2022年3月31日 +37.49%
40億3800万
2022年6月30日 -82.59%
7億300万
2022年9月30日 +145.23%
17億2400万
2022年12月31日 +33.64%
23億400万
2023年3月31日 +26.74%
29億2000万
2023年6月30日 -73.05%
7億8700万
2023年9月30日 +135.32%
18億5200万
2023年12月31日 +31.7%
24億3900万
2024年3月31日 +34.28%
32億7500万
2024年6月30日 -80.76%
6億3000万
2024年9月30日 +146.67%
15億5400万
2024年12月31日 +45.11%
22億5500万
2025年3月31日 +44.17%
32億5100万
2025年6月30日 -74.81%
8億1900万
2025年9月30日 +147.74%
20億2900万
2025年12月31日 +50.96%
30億6300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の取引価格は、一般の取引と同様の条件で行っております。
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/06/13 13:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、物品等の輸送業務及び現金自動設備の保守等業務並びに証券業務、保証業務、経営コンサルティング業務、ファンドの組成・運営業務を含んでおります。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△48百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△133,527百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△121,938百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額130百万円は、セグメント間取引消去額並びに連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であります。
(5) 資金運用収益の調整額△521百万円、資金調達費用の調整額△499百万円、持分法投資利益の調整額△24百万円、税金費用の調整額2百万円はセグメント間取引消去等であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額189百万円は、リース投資資産からの振替額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/13 13:33
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の取引価格は、一般の取引と同様の条件で行っております。2025/06/13 13:33
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、資金運用収益(貸出金利息等)が増加したことなどから前連結会計年度比200億79百万円増加し2,204億35百万円となりました。経常費用は、資金調達費用(預金利息等)が増加したことなどから前連結会計年度比18億38百万円増加し1,584億5百万円となりました。
これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比182億40百万円増加し620億29百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比127億74百万円増加し439億円となりました。
グループの中心である当行の当事業年度における損益状況は以下のとおりとなりました。
2025/06/13 13:33

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