8393 宮崎銀行

8393
2026/05/12
時価
1661億円
PER 予
11.22倍
2010年以降
2.97-13.69倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.19-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.89%
ROE 予
6.53%
ROA 予
0.36%
資料
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宮崎銀行(8393)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億9000万
2013年6月30日 -75.42%
1億4500万
2013年9月30日 +137.24%
3億4400万
2013年12月31日 +42.73%
4億9100万
2014年3月31日 +30.96%
6億4300万
2014年6月30日 -77.92%
1億4200万
2014年9月30日 +110.56%
2億9900万
2014年12月31日 +43.81%
4億3000万
2015年3月31日 +44.19%
6億2000万
2015年6月30日 -77.74%
1億3800万
2015年9月30日 +135.51%
3億2500万
2015年12月31日 -4.92%
3億900万
2016年3月31日 -0.32%
3億800万
2016年6月30日
-3600万
2016年9月30日
-200万
2016年12月31日
2300万
2017年3月31日 +113.04%
4900万
2017年6月30日
-2300万
2017年9月30日 -134.78%
-5400万
2017年12月31日 -53.7%
-8300万
2018年3月31日
-7800万
2018年6月30日
6800万
2018年9月30日 +100%
1億3600万
2018年12月31日 +13.97%
1億5500万
2019年3月31日 +12.9%
1億7500万
2019年6月30日 -89.14%
1900万
2019年9月30日
-7400万
2019年12月31日
5700万
2020年3月31日 +207.02%
1億7500万
2020年6月30日 -8%
1億6100万
2020年9月30日 +86.96%
3億100万
2020年12月31日 +43.85%
4億3300万
2021年3月31日 +25.87%
5億4500万
2021年6月30日 -77.43%
1億2300万
2021年9月30日 +72.36%
2億1200万
2021年12月31日 +54.72%
3億2800万
2022年3月31日 +31.4%
4億3100万
2022年6月30日 -80.74%
8300万
2022年9月30日 +179.52%
2億3200万
2022年12月31日 +28.45%
2億9800万
2023年3月31日 -12.08%
2億6200万
2023年6月30日 -88.17%
3100万
2023年9月30日 +158.06%
8000万
2023年12月31日 +73.75%
1億3900万
2024年3月31日 +51.8%
2億1100万
2024年6月30日 -82.46%
3700万
2024年9月30日 +145.95%
9100万
2024年12月31日 -5.49%
8600万
2025年3月31日 +45.35%
1億2500万
2025年9月30日 -17.6%
1億300万
2025年12月31日 +47.57%
1億5200万
2026年3月31日 -7.24%
1億4100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)資金調達費用の調整額△69百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 13:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,736百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)資金運用収益の調整額△51百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4)資金調達費用の調整額△83百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/25 13:17
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/25 13:17
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2023年度よりスタートした中期経営計画「First Call Bank」(2023年4月~2026年3月)では、最終年度である2025年度の経営指標を次のとおり掲げております。
中計「First Call Bank」目標指標2024年度実績2025年度中計最終目標
収益性経常利益132億円140億円以上
ROE5.14%5.0%以上
(※) OHR = 経費 ÷ コア業務粗利益 [業務粗利益 - 債券関係損益]
(経営環境及び対処すべき課題)
2025/06/25 13:17
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、売現先利息や債券貸借取引支払利息の増加により資金調達費用が増加し、貸倒引当金繰入額の増加によりその他経常費用が増加したことから、前連結会計年度に比べ7,341百万円増加して66,245百万円となりました。
この結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ3,961百万円増加して13,947百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同2,697百万円増加して9,784百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/25 13:17

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