- 8416
- 2026/10/16
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 18.93倍
- 2010年以降
- 0.83-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.24倍
- 2010年以降
- 0.08-0.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
高知銀行(8416)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4億1000万
- 2014年6月30日
- 14億7900万
- 2015年6月30日 -18.73%
- 12億200万
- 2016年6月30日 +17.55%
- 14億1300万
- 2017年6月30日 -27.46%
- 10億2500万
- 2018年6月30日 -8.1%
- 9億4200万
- 2019年6月30日 -23.04%
- 7億2500万
- 2020年6月30日 +5.79%
- 7億6700万
- 2021年6月30日 +58.28%
- 12億1400万
- 2022年6月30日 -26.28%
- 8億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/08/10 9:04
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 譲渡性預金を含めた預金等は、一般法人預金が減少しましたが、個人預金、公金預金、金融機関預金が増加したことから、前連結会計年度末に比べ33億円増加(0.32%増加)して1兆319億円となりました。一方、貸出金は、地方公共団体、個人が増加しましたが、卸売業・小売業、建設業、製造業、各種サービス業等で減少したことから、前連結会計年度末に比べ260億円減少(3.45%減少)して7,290億円となりました。また、有価証券は、株式が減少しましたが、社債等が増加したことから、前連結会計年度末に比べ50億円増加(1.73%増加)して2,971億円となりました。2023/08/10 9:04
当第1四半期連結累計期間における経営成績については、経常収益は株式等売却益の増加等により、前年同期比2億61百万円増加(4.68%増加)して58億52百万円となりました。一方、経常費用も、国債等債券償還損や与信関連費用の増加等により、前年同期比8億1百万円増加(17.23%増加)して54億50百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比5億39百万円減少(57.31%減少)して4億1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億51百万円減少(69.37%減少)して1億99百万円となりました。
なお、セグメント情報における経営成績については、銀行業務における経常収益は前年同期比2億30百万円増加して45億1百万円、セグメント損益は前年同期比4億86百万円減少して4億9百万円の利益、リース業務における経常収益は前年同期比20百万円増加して12億92百万円、セグメント損益は前年同期比53百万円減少して4百万円の損失、クレジットカード業務における経常収益は前年同期比7百万円増加して88百万円、セグメント損益は前年同期比3百万円減少して3百万円の損失となりました。