高知銀行(8416)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 23億9900万
- 2014年12月31日 +68.49%
- 40億4200万
- 2015年12月31日 -27.36%
- 29億3600万
- 2016年12月31日 -8.28%
- 26億9300万
- 2017年12月31日 -12.25%
- 23億6300万
- 2018年12月31日 -34.15%
- 15億5600万
- 2019年12月31日 +52.83%
- 23億7800万
- 2020年12月31日 -59.5%
- 9億6300万
- 2021年12月31日 +114.85%
- 20億6900万
- 2022年12月31日 -2.27%
- 20億2200万
- 2023年12月31日 -8.11%
- 18億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2024/02/13 9:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.外部顧客に対する経常収益の調整額△65百万円は「リース業」と「クレジットカード業」の貸倒引当金繰入額の調整であります。
3.セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 9:04 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/13 9:04
銀行業セグメントにおける当該減損損失の額は、当第3四半期連結累計期間においては21百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 譲渡性預金を含めた預金等は公金預金、金融機関預金は増加しましたが、一般法人預金、個人預金が減少したことから、前連結会計年度末に比べ85億円減少(0.82%減少)して1兆200億円となりました。一方、貸出金は、金融業・保険業、個人、漁業等は増加しましたが、卸売業・小売業、建設業、各種サービス業等が減少したことから、前連結会計年度末に比べ206億円減少(2.72%減少)して7,345億円となりました。また、有価証券は、その他の証券、株式等が減少しましたが、社債、国債等が増加したことから、前連結会計年度末に比べ8億円増加(0.29%増加)して2,929億円となりました。2024/02/13 9:04
当第3四半期連結累計期間における経営成績については、経常収益は株式等売却益の増加等により、前年同期比4億88百万円増加(2.91%増加)して172億77百万円となりました。一方、経常費用も、システム関係投資による物件費の増加等により、前年同期比5億35百万円増加(3.66%増加)して151億32百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比46百万円減少(2.14%減少)して21億45百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億55百万円増加(17.16%増加)して17億46百万円となりました。
なお、セグメント情報における経営成績については、銀行業務における経常収益は前年同期比8億12百万円増加して132億16百万円、セグメント損益は前年同期比1億64百万円減少して18億58百万円の利益、リース業務における経常収益は前年同期比4億6百万円減少して38億4百万円、セグメント損益は前年同期比5百万円減少して1億71百万円の利益、クレジットカード業務における経常収益は前年同期比1億58百万円増加して4億16百万円、セグメント損益は前年同期比1億27百万円増加して1億16百万円の利益となりました。