訂正有価証券報告書-第202期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)

【提出】
2021/01/29 13:47
【資料】
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【項目】
168項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年12月31日)
当連結会計年度
(2019年12月31日)
繰延税金資産
投資有価証券評価損559百万円432百万円
減損損失10,857 〃10,956 〃
税務上の繰越欠損金1,183 〃1,369 〃
退職給付引当金3,450 〃3,647 〃
販売用不動産評価損1,118 〃757 〃
関係会社株式等評価損1,113 〃1,099 〃
減価償却超過額526 〃580 〃
役員退職慰労引当金57 〃40 〃
匿名組合分配損益未実現1,868 〃1,805 〃
投資に係る税効果175 〃- 〃
親子会社間の会計処理統一等による調整額8,542 〃8,398 〃
その他4,218 〃4,775 〃
繰延税金資産小計33,672百万円33,862百万円
評価性引当額△21,033 〃△20,518 〃
繰延税金資産合計12,638百万円13,344百万円
繰延税金負債
子会社資産評価替△2,783百万円△2,774百万円
その他有価証券評価差額金△23,700 〃△30,805 〃
買換資産圧縮積立金△2,355 〃△2,579 〃
海外子会社等の留保利益△481 〃△329 〃
その他△1,762 〃△1,604 〃
繰延税金負債合計△31,083百万円△38,093百万円
繰延税金資産(負債)純額△18,444百万円△24,749百万円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2018年12月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
当連結会計年度(2019年12月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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