有価証券報告書-第129期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/26 14:55
【資料】
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【項目】
134項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金否認額31,464千円31,179千円
退職給付に係る負債否認額47,53851,931
役員退職慰労引当金否認額12,10514,271
未払事業税否認額8,0767,588
その他8,5377,736
繰延税金資産小計107,722112,707
評価性引当額△15,677△13,220
繰延税金資産合計92,04499,487
繰延税金負債
退職給付に係る資産△51,768△53,435
その他有価証券評価差額金△21,642△20,860
繰延税金負債合計△73,411△74,295
繰延税金資産の純額18,63325,191

2.上記のほか、以下の事業用土地の再評価に係る繰延税金負債を固定負債の部に計上している。
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
固定負債
再評価に係る繰延税金負債529,236千円529,236千円

3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下のため記載を省略している。
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
法定実効税率34.5%-%
(調整)
持分法投資損益3.1-
その他0.4-
税効果会計適用後の法人税等の負担率38.0-

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