9072 ニッコン HD

9072
2026/03/18
時価
5293億円
PER 予
28.38倍
2010年以降
6.55-20.52倍
(2010-2025年)
PBR
2.08倍
2010年以降
0.41-1.38倍
(2010-2025年)
配当 予
1.77%
ROE 予
7.33%
ROA 予
4%
資料
Link
CSV,JSON

ニッコン HD(9072)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
128億4400万
2009年3月31日 -32.26%
87億100万
2009年12月31日 -35.19%
56億3900万
2010年3月31日 +45.91%
82億2800万
2010年6月30日 -72.08%
22億9700万
2010年9月30日 +110.84%
48億4300万
2010年12月31日 +46.91%
71億1500万
2011年3月31日 +25.28%
89億1400万
2011年6月30日 -89.6%
9億2700万
2011年9月30日 +280.37%
35億2600万
2011年12月31日 +85.93%
65億5600万
2012年3月31日 +55.41%
101億8900万
2012年6月30日 -68.15%
32億4500万
2012年9月30日 +106.96%
67億1600万
2012年12月31日 +52.46%
102億3900万
2013年3月31日 +32.17%
135億3300万
2013年6月30日 -77.09%
31億100万
2013年9月30日 +136.21%
73億2500万
2013年12月31日 +53.32%
112億3100万
2014年3月31日 +32.47%
148億7800万
2014年6月30日 -79.67%
30億2500万
2014年9月30日 +126.61%
68億5500万
2014年12月31日 +61.47%
110億6900万
2015年3月31日 +37.32%
152億
2015年6月30日 -74.82%
38億2800万
2015年9月30日 +115.57%
82億5200万
2015年12月31日 +50.7%
124億3600万
2016年3月31日 +40.81%
175億1100万
2016年6月30日 -76%
42億200万
2016年9月30日 +106.12%
86億6100万
2016年12月31日 +55.96%
135億800万
2017年3月31日 +34.22%
181億3000万
2017年6月30日 -77.15%
41億4300万
2017年9月30日 +117.57%
90億1400万
2017年12月31日 +59.26%
143億5600万
2018年3月31日 +32.41%
190億900万
2018年6月30日 -77.75%
42億2900万
2018年9月30日 +109.25%
88億4900万
2018年12月31日 +65.69%
146億6200万
2019年3月31日 +36.6%
200億2800万
2019年6月30日 -73.35%
53億3700万
2019年9月30日 +105.25%
109億5400万
2019年12月31日 +42.07%
155億6200万
2020年3月31日 +34.24%
208億9000万
2020年6月30日 -86.41%
28億3900万
2020年9月30日 +147.73%
70億3300万
2020年12月31日 +84.08%
129億4600万
2021年3月31日 +40.51%
181億9100万
2021年6月30日 -73.4%
48億3800万
2021年9月30日 +91.44%
92億6200万
2021年12月31日 +57.65%
146億200万
2022年3月31日 +33.63%
195億1200万
2022年6月30日 -80.21%
38億6100万
2022年9月30日 +130.38%
88億9500万
2022年12月31日 +62.78%
144億7900万
2023年3月31日 +35.23%
195億8000万
2023年6月30日 -73.59%
51億7200万
2023年9月30日 +99.52%
103億1900万
2023年12月31日 +55.02%
159億9700万
2024年3月31日 +32.74%
212億3500万
2024年6月30日 -76.18%
50億5800万
2024年9月30日 +125.25%
113億9300万
2024年12月31日 +58.39%
180億4500万
2025年3月31日 +28.32%
231億5500万
2025年6月30日 -78.34%
50億1500万
2025年9月30日 +114.8%
107億7200万
2025年12月31日 +61.42%
173億8800万

個別

2008年3月31日
61億2300万
2009年3月31日 -50.35%
30億4000万
2010年3月31日 +36.97%
41億6400万
2011年3月31日 +18.01%
49億1400万
2012年3月31日 +19.45%
58億7000万
2013年3月31日 +14.14%
67億
2014年3月31日 -3.03%
64億9700万
2015年3月31日 -16.16%
54億4700万
2016年3月31日 -40.74%
32億2800万
2017年3月31日 -92.53%
2億4100万
2018年3月31日 -95.02%
1200万
2019年3月31日 +999.99%
90億3000万
2020年3月31日 +6.92%
96億5500万
2021年3月31日 +9.8%
106億100万
2022年3月31日 -23.58%
81億100万
2023年3月31日 +0.31%
81億2600万
2024年3月31日 +9.56%
89億300万
2025年3月31日 -19.29%
71億8600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額(注)6060
連結財務諸表の営業利益21,23523,155
(注) その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額等であります。
(単位:百万円)
2025/06/26 10:42
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高11,922百万円
営業利益391百万円
経常利益456百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、のれんの償却期間は精査中であるため、上記影響の概算額は2024年4月1日から2025年3月31日までの、のれんの償却影響額は考慮しておりません。
2025/06/26 10:42
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間取引は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 10:42
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当連結会計年度のわが国経済は、好調に推移したインバウンド需要や、比較的良好な企業景況感を背景に改善傾向が見られました。しかしながら中国における景況感の悪化や国内での個人消費の低迷など、依然として先行きは不透明な状況となっております。物流業界におきましては、人手不足や人件費・エネルギー費用のコスト増加などの影響により厳しい経営環境が続いております。
当社グループは2023年4月より3か年計画である第13次中期経営計画を推進しており、2025年3月期はその2年目でありました。既存事業の強化に加えて、岩手県金ケ崎町、愛知県東海市、群馬県太田市、栃木県宇都宮市、インドネシア国などに倉庫を竣工させ、また、2024年4月に株式会社ミツバロジスティクス(株式会社ニッコン両毛へ商号変更)、5月に Supreme Auto Transport, LLC.、2025年3月には中央紙器工業株式会社のМ&Aを実施しました。最終年度である2026年3月期の計画達成に向けて着実に歩みを進めております。なお、当社グループの経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は売上高、営業利益営業利益率であります。
わが国においては労働人口が減少し、多様な働き方についての社会的解決が求められております。当社グループは、「自前主義・手の内管理」というユニークな戦略の下、自社保有のファシリティやドライバーを活用することで時間帯にかかわらず柔軟に業務が遂行できる点や長距離輸送の際の乗り継ぎ運行、荷役や荷待ち時間の短縮施策を展開し、また自社にて有するシステム開発能力の運用による効率化と省力化を推進させることにより、あらゆる課題に対処して参ります。
2025/06/26 10:42
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは当連結会計年度において、岩手県金ケ崎町、栃木県宇都宮市、群馬県太田市、愛知県東海市、インドネシア国に倉庫を竣工、米国の四輪輸送会社や群馬県の物流会社、また愛知県の包装材の製造販売会社をМ&Aにより子会社化するなど、積極的な設備投資や営業活動を行ってきました。
この結果、当連結会計年度における売上高は、2,478億90百万円(前年同期比11.5%増)となりました。営業利益は増収効果等により、231億55百万円(前年同期比9.0%増)となりました。経常利益は、為替差損の発生影響もあり、239億69百万円(前年同期比0.4%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、165億50百万円(前年同期比0.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/26 10:42

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。